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必殺技・アビリティの特殊効果について

最終更新 :


特定属性攻撃後に次ターン待機(詠唱)時間短縮付与

一部の必殺技などは、一定時間「特定の属性で攻撃後、待機時間(詠唱時間)を所定のターン短縮する状態」を対象に付与することができます。

・一定時間、所定の属性を含む任意の攻撃を行った直後の行動より、待機時間(詠唱時間)が短縮されます。
・複数属性攻撃の場合でも、対象となる属性を含んでいれば効果は発揮されます。
・味方を攻撃した場合でも、対象となる属性を含んでいれば効果は発揮されます。
・対象となる属性を含んでいれば、攻撃に失敗した場合や、軽減・無効化・吸収された場合でも、待機時間(詠唱時間)短縮の効果は発揮されます。
・上記効果の継続時間が終了しても、付与されている待機時間(詠唱時間)短縮効果は対象者が新たに行動をとるか戦闘不能となるまで消滅しません。
・同効果による待機時間(詠唱時間)短縮効果は、一部を除く他の待機時間(詠唱時間)を短縮する効果と重複します。


複数属性

複数属性が設定されている必殺技やアビリティは、以下のような効果があります。

・対象の敵に対して、敵の属性耐性、自身の属性攻撃力の状態を加味し、必殺技やアビリティで指定されている複数属性のうち、最もダメージ効率の高い属性でダメージを与えます。
・全体攻撃において敵の属性耐性がそれぞれ異なる場合、敵ごとに最もダメージ効率の高い属性でダメージを与えます。

■注意事項
・対象の敵に対するダメージ効率の高い属性は、ダメージを与えるタイミングで判定されます。
・属性攻撃が指定されているスペシャルスコアに対して複数属性の攻撃を使用した場合、ダメージで優先された属性とは関係なく、説明テキストに記載されている全ての属性がスコアに反映されます。
・必殺技やマテリアなどにある「○属性の~」や「○属性使用時に~」などの効果は、○属性を含む複数属性のアビリティ等を発動した場合も条件を満たします。


属性耐性レベルダウンについて

属性耐性レベルダウンが設定されている必殺技やアビリティは、以下のような効果があります。

・一定時間、指定の属性耐性レベルを○段階ダウン

※例えば以下のように、その時点の敵の耐性から、付与した属性耐性レベルの段階に応じてダメージを与えやすくなります。


上記の各耐性の中には、いくつかの段階に分かれているものがあり、属性耐性レベルがダウンする事で下の段階へ移行します。
段階が移行することで属性耐性が変わることもあります。

例1)
微弱の敵に使用すると、ダメージ量が多くなり、弱点になることがあります。

例2)
軽減の敵に使用すると、軽減される量が少なくなることや、通常等になることがあります。

例3)
吸収の敵に使用すると、吸収される量が少なくなることや、無効等になることがあります。

属性耐性レベルダウンの効果が発生しているときは、以下のアイコンが表示されます。


属性耐性アイコンは、何の属性耐性レベルがダウンしているかを表しています。


属性耐性レベルは、効果量を表しています。
レベルが上昇するほど、当該属性攻撃によって与えるダメージ量が大きくなります。

属性耐性レベルダウンの効果が発生している間に、同じ属性耐性レベルダウンを付与すると、効果量が重複します。


重複等によって属性耐性レベルの段階が変化すると、それにあわせてアイコン上の属性耐性レベルも変化します。


※属性耐性レベル「6」もしくは弱点状態でさらに同じ属性耐性レベルダウンを付与した場合、先行する効果のいずれかが消滅する等して上限未満の状態となるまで、超過する分の効果は発生しません。

■注意事項
・敵の属性耐性レベルをダウンさせ、敵の属性耐性が「微弱」になった場合、「弱点」と同様に必殺技ゲージが通常より多く溜まります。
・同一の敵に対し、複数の属性耐性レベルダウンを付与することができます。
・属性耐性レベルをダウンさせる効果を持つ必殺技やアビリティ、マテリアによっては、属性耐性レベルダウンを付与する際に成功確率を有するものがあります。
・属性耐性レベルダウンの付与に失敗した場合、属性耐性レベルダウンの効果は効果時間の延長を含め、一切の効果が発生しません。
・一部の敵との戦闘時、属性耐性レベルダウンの効果よりも敵の属性攻撃無効化の効果が優先される場合があります。


属性まとい

属性まといが設定されている必殺技やアビリティは、以下のような効果があります。
・「たたかう」が属性攻撃になり、威力が向上する。
・まとっている属性のアビリティ、必殺技の威力が向上する。
・まとっている属性の攻撃で受けるダメージが減少する。
・まとっている属性のオーラが表示される。
・弱点属性を持っている装備品をセットしている場合、弱点ではなく微弱になる。
■注意事項
※属性をまとった状態で「たたかう」待機中に属性まといの効果が切れても、属性が付与された「たたかう」が発動されます。
※必殺技やアビリティはまとっている属性の影響を受けて属性が変更されることはありません。


踏みとどまる

一部の必殺技などは味方に「踏みとどまる」状態を付与することができます。
「踏みとどまる」状態になると、以下の効果が発生します。
・「踏みとどまる」状態のときにHPが0になる攻撃を受けると、若干のHPを残した状態で戦闘不能を回避できます。
・「踏みとどまる」効果が発動したあとも、ステータス変化や状態異常(毒・継続ダメージ等)の状況は継続します。
・「踏みとどまる」効果が発動するのは、一回の状態付与につき一度だけです。
 ※即死効果を防ぐことはできず、即死効果を受けた場合は戦闘不能となります
 ※その他、以下の特殊な攻撃を受けても「踏みとどまる」状態は消滅します。
石化、吸い込む、鼻息、ワームホール、ピラミッド、ケージ、水球等
・「踏みとどまる」の効果は、ストックすることができません。重複分の効果は消滅します。


攻撃無効バリア

一部の必殺技などは味方に「攻撃無効バリア」状態を付与することができます。

「攻撃無効バリア」状態になると、以下の効果が発生します。

・「攻撃無効バリア」状態のときに攻撃を受けると、ダメージを一定量まで無効化します。
・「攻撃無効バリア」状態のときに受けたダメージ量の累計が、無効化できるダメージ量を超えた場合、「攻撃無効バリア」の効果は消え、無効化できなかった残ダメージ量を受けます。
・「攻撃無効バリア」状態のときに受けた攻撃のダメージを全て無効化した場合は、攻撃を受けた判定にはなりません。
・「攻撃無効バリア」で無効化できるダメージ量は最大HPによって異なります。
・「攻撃無効バリア」は状態異常付与の効果、ならびに毒やスリップなど状態異常によって発生したダメージを防ぐ事はできません。
・「攻撃無効バリア」と「属性攻撃無効バリア」は重複せず、どちらか片方の効果が適用されます。
・「攻撃無効バリア」状態のときに、「攻撃無効バリア」または「属性攻撃無効バリア」を付与しようとした場合、無効化できる残ダメージ量が多いものが優先されます。
▼例
英雄が、HP2000分の「攻撃無効バリア」を付与されているとき、
・HP3000分の「攻撃無効バリア」または「属性攻撃無効バリア」を付与しようとすると、上書きされてHP3000分のバリアをまとった状態となります。
・HP1000分のバリアを付与しようとしても、上書きされません。


属性攻撃無効バリア

一部の必殺技などは、味方に特定の属性攻撃を無効化する「属性攻撃無効バリア」状態を付与することができます。

「属性攻撃無効バリア」状態になると、以下の効果が発生します。

・「属性攻撃無効バリア」状態のときに該当する属性の攻撃を受けると、ダメージを一定量まで無効化します。
▼例
「受ける炎属性攻撃を最大HPの100%分まで無効化するバリア」が付与されているとき、最大HPの100%分まで炎属性攻撃を防ぎますが、炎属性ではない攻撃ではダメージを受けます。

・「属性攻撃無効バリア」状態のときに該当する属性ではない攻撃を受けた場合、そのバリアで無効化できる残ダメージ量は変わりません。
・「属性攻撃無効バリア」状態のときに受けたその属性のダメージ量の累計が、無効化できるダメージ量を超えた場合、「属性攻撃無効バリア」の効果は消え、無効化できなかった残ダメージ量を受けます。
・「属性攻撃無効バリア」状態のときに受けたその属性のダメージを全て無効化した場合は、攻撃を受けた判定にはなりません。
・「属性攻撃無効バリア」で無効化できるダメージ量は最大HPによって異なります。
・「攻撃無効バリア」と「属性攻撃無効バリア」は重複せず、どちらか片方の効果が適用されます。
・「属性攻撃無効バリア」状態のときに、「攻撃無効バリア」または「属性攻撃無効バリア」を付与しようとした場合、無効化できる残ダメージ量が多いものが優先されます。
▼例
英雄が、HP2000分の「属性攻撃無効バリア」を付与されているとき、
・HP3000分の「攻撃無効バリア」または「属性攻撃無効バリア」を付与しようとすると、上書きされてHP3000分のバリアをまとった状態となります。
・HP1000分のバリアを付与しようとしても、上書きされません。


ダメージ反射バリア

一部の必殺技などは味方に「ダメージ反射バリア」状態を一定時間付与することができます。

「ダメージ反射バリア」状態になると、以下の効果が発生します。

・「ダメージ反射バリア」状態のときに攻撃を受けると、受けたダメージ量の指定値分が攻撃者に反射ダメージとして付与されます。
 ※攻撃者がターゲット対象外の場合は反射ダメージを付与できません。

・「ダメージ反射バリア」状態は一定時間が経過すると効果が消えます。
・「ダメージ反射バリア」は毒や継続ダメージなど、状態異常からのダメージを反射できません。


属性付きダメージ反射バリア

一部の必殺技などは味方に「属性付きダメージ反射バリア」状態を一定時間付与することができます。

「属性付きダメージ反射バリア」状態になると、以下の効果が発生します。

・「属性付きダメージ反射バリア」状態のときに攻撃を受けると攻撃者に特定属性の反射攻撃が発動し、受けたダメージ量の指定値分の反射ダメージが付与されます。

※攻撃者がターゲット対象外の場合は反射攻撃は発動しません。

■注意事項
・「属性付きダメージ反射バリア」の反射攻撃の属性はダメージを受けた攻撃の属性には影響されず常に同じ属性です。
▼例
「属性付きダメージ反射バリア」の反射攻撃が水属性の場合、炎属性の攻撃でダメージを受けても反射攻撃は炎属性ではなく水属性になります。

・異なる属性の反射攻撃を行う「属性付きダメージ反射バリア」状態に同時になることはできません。
▼例
水属性の反射攻撃を行う「属性付きダメージ反射バリア」状態の時に氷属性の反射攻撃を行う「属性付きダメージ反射バリア」状態を付与する必殺技・アビリティを使用した場合、前者は打ち消され氷属性の反射攻撃を行う「属性付きダメージ反射バリア」状態のみが残ります。

・「ダメージ反射バリア」状態と「属性付きダメージ反射バリア」状態に同時になることはできません。
・「属性付きダメージ反射バリア」の反射攻撃はリミットチェイン必殺技のカウント数に加算されます。
・ 「属性付きダメージ反射バリア」の反射攻撃はチェインが発生することによるダメージアップは適用されますがその他の属性強化などの効果は適用されません。
・「属性付きダメージ反射バリア」は毒や継続ダメージなど、状態異常からのダメージを反射できません。


待機時間短縮

一部のアビリティ・必殺技には待機時間を短縮する効果を付与できるものがあります。
待機時間短縮の効果が付与されると、たたかう・アビリティなどの行動選択後、発動までの待機時間が短縮されます。

■注意事項
・「待機時間」とは、たたかう、またはアビリティなどの行動を選択してから発動するまでの時間を指します。
・「待機時間」には「詠唱時間」も含みます。
・「待機時間1ターン短縮」と「待機時間次ターン短縮」の効果は同一となります。
・待機時間が発生している間に短縮効果が付与されると、効果は次のターンより適用されます。

▼短縮効果の重複について
待機時間が発生する前に短縮効果が付与された場合、次に付与される短縮効果の種類によっては、異なる効果が発揮されます。
・短縮効果が付与された状態で、別の待機時間短縮効果が付与された場合、効果が重複します。
・短縮効果が付与された状態で、再度全く同じ短縮効果(同じターン数、効果範囲、短縮倍率等)が付与された場合、先にかかっていた効果と重複はせず、再度付与された分の効果のみ発揮されます。
・短縮効果が重複した場合、それぞれの短縮率が掛け合わさって最終的な短縮率を算出します。
※「待機時間なし」が最大の効果となります。
※ターン数は加算されず、最終的に算出した短縮率から1ターンずつ効果を発揮します。
 例)2ターン短縮と3ターン短縮が重複した場合、「合計3ターン短縮・うち2ターン分は短縮率が掛け合わさった状態」となります。


弱点or微弱を突くと次ターン待機時間短縮付与

一部の必殺技などは、一定時間「対象の弱点or微弱を突く任意の攻撃後、待機時間(詠唱時間)を所定のターン短縮する状態」を対象に付与することができます。

・一定時間、対象の弱点or微弱を突く任意の攻撃を行った次ターンの行動より、待機時間(詠唱時間)が短縮されます。
・上記効果の継続時間が終了しても、付与されている待機時間(詠唱時間)短縮効果は対象者が新たに行動をとるか戦闘不能となるまで消滅しません。
・追撃ならびに「もう一回放つ」等、一部の特殊効果で対象の弱点or微弱をついた場合は、次のターンの待機時間は短縮されません。

※複数属性を含む攻撃の判定についての詳細は[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[複数属性]からご確認ください。
※待機時間短縮についての詳細は[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[待機時間短縮]からご確認ください。


EXモード【朱雀】について

EXモード【朱雀】発動中、対象の弱点or微弱を突くと次ターンの待機(詠唱)時間を短縮します。

・一定時間、対象の弱点or微弱を突く任意の攻撃を行った次ターンの行動より、待機時間(詠唱時間)が短縮されます。
・上記効果の継続時間が終了しても、付与されている待機時間(詠唱時間)短縮効果は対象者が新たに行動をとるか戦闘不能となるまで消滅しません。
・追撃ならびに「もう一回放つ」等、一部の特殊効果で対象の弱点or微弱をついた場合は、次のターンの待機時間は短縮されません。
・EXモード【朱雀】を発動中、再度EXモード【朱雀】を発動した場合、効果は重複せず、上書きされます。
※複数属性を含む攻撃の判定についての詳細は[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[複数属性]からご確認ください。
※待機時間短縮についての詳細は[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[待機時間短縮]からご確認ください。


疾風迅雷

一部の必殺技などは味方に「疾風迅雷」状態を付与することができます。

「疾風迅雷」状態になると、以下の効果が発生します。

・「疾風迅雷」状態のときに自身の攻撃力が上昇し、アビリティや必殺技の待機時間が短縮されます。
・「疾風迅雷」状態の効果は以下の3段階あります。
 ・1段階目:攻撃力アップ(効果:小)、待機時間を短縮(効果:小)
 ・2段階目:攻撃力アップ(効果:中)、待機時間を短縮(効果:中)
 ・3段階目:攻撃力アップ(効果:大)、待機時間を短縮(効果:大)
 ※「疾風迅雷」状態は、他の待機時間や詠唱時間を短縮する効果と重複します。

・「疾風迅雷」状態がない状態で「疾風迅雷」状態を付与すると、1段階目の「疾風迅雷」状態が付与されます。
・1段階目の「疾風迅雷」状態時にさらに「疾風迅雷」状態を付与すると2段階目に強化されます。
・2段階目の「疾風迅雷」状態時にさらに「疾風迅雷」状態を付与すると3段階目に強化されます。
・「疾風迅雷」状態は攻撃を受けると解除されます。
 ※毒や継続ダメージなど、状態異常によるダメージでは解除されません。
 ※分身状態や攻撃無効バリアなどの効果でダメージが回避、または無効化された場合は解除されません。
 ※「疾風迅雷」状態が解除された後、「疾風迅雷」状態をもう一度付与すると、1段階目の「疾風迅雷」状態が付与されます。


召喚状態

一部の必殺技などは味方に「召喚状態」を付与することができます。

「召喚状態」になると、以下の効果が発生します。

・「召喚状態」の継続中に限り、バーストモード時特殊アビリティの効果が通常とは異なるものに変わります。
 ※「召喚状態」は、指定のバーストモード時特殊アビリティを発動すると解除されます。
 ※「召喚状態」は、バースト状態が解除されると、自動的に解除されます。
 ※「召喚状態」の継続中に、重ねてバースト必殺技を使用した際も「召喚状態」は継続します。
 ※「召喚状態」の解除後に、再度「召喚状態」を同じバトル中に付与することも可能です。


雷神モード

一部の必殺技などは味方に「雷神モード」を付与することができます。

「雷神モード」になると、以下の効果が発生します。

・「雷神モード」の継続中に限り、すべてのコマンドの待機時間と詠唱時間が短縮されます。
※「雷神モード」は、他の待機時間、詠唱時間短縮系の効果と重なります。
※「雷神モード」は、ヘイストの効果はありません。


猛進モード

一部のアビリティなどは味方に「猛進モード」を付与することができます。

「猛進モード」になると、以下の効果が発生します。

・「猛進モード」の継続中に限り、すべてのコマンドの待機時間と詠唱時間が短縮されます。
※「猛進モード」は、他の待機時間、詠唱時間短縮系の効果と重なります。
※「猛進モード」は、ヘイストの効果はありません。
・「猛進モード」の継続中に限り、防御力と魔法防御力がダウンします。
※「猛進モード」は、他のステータス変化と重なります。

状態異常バリア

一部の必殺技などは味方に「状態異常バリア」状態を付与することができます。

「状態異常バリア」状態になると、以下の効果が発生します。

・「状態異常バリア」状態のときに一部の状態異常を付与されると、その状態異常付与が無効化されます。
・「状態異常バリア」の対象となる状態異常は以下となります。
 毒
 沈黙
 麻痺
 混乱
 スロウ
 ストップ
 暗闇
 睡眠
 石化
 バーサク
 継続ダメージ
 行動キャンセル(スタン)
・対象の状態異常を付与する攻撃のうち、ボス固有の攻撃など一部の攻撃による状態異常付与は無効化できない場合があります。
 例:ヴァリガルマンダの使用する「フリジングダスト」によるストップ、メルティジェミニの使用する「ウイルスけむり」による継続ダメージ
・パーティメンバーによる攻撃、自身を状態異常にするアビリティなど、一部の状態異常付与は無効化できない場合があります。
 例:「明鏡」アビリティによる継続ダメージ
・「状態異常バリア」は、状態異常付与を無効化すると「状態異常バリア」状態が解除されます。
・「状態異常バリア」状態のときに状態異常を付与する攻撃を受けた場合でも、付与がミスとなった場合は「状態異常バリア」で無効化したとはみなされず、「状態異常バリア」状態も解除されません。
・「状態異常バリア」状態のときに戦闘不能、ピラミッドや、アームキャッチ、プリゾンケージなどの一部の状態異常、無敵状態などになった場合、「状態異常バリア」状態が解除されます。
・分身、かまえる、リフレク、まふうけんなどによって状態異常を付与する攻撃を受けなかった場合、「状態異常バリア」によって状態異常付与を無効化する対象にならず、「状態異常バリア」も解除されません。
・「状態異常バリア」状態になる前に付与されていた状態異常は、「状態異常バリア」状態になっても解除されません。
・「状態異常バリア」状態のときに一度に複数の状態異常を付与する攻撃を受けた場合、「状態異常バリア」が無効化する対象となる全ての状態異常付与を無効化します。なお、「状態異常バリア」無効化対象外の状態異常が含まれる場合、その状態異常は付与されます。
・「状態異常バリア」状態のときに状態異常を付与する連続攻撃を受けた場合、1回目の状態異常付与によって「状態異常バリア」が解除され、2回目以降の攻撃によって状態異常を付与されることがあります。


種別が変わる攻撃

一部の必殺技は、必殺技発動時の自身の「攻撃力」か「魔力」いずれかの値が高いパラメータを選択して、「攻撃力」の場合は「種別:物理攻撃」、「魔力」の場合は「種別:黒魔法」の必殺技を発動します。

・パラメータは、ステータス上昇効果、減少効果も踏まえた上で選択されます。
・「攻撃力」と「魔力」のパラメータが同値だった場合、「種別:物理攻撃」の必殺技を発動します。
・「種別:物理攻撃」のみ、あるいは「種別:黒魔法」のみの詠唱短縮効果については、得ることができません。(「全ての種別」が対象の詠唱短縮効果は得ることができます)
・魔法を使用できない状態で「種別:黒魔法」の必殺技を発動しようとすると、バトルメッセージで「効果がなかった」と表示され、発動されません。


魔法ダメージ攻撃の対象になった回数のカウント

一部の必殺技は、そのキャラが魔法ダメージ攻撃の対象になった回数によって効果が変わります。

▼カウントについて
・魔法ダメージ攻撃の対象になった回数のカウントは、バトル開始時からとなります
・ラウンド間でカウントは継続します
・キャラクターが戦闘不能となるとカウントはリセットされます
・コンティニューによりカウントはリセットされます
・石化、アームキャッチ、水球、ケージになったとき、またそこから復帰したときにカウントはリセットしません
・味方や自身からの魔法ダメージ攻撃も、カウントの対象とします
・攻撃が外れたときや無効化、反射、吸収したときなど、ダメージが結果として0になった場合もカウントします
・魔法ダメージ攻撃であれば、割合ダメージや固定ダメージもカウントします
・反射された魔法によるダメージもカウントします
・全体魔法攻撃によるダメージもカウントします
・連続魔法攻撃は実際に受けた回数分カウントします

※以下の場合は魔法ダメージ攻撃の対象になった回数としてカウントしません
・一部の特殊な魔法攻撃
・アビリティ「スロウ」「ストップ」などダメージを伴わない攻撃
・アビリティ「ポイズン」などで状態異常になり受けたダメージ

味方に特定の英雄がいると発生する特殊効果

一部の必殺技は、「パーティに特定の英雄が入っていて、かつ生存している」場合に、「パーティに特定の英雄が入っていない」or「パーティに特定の英雄が入っているが、生存していない」場合に比べて、より強力な攻撃を発動します。

・特定の英雄が、戦闘不能、石化、強制退場状態等の場合は、生存していないものとみなします。


アビリティ発動回数のカウント

一部の必殺技は、そのキャラがアビリティ攻撃を発動した回数によって効果が変わります。

・アビリティ発動回数のカウントは、バトル開始時からとなります
・ラウンド間でカウントは継続します
・キャラクターが戦闘不能となるとカウントはリセットされます
・コンティニューによりカウントはリセットされます
・石化、アームキャッチ、水球、ケージになったとき、またそこから復帰したときにカウントはリセットしません
・味方や自身への攻撃も、カウントの対象とします
・連続攻撃は、まとめて1カウントとします
・攻撃が外れたときなど、ダメージが結果として0になった場合もカウントします
・フレンド等のバーストアビリティもカウントの対象とします
・レコードマテリアの効果でアビリティなどが2回発動した場合には、2回としてカウントされます

アビリティ使用種類数のカウント

一部の必殺技やアビリティは、そのキャラが使用したアビリティの種類数によって効果が変わります。

・アビリティ使用種類数のカウントは、バトル開始時からとなります
・ラウンド間でカウントは継続します
・キャラクターが戦闘不能となるとカウントはリセットされます
・コンティニューによりカウントはリセットされます
・石化、アームキャッチ、水球、ケージになったとき、またそこから復帰したときにカウントはリセットしません
・味方や自身への攻撃も、カウントの対象とします
・連続攻撃は、まとめて1カウントとします
・攻撃が外れたときなど、ダメージが結果として0になった場合もカウントします
・フレンド等のバーストアビリティもカウントの対象とします

属性攻撃使用回数のカウント

一部の必殺技は、そのキャラが特定の属性攻撃を行った回数によって効果が変わります。

・属性攻撃使用回数のカウントは、バトル開始時からとなります
・ラウンド間でカウントは継続します
・キャラクターが戦闘不能となるとカウントはリセットされます
・コンティニューによりカウントはリセットされます
・石化、アームキャッチ、水球、ケージになったとき、またそこから復帰したときにカウントはリセットしません
・味方や自身への攻撃も、カウントの対象とします
・連続攻撃は、まとめて1カウントとします
・攻撃が外れたときなど、ダメージが結果として0になった場合もカウントします
・必殺技もカウントの対象とします
・フレンド等の必殺技・バーストアビリティもカウントの対象とします
・レコードマテリアの効果でアビリティなどが2回発動した場合には、2回としてカウントされます

ジャンクション状態

一部の必殺技、バーストモード時特殊アビリティなどは
味方に「ジャンクション状態」を付与することができます。
また、「ジャンクション状態」の継続中に限り
一部のバーストモード時特殊アビリティの
効果が変わります。
 ※上記の効果は、「ジャンクション状態」時に
 効果が変わらないバーストモード時特殊アビリティには適用されません。

・「ジャンクション状態」がない状態で
 「ジャンクション状態」を付与すると、
 1段階目の「ジャンクション状態」が付与されます
・「ジャンクション状態」を複数回付与することで
 段階を強化していくことができます
・「ジャンクション状態」の段階を強化できる回数は
 必殺技やバーストモード時特殊アビリティによって
 異なります
・「ジャンクション状態」の段階を
 最大まで強化している場合
 再度、「ジャンクション状態」を付与しても
 段階は強化されません
・「ジャンクション状態」を付与する
 必殺技やバーストモード時特殊アビリティ自体が発動していれば
 付随する攻撃が外れた場合などでも
 「ジャンクション状態」は付与されます
・「ジャンクション状態」は、バースト状態が解除されると
 自動的に解除されます
・「ジャンクション状態」継続中に、
 重ねてバースト超必殺技を使用した場合
 以前の「ジャンクション状態」の段階はリセットされます


ものまね

■「ものまね」について
・一部の必殺技やバーストアビリティなどの使用により「ものまね」を発動することができます。
・「ものまね」の効果は使用する必殺技やバーストアビリティにより異なります。
・「ものまね」を行うと、直前に発動した自身を含む味方の一部を除く行動を繰り返し発動することができます。
・「ものまね」により繰り返し発動した行動の効果には、「ものまね」実行者本人の状態、パラメータが適用されます。
・「ものまね」対象となる行動は、使用する必殺技やバーストアビリティなどにより異なります。
 ※「ものまね」対象は、「一部のアビリティ」「たたかう」となります。
・直前に発動した味方の行動が「ものまね」対象外の行動かつ、それ以前に「ものまね」対象となる行動が実行されている場合は、最後に発動した「ものまね」対象となる行動を「ものまね」します。
 ※「ものまね道」の場合の例:Aがアビリティ「ファイア」を使用し、その後にBがバーストアビリティ「ものまね道」を使用した場合はBは「ファイア」を「ものまね」します。その後、Cがバーストアビリティ「ものまね道」を使用した場合、Bの行動(バーストアビリティ「ものまね道」)は「ものまね」できないため、Aの行動までさかのぼって「ものまね」します。
・「ものまね」対象となる行動が「ものまね」実行者本人が本来使用できないアビリティであっても、「ものまね」の効果により発動することができます。
・「ものまね」対象となる行動が発動していない場合に「ものまね」を実行すると、「ものまね」に失敗し失敗時行動が発動します。
 ※ものまねしゴゴの初期必殺技「ものまね芸」およびバーストアビリティ「ものまね道」に失敗した場合、「威力の高い単体物理攻撃」を行います。
・「ものまね」には成功確率が設定されている場合があります。
 ※ものまねしゴゴの初期必殺技「ものまね芸」には成功確率が設定されており、成功した場合「ものまね」を実行し、失敗した場合は「威力の高い単体物理攻撃」を行います。
・コンティニューした場合、コンティニュー前のバトルで実行した「ものまね」対象行動はリセットされます。
・ラウンドをまたいだ場合、「ものまね」対象はリセットされません。

■注意事項
・「沈黙」状態のときに魔法アビリティを「ものまね」した場合、メッセージウインドウに該当の魔法アビリティ名(召喚魔法の場合は技名)は表示されますが、「ものまね」実行者本人の「沈黙」状態が適用されるため効果自体は発動いたしません。
・「ものまね」対象が魔法詠唱時間短縮の効果に含まれる行動であったとしても、「ものまね」(「ものまね芸」「ものまね道」)自体の詠唱時間短縮には効果は適用されません。
・ものまね使用時はものまね対象のアビリティに関わらず、「ものまね効果を含むアビリティ及び必殺技」にそれぞれ設定された必殺技ゲージ増加量の分だけ必殺技ゲージがたまります。
・ターゲット指定は「ものまね」により復唱された行動により異なります。「ものまね」使用時に指定したターゲットが発動時に異なる場合がございます。
・直前の行動が「装備者自身の状態、ステータスに影響を及ぼすレコードマテリア」により発動した特定行動だった場合、行動は「ものまね」対象となりますが、「ものまね」実行者にはその効果は得られません。
・直前の行動が「たたかうが特定行動になるレコードマテリア」により発動した特定行動だった場合、「たたかう」ではなく「特定行動」が復唱されます。
・「ものまね」により復唱されたアビリティは、「特定アビリティを2回発動するレコードマテリア」の効果は得られません。
・カウンター行動により発動した行動は「ものまね」対象外となります。
・一部のレコードマテリアやレジェンドマテリアのアビリティに対する追加効果により発動した行動は「ものまね」対象外となります。
・一部の必殺技で「次の行動時に使用したアビリティの属性に応じたまといorまとい【重式】」を付与する効果が発揮された状態で「ものまね」を使用した場合、「ものまね」によって発動したアビリティが属性を持っていたとしても「属性まといor属性まとい【重式】」は付与されません。

ファントムソードモード

一部の必殺技などは味方に「ファントムソードモード」を付与することができます。

「ファントムソードモード」は、以下の効果が発生します。
自身に攻撃無効バリア(最大HPの30%分まで)を付与し、攻撃無効バリア継続中に待機時間を短縮して攻撃力アップ(効果:中)

・待機時間短縮と攻撃力アップは、自身に攻撃無効バリアが付与されている状態のみ有効です。攻撃無効バリアの効果が切れると、待機時間短縮と攻撃力アップの効果も失われます。
・待機時間短縮と攻撃力アップは、自身以外によって付与された攻撃無効バリアによっても継続します。
・「ファントムソードモード」の待機時間短縮効果は、他の待機時間、詠唱時間短縮系の効果と重なります。
・「ファントムソードモード」の攻撃力アップは、他のステータス変化と重なります。
・「ファントムソードモード」は、ヘイストの効果はありません。
・「ファントムソードモード」発動中、属性攻撃無効バリアで上書きされた場合、「ファントムソードモード」は解除されます。


EXモード

一部の必殺技などは味方に「EXモード」を付与することができます。

・「EXモード」には種類があり、それぞれで効果が異なります。
・「EXモード」の待機時間、詠唱時間短縮効果は、他の待機時間、詠唱時間短縮系の効果と重なります。
・「EXモード」のステータス変化は、他のステータス変化と重なります。
・「EXモード」は、ヘイストの効果はありません。


シールド状態

一部の必殺技などは味方に「シールド」状態を付与することができます。

「シールド」状態になると、以下の効果が発生します。
・「シールド」状態のときに一部を除く魔法攻撃もしくは物理攻撃を受けると無効化します。
・「シールド」状態は、一部を除く魔法攻撃もしくは物理攻撃を無効化すると解除されます。
・「シールド」状態は時間経過によって、自動的に解除されません。
・「分身」と「シールド」が付与されている状態で一部を除く物理攻撃を受けると、「分身」が優先して解除されます。
・「魔法攻撃を1回防ぐバリア」と「シールド」が付与されている状態で一部を除く魔法攻撃を受けると、「魔法攻撃を1回防ぐバリア」が優先して解除されます。



物理攻撃のダメージ限界突破

一部の必殺技などは味方の物理攻撃をダメージ限界突破可能にすることができます。
ダメージ限界突破可能になると、ダメージ上限が「9999」から「99999」になります。

クラッシュ状態

一部の必殺技やバーストアビリティなどの使用により
対象に「クラッシュ状態」を付与することができます。

クラッシュ状態は、以下の効果を付与します。
対象に防御力&魔法防御力ダウン(効果:特大)

・「クラッシュ状態」のステータス変化は、他のステータス変化と重なります。
・「クラッシュ状態」は一部の敵が保有するブレイク耐性に影響されます。
・「クラッシュ状態」は、一部の「状態異常数によって威力が上がる」必殺技の状態異常数にはカウントされません。


物理攻撃のダメージアップ

一部の必殺技などは味方の一部を除く物理攻撃のダメージをアップすることができます。
※割合ダメージなど、一部の物理攻撃は対象外になります。

味方全体への攻撃力アップについて

一部の必殺技などはバーストモード時特殊アビリティの発動回数に応じて、「味方全体への攻撃力アップ」の効果がアップします。
・味方全体への攻撃力アップ効果は、 既存の攻撃力アップ効果と重複させることができます。
・レコードマテリアの効果でアビリティなどが2回発動した場合には、使用カウントは2回としてカウントされます。


炎のマント状態

一部の必殺技などは味方に「炎のマント状態」を付与することができます。

「炎のマント状態」になると、以下の効果が発生します。

・「炎のマント状態」の継続中に、敵からの物理攻撃を受けると敵全体に中確率で炎&無属性魔法攻撃『ほむらがえし』でカウンターを発動します。
・「炎のマント状態」の継続中に限り、バーストモード時特殊アビリティの効果が通常とは異なるものに変わります。
 ※「炎のマント状態」は、指定のバーストモード時特殊アビリティを発動すると解除されます。
 ※「炎のマント状態」の継続中に、重ねてバースト超必殺技を使用した際も「炎のマント状態」は継続します。
 ※「炎のマント状態」の解除後に、再度「炎のマント状態」を同じバトル中に付与することも可能です。


分身を重ねられる状態

一部のアビリティなどは味方に「分身を重ねられる状態」を付与することができます
・「分身を重ねられる状態」を発動すると、一定時間分身を重ねる事ができます。
・「分身を重ねられる状態」で重ねられる分身の数は、その効果を持つアビリティなどによって異なります。
・「分身を重ねられる状態」を発動する前に、すでに重ねられる上限まで分身が重なっていた場合、それ以上に分身は増えません。
・「分身を重ねられる状態」よりも多くの分身の効果を持つ必殺技などを使った場合、その効果分分身が反映されますが、「分身を重ねられる状態」で重ねられる分身の上限は変わりません。


アクティベート状態

一部の必殺技などは味方に「アクティベート状態」を付与することができます。

「アクティベート状態」になると、以下の効果が発生します。

・「アクティベート状態」の継続中に限り、バーストモード時特殊アビリティの効果が通常とは異なるものに変わります。
 ※「アクティベート状態」は、指定のバーストモード時特殊アビリティを発動すると解除されます。
 ※「アクティベート状態」は、バースト状態が解除されると、自動的に解除されます。
 ※「アクティベート状態」の継続中に、重ねてバースト必殺技を使用した際も「アクティベート状態」は継続します。
 ※「アクティベート状態」の解除後に、再度「アクティベート状態」を同じバトル中に付与することも可能です。


イエローチェリー状態

一部の必殺技などは味方に「イエローチェリー状態」を付与することができます。

「イエローチェリー状態」になると、以下の効果が発生します。

・3ターンの間、自身の防御力ダウン(効果:大)&攻撃力アップ(効果:超特大)
・3ターンの間、操作不能状態になり、下記のアビリティのいずれかをランダムで使用し続ける。

■たたかう(種別:物理攻撃)
敵単体に物理攻撃
■ふぶき(種別:物理攻撃)
敵全体に2回連続の氷&無属性遠距離物理攻撃
■たいあたり(種別:物理攻撃)
敵単体に2回連続の物理攻撃
■なげつける(種別:物理攻撃)
敵単体に4回連続の氷&無属性遠距離物理攻撃

 ※「イエローチェリー状態」のステータス変化は、他のステータス変化と重なります。


EXモード【義士】について

一部の必殺技等は、その使用者にEXモード【義士】を付与することができます。

・EXモード【義士】の効果発動中は、ダメージ攻撃を与える行動を行う度に自身の次のターンの待機時間を短縮する効果が付与され、その短縮効果は行動回数に応じて上昇します(最大10段階)。

※必殺技等に付随する特殊効果や各種マテリアや状態異常等の効果により発動する一部の行動、「効果がなかった」と表示された行動などは対象外となる場合があります。

※EXモード【義士】が付与された時点では、1段階目の待機時間短縮効果が付与された状態となります。

※複数回ダメージを与える攻撃の場合でも、1回のダメージ攻撃として扱われます。

※EXモード【義士】の効果が終了すると、待機時間短縮効果の段階はリセットされますが、EXモード【義士】発動中に、再度同EXモードの効果が付与された場合、待機時間短縮効果の段階はリセットされません。

▼例
EXモード【義士】(7段階目)の状態で、同使用者が「ダブルディフィート」を使用した場合、この時点でEXモード【義士】(8段階目)が付与される

EXモード【光の加護】について

EXモード【光の加護】発動時、バトル中に自身が発動したナイトアビリティの発動回数に応じて、ナイトアビリティのダメージがアップします。

・ナイトアビリティの発動回数のカウントは、バトル開始時点からのものとなります。

・ナイトアビリティ攻撃をした際、missになった場合や、無効になった場合でもダメージアップの回数にカウントされます。

・レコードマテリア・レジェンドマテリアの効果で、ナイトアビリティを複数回発動した場合もダメージアップの回数にカウントされます。

・ものまねにより、ナイトアビリティを発動した場合もダメージアップの回数にカウントされます。


EXモード【王家の力】について

EXモード【王家の力】は、攻撃無効バリア継続中に、自身の攻撃力アップ(中)+無属性のダメージアップ(小)します。

・EXモード【王家の力】には時間の制限は無く、攻撃無効バリアが継続している間、同EXモードも効果を発揮します。

・攻撃無効バリアが解除された時、EXモード【王家の力】も解除されます。

・EXモード【王家の力】発動中、攻撃無効バリアが上書きされた場合でも、同EXモードは継続されます。

・EXモード【王家の力】発動中、属性攻撃無効バリアが上書きされた場合、同EXモードは解除されます。

・EXモード【王家の力】が解除された後、再度攻撃無効バリアを付与しても、同EXモードの効果は発揮されません。

・効果説明に属性の記載がない攻撃に関しても、ダメージアップ効果は適用されます。


EXモード【トランスバハムート】について

EXモード【トランスバハムート】では下記効果が発動します。
一定時間、召喚アビリティブースト(最大効果:中)+EXモード終了時[デスフレア]を発動

■デスフレア(種別:召喚魔法)
 EXモード中に召喚魔法で与えた総ダメージに応じた固定ダメージを与える5回連続の全体召喚魔法攻撃+残り使用回数の少ないアビリティを2回復する。

・デスフレアのダメージは、EXモード【トランスバハムート】発動中に与えた総ダメージ量によって決まります。

・デスフレアは、固定ダメージとなるため属性はありません。

・デスフレアは、固定ダメージとなりますが、レコードマテリア・レジェンドマテリアによるダメージアップ効果は適用されます。

・デスフレアは、レコードマテリア・レジェンドマテリアの効果によって、複数回発動することはありません。

・デスフレアの残り使用回数の少ないアビリティを2回復する効果は、そのアビリティの残り使用回数が最大値を上回って回復することはありません。

アビリティブーストについては
[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[アビリティブースト]を御覧ください。



吟詠状態

一部の必殺技やアビリティなどは、味方全体にステータスアップの効果を付与した後に、当該アビリティ使用者に一定時間「吟詠状態」を付与することがあります。
吟詠状態には「種類」と「レベル」が存在し、種類やレベルによって発生する効果が異なります。
吟詠状態の「種類」について
吟詠状態には種類があり、使用者に吟詠状態を付与する効果を持つアビリティや必殺技ごとに、その種類が定められています。
この種類によって、当該アビリティが有する「味方全体に付与するステータスアップ効果」におけるステータス種別が決定されます。
また、違う種類の吟詠状態であれば、同時に保持することが可能です。
ただし、特定の吟詠状態にあるときに、異なる吟詠状態を付与された場合、「レベル」の上昇は発生しません。

吟詠状態の「レベル」について
吟詠状態にはレベルが存在し、吟詠状態を付与する効果を持つアビリティ使用時に、使用者に対して「レベル1」の吟詠状態が付与されます。
さらに、使用者がすでに特定の吟詠状態であるときに、同じ種類の吟詠状態が付与されると、吟詠状態のレベルが上昇し、同時に効果継続時間もリセットされます。
このときのレベルに応じて、吟詠状態を付与するアビリティが持つ「味方ステータスアップの効果量」が決定します。
ただし、それぞれの吟詠状態ごとにレベル上限があり、レベル上限に達した状態でさらに同種の吟詠状態が付与された場合、それ以上レベルは上昇せず、継続時間のみがリセットされます。

※ステータスアップを含む有効な状態を打ち消す効果のある、敵の一部の攻撃(例:【凶】デスペル)を受けた場合でも、吟詠状態は消滅しませんが、吟詠状態を付与する効果を持つアビリティによって付与された各種ステータスアップ効果は消滅します。
※各種吟詠状態の効果継続時間は、レジェンドマテリア等の効果によって延長されることはありません。

まじん状態

一部の必殺技、バーストモード時特殊アビリティなどは
味方に「まじん状態」を付与することができます。
また、「まじん状態」の継続中に限り
一部のバーストモード時特殊アビリティの
効果が変わります。
 ※上記の効果は、「まじん状態」時に
 効果が変わらないバーストモード時特殊アビリティには適用されません。

・「まじん状態」がない状態で
 「まじん状態」を付与すると、
 1段階目の「まじん状態」が付与されます。
・「まじん状態」を複数回付与することで
 段階を強化していくことができます。
・「まじん状態」の段階を強化できる回数は
 必殺技やバーストモード時特殊アビリティによって
 異なります。
・「まじん状態」の段階を
 最大まで強化している場合
 再度、「まじん状態」を付与しても
 段階は強化されません。
・「まじん状態」を付与する
 必殺技やバーストモード時特殊アビリティ自体が発動していれば
 付随する攻撃が外れた場合などでも
 「まじん状態」は付与されます
・「まじん状態」は、バースト状態が解除されると
 自動的に解除されます。
・「まじん状態」継続中に、
 重ねてバースト超必殺技を使用した場合
 以前の「まじん状態」の段階はリセットされます。


属性耐性レベルアップについて

一部の必殺技では対象に「属性耐性レベルアップ」を付与することができます。
属性耐性レベルアップが設定されている必殺技は、以下のような効果があります。

・一定時間、指定の属性耐性レベルを○段階アップ

■注意事項
・「属性耐性レベルアップ」効果が付与されると、属性耐性レベルの段階に応じて、その属性からのダメージが軽減されます。
・必殺技効果の「属性耐性レベル」は、装備の特殊効果の「属性軽減」と重なります。
・属性耐性レベルアップの効果が発生している間に、同じ属性の耐性レベルアップを付与すると、耐性アップの効果量が重複します。
・対象の「属性耐性レベル」がダウンしている状態で、その「属性耐性レベルアップ」の効果を付与すると、属性耐性レベルの段階が変化します。
・「属性耐性レベルアップ」の効果継続時間は、レジェンドマテリア等の効果によって延長されることはありません。

属性攻撃力レベルのアップ・ダウン

対象の属性で攻撃した際のダメージが一定時間、アップ・ダウンする効果があります。
「属性攻撃力レベル」のアップが付与されると、効果量に応じて該当属性での攻撃によるダメージ量がアップし、逆に「属性攻撃力レベル」のダウンが付与されると、効果量に応じて該当属性での攻撃によるダメージ量がダウンします。
属性攻撃力レベルのアップ・ダウンの状態はアイコンで表示されます。


アップ・ダウンにはそれぞれ6段階が存在し、上限に達するまで一定時間効果が重なります。
アップとダウンは同じ効果量の弱体化を重ねると、効果は打ち消し合います。
※属性攻撃力レベルを1段階アップした状態で、属性攻撃力レベルの1段階ダウンが付与されると、属性攻撃力レベルのアップ効果が一定時間無効になり、さらに属性攻撃力レベルのアップ効果が切れると、属性攻撃力レベルが1段階ダウンした状態になります。


1つの対象に対して複数属性のアップ・ダウンを同時に付与可能です。
アップ・ダウンの効果と属性まといは重複します。


属性まとい【重式】について

一部の必殺技等は、使用者に一定時間「属性まとい【重式】」状態を付与することができます。
「属性まとい【重式】」状態になると、対象者に以下の効果が発生します。

・「たたかう」が属性攻撃になり、威力が向上する。
・まとっている属性のアビリティ、必殺技の威力が向上する。
・まとっている属性の攻撃で受けるダメージが減少する。
・まとっている属性の専用エフェクトが表示される。
・弱点属性を持っている装備品をセットしている場合、弱点ではなく微弱になる。

また、属性まとい【重式】は、その効果継続中に再度付与することで最大3段階まで強化することができ、以下の効果が発生します。

・強化の段階に応じて、まとっている属性の必殺技、アビリティなどのダメージアップ倍率が上昇します。
・強化の段階に応じて、専用エフェクトが変更されます。

※属性まとい【重式】(効果:大)は3段階目の状態で属性まとい【重式】が付与されます。
※属性まとい【重式】状態で「たたかう」を選択し、その待機中に属性まとい【重式】の効果が切れても、属性が付与された「たたかう」が発動されます。
※必殺技やアビリティはまとっている属性の影響を受けて属性が変更されることはありません。
※属性まとい【重式】を再度付与しても、まとっている属性の耐性は強化されません。


一定間隔で発動するアビリティについて

一部の必殺技などは、必殺技発動後に一定時間、
一定間隔で特定のアビリティが自動発動します。

・一定間隔で発動するアビリティは、複数回アビリティが発動するレコードマテリア・レジェンドマテリアの効果の対象外となります。
・一定間隔で発動するアビリティによる必殺技ゲージの増加はありません。
・一定間隔で発動するアビリティはリミットチェイン必殺技のカウント数に加算されます。
・アビリティに対して追加効果が発生する一部のレコードマテリア・レジェンドマテリアは、一定間隔で発動するアビリティに対しても発動するものがあります。
・一定間隔で発動するアビリティはジャンプなど一部のアビリティや一部の必殺技発動中には発動しません。


EXモード【スピードコンボ】について

EXモード【スピードコンボ】発動時、ナイトアビリティを使用するたびに前衛にいる味方の物理攻撃の待機時間が1ターン短縮されます。

・ナイトアビリティで攻撃をした際、missになった場合や、無効になった場合でも効果が発生します。

・ものまねにより、ナイトアビリティを発動した場合は効果の対象外になります。

・レコードマテリア・レジェンドマテリアの効果で、対象となるナイトアビリティが複数回発動した場合でも待機時間短縮の効果が発動するのは一回のみです。

・前衛にいる戦闘不能でない味方が効果の対象となります。

・ジャンプなどにより滞空中の味方に対しては、効果は発生しません。


閃きの騎士モード

一部の必殺技などは、使用者に「閃きの騎士モード」を一定時間付与することができます。

「閃きの騎士モード」になると、以下の効果が発生します。

・「閃きの騎士モード」のときに、味方から炎、雷、氷いずれかの属性を含む魔法攻撃を受けると、そのときから一定時間その属性をまといます。

・「閃きの騎士モード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった炎or雷or氷属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、炎or雷or氷属性の2つ以上の属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、炎、雷、氷の順に優先して属性が選ばれます。

・炎or雷or氷属性のどの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。

※「閃きの騎士モード」だけでは、「属性まとい」の効果は発生しません。
※「閃きの騎士モード」中は、この効果による「炎属性まとい」「雷属性まとい」「氷属性まとい」いずれかの発生条件が満たされるたびに、属性まといの効果が上書きされます。
※敵からの魔法攻撃はこの効果の対象になりません。
※リフレク等の効果により、魔法攻撃が「閃きの騎士モード」中の対象者に命中しなかったときは、「閃きの騎士モード」の効果による属性まといは発生しません。


アビリティブーストについて

・一部の必殺技などは、自身が使用したアビリティの精錬度に応じて、そのアビリティのダメージをアップすることができます。

・アビリティブースト効果ごとに指定されたアビリティ種別が対象となります。

・使用したアビリティの精錬度のみが適用されます。

・未精錬のアビリティ及びバーストアビリティ、追撃アビリティは精錬度1として扱われます。

・アビリティダブルで発動した2回目のアビリティ、もう一回放つ等の効果を持つレコードマテリア及びレジェンドマテリア、ものまねで発動したアビリティは、元のアビリティの精錬度が適用されます。

・精錬度1からアビリティのダメージアップの効果が発揮されます。

・フレンド等のバーストアビリティも効果の対象となります。

・ケアル等の白魔法アビリティをアンデット系や一部の敵に使用した際に、ダメージを与える攻撃として判定された場合はダメージアップの効果が発揮されます。

・アビリティブースト状態の時に、別のアビリティブーストを含んでいる必殺技などを使用した場合は重複し、効果の高いどちらか片方の効果を発揮します。


「リベンジカウンター」について

一部の必殺技などは味方に「リベンジカウンター」状態を付与することができます。
「リベンジカウンター」状態中は一定時間、自身が攻撃を受けると、敵単体に2回連続の氷&無属性物理攻撃のカウンター攻撃が発動します。

・敵から一部を除く魔法攻撃もしくは物理攻撃を受けると「リベンジカウンター」が発動します。
・「かばう」や「ひきつけ」状態で受けた上記の攻撃に対しても「リベンジカウンター」は発動します。
・「リベンジカウンター」による必殺技ゲージの増加はありません。
・「リベンジカウンター」はリミットチェイン超必殺技のカウント数に加算されます。

■注意事項
・「リベンジカウンター」はダメージが発生しない攻撃では発動しません。
・「リベンジカウンター」は毒や継続ダメージ等の状態異常でダメージを受けても発動しません。
・「リベンジカウンター」状態中はカウンター攻撃が発動するレコードマテリア・レジェンドマテリアの効果は発動しません。



「ただ盟友のため」のかばう効果について

「ただ盟友のため」発動後、一定時間、「自身が前衛にいる場合に後衛の味方単体が受ける一部を除く物理or魔法攻撃を高確率でかばい、その攻撃のダメージを軽減する状態」を付与することができます。

■注意事項
・かばう対象は後衛にいる戦闘不能でない味方単体のみとなります。
・ジャンプなどにより滞空中の味方に対しては、効果は発動しません。
・ダメージが発生しない攻撃では発動しません。
・レジェンドマテリアのかばう効果とは重複しません。
 ※本効果の発動は、レジェンドマテリアのかばう効果の発動に優先して判定されます。


蒼の竜血状態

一部の必殺技などは味方に「蒼の竜血状態」を付与することができます。
 ※「蒼の竜血状態」を付与することができる一部の必殺技などは、物理攻撃の待機時間短縮などの一部の待機時間(詠唱時間)短縮効果が適用されます。

「蒼の竜血状態」になると、以下の効果が発生します。

・「蒼の竜血状態」の継続中に限り、バーストモード時特殊アビリティの発動時アビリティ名および効果が通常とは異なるものに変わります。
 ※「蒼の竜血状態」は、指定のバーストモード時特殊アビリティを発動すると解除されます。
 ※「蒼の竜血状態」は、バースト状態が解除されると、自動的に解除されます。
 ※「蒼の竜血状態」の継続中に、重ねてバースト必殺技を使用した際も「蒼の竜血状態」は継続します。
 ※「蒼の竜血状態」の解除後に、再度「蒼の竜血状態」を同じバトル中に付与することも可能です。


「ガウスラウンド」について

「ガウスラウンド」発動の一定時間経過後に、下記のアビリティが発動します。

■ワイルドファイア(種別:物理攻撃)
 「ガウスラウンド」発動後の一定時間中に機工士アビリティで与えた総ダメージに応じた固定ダメージを与える7回連続の単体遠距離物理攻撃。

・「ワイルドファイア」は、固定ダメージとなるため属性はありません。

・「ワイルドファイア」は、固定ダメージとなりますが、レコードマテリア・レジェンドマテリアなどによるダメージアップ効果は適用されます。

・「ワイルドファイア」は、レコードマテリア・レジェンドマテリアの効果によって、複数回発動することはありません。



輪廻の強者

一部の必殺技、バーストモード時特殊アビリティなどは味方に「輪廻の強者」を付与することができます。
また、「輪廻の強者」の継続中に限り
一部のバーストモード時特殊アビリティの効果が変わります。
 ※上記の効果は、「輪廻の強者」時に
 効果が変わらないバーストモード時特殊アビリティには適用されません。

・「輪廻の強者」がない状態で
 「輪廻の強者」を付与すると、
 1段階目の「輪廻の強者」が付与されます。
・「輪廻の強者」を複数回付与することで
 段階を強化していくことができます。
・「輪廻の強者」の段階を強化できる回数は
 必殺技やバーストモード時特殊アビリティによって
 異なります。
・「輪廻の強者」の段階を最大まで強化している場合
 再度、「輪廻の強者」を付与しても
 段階は強化されません。
・「輪廻の強者」を付与する必殺技やバーストモード時特殊アビリティ自体が発動していれば、
付随する攻撃がmissになった場合などでも「輪廻の強者」は付与されます。
・「輪廻の強者」は、バースト状態が解除されると
 自動的に解除されます。
・「輪廻の強者」継続中に、
 重ねてバースト超必殺技を使用した場合
 「輪廻の強者」の段階はリセットされます。


EXモード【忍者】について

一部の必殺技等は、その使用者にEXモード【忍者】を付与することができます。

・EXモード【忍者】の効果発動中は、行動する度に自身の次のターンの待機時間を短縮する効果が付与され、その短縮効果は行動回数に応じて上昇します(最大8段階)。

※必殺技等に付随する特殊効果や各種マテリアや状態異常等の効果により発動する一部の行動、「効果がなかった」と表示された行動などは対象外となる場合があります。

※EXモード【忍者】が付与された時点では、1段階目の待機時間短縮効果が付与された状態となります。

※EXモード【忍者】の効果が終了すると、待機時間短縮効果の段階はリセットされますが、EXモード【忍者】発動中に、再度同EXモードの効果が付与された場合、待機時間短縮効果の段階はリセットされません。

▼例
EXモード【忍者】(5段階目)の状態で、同使用者が「封印されし禁断の力」を使用した場合、この時点でEXモード【忍者】(6段階目)が付与される

アビリティダブルについて

・一部の必殺技などは、残り使用回数が2回以上ある指定された種別のアビリティを使用すると、そのアビリティの残り使用回数を2消費する代わりに、2回連続で発動することができます。

・アビリティダブルの効果ごとに指定されたアビリティ種別が対象となります。

・2回目に発動したアビリティでは、必殺技ゲージは増加しません。

・指定された種別のアビリティ以外のアビリティを使用した場合、この効果は発動しません。

・使用したアビリティの残り使用回数が1回以下の場合、この効果は発動しません。

・この効果は、残り使用回数が無制限のアビリティ、追撃アビリティ、ものまねには適用されません。

・詠唱中に該当の効果が適用される状態異常が解除された場合、この効果は発揮しません。

・指定された種別のアビリティが魔法アビリティの場合、沈黙状態の時、この効果は発揮しません。


EXモード【死神】について

EXモード【死神】では下記効果が発動します。
一定時間、暗黒アビリティブースト(最大効果:中)+EXモード終了時[アルテマ【IX】]を発動

■アルテマ【IX】(種別:黒魔法)
 EXモード中に黒魔法※で与えた総ダメージに応じた固定ダメージを与える8回連続の全体黒魔法攻撃

・アルテマ【IX】のダメージは、EXモード【死神】発動中に与えた総ダメージ量によって決まります。

・アルテマ【IX】は、固定ダメージとなるため属性はありません。

・アルテマ【IX】は、固定ダメージとなりますが、レコードマテリア・レジェンドマテリアによるダメージアップ効果は適用されます。

・アルテマ【IX】は、レコードマテリア・レジェンドマテリアの効果によって、複数回発動することはありません。

※黒魔法には、魔女アビリティ及び暗黒アビリティなどによる魔法攻撃を含む

アビリティブーストについては
[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[アビリティブースト]を御覧ください。



追撃

一部の必殺技などは、特定の条件を満たすアビリティを発動したときに、続けて「追撃アビリティ」が発動する状態を、使用者に対して付与することができます。

追撃アビリティのことを、単に「追撃」と呼ぶこともあります。


追撃アビリティについて
追撃アビリティには、さまざまな種類があります。
どの追撃アビリティが発動するかは、必殺技などの効果によって決まります。

どの追撃アビリティにも、待機時間はありません。


追撃アビリティの発動条件について
追撃アビリティの発動条件は、必殺技などの種類によって、それぞれ異なります。

ただし、どの種類であっても、以下のアビリティは追撃アビリティの発動条件としてカウントされません。

・自身以外が発動したアビリティ

・必殺技、魔石スキル、超魔石スキル

・ATBゲージが貯まってからアビリティをタップする以外の方法で発動したアビリティ
(一部のレコードマテリアやレジェンドマテリアの「もう一回放つ」効果によって発動されたアビリティや、追撃アビリティ自体など)


追撃アビリティのターゲットについて
手動ターゲットを選択してアビリティを発動した場合、続けて発動する追撃アビリティにも、その手動ターゲットは引き継がれます。
(たとえば、ある敵をタップして手動ターゲットを選択してから「たたかう」を発動し、その「たたかう」が追撃アビリティの発動条件を満たした場合、続けて発動する追撃アビリティも、「たたかう」と同じ敵をタップして手動ターゲットを選択してから発動した扱いになります)
※回復など、味方が対象となるアビリティが追撃の発動条件となる場合は、手動ターゲットで味方を選択しても、敵に対して追撃アビリティが発動することがあります。


補足
一部の必殺技などは、特定属性のアビリティを発動することが、追撃アビリティの発動条件になっています。
この条件は、その特定属性を含む複数属性のアビリティを発動した場合にも満たされます。
(たとえば、追撃アビリティの発動条件が、風属性アビリティを発動することだった場合、炎&風&地属性アビリティを発動したときにも条件を満たします)

一部の必殺技などは、アビリティでダメージを与えることが、追撃アビリティの発動条件になっています。
この条件は、アビリティの発動で0以上のダメージが発生した場合に満たされます。

一部の必殺技などでは、追撃アビリティの発動条件を満たしたアビリティの精錬度によって、追撃アビリティの効果が変わります。
このとき、精錬できないアビリティ(たたかう、ぼうぎょ、バーストアビリティなど)で発動条件を満たした場合、そのアビリティの精錬度は1として扱われます。

EXモード【アタックデッキ】の追撃

EXモード【アタックデッキ】の効果で発動する追撃アビリティは、以下の3種類の中からランダムで選ばれます。
(選ばれる確率は3種類とも同じではありません)

■「ハイファイア」
敵単体に1回連続の炎&無属性魔法攻撃

■「メガファイア」
敵単体に2回連続の炎&無属性魔法攻撃

■「ギガファイア」
敵単体に13回連続の炎&無属性魔法攻撃


EXモード【魔法剣みだれうち】の追撃

EXモード【魔法剣みだれうち】では、風or水or炎or地属性の魔法剣アビリティ使用時に、以下の2種類のどちらかの追撃アビリティがランダムに発動します。

■「二連・魔法剣みだれうち」
敵単体にランダムで2回の◯&無属性物理攻撃

■「八連・魔法剣みだれうち」
敵単体にランダムで8回の◯&無属性物理攻撃

これらの追撃アビリティの属性は、使用した魔法剣アビリティの属性と同じになります。

ただし、風or水or炎or地属性のうち2つ以上の属性を含む魔法剣アビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、追撃アビリティの属性になります。

属性が選ばれるときは、使用した魔法剣アビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

それでも選ばれる属性が一意に決まらない場合は、風、水、炎、地の順に優先して属性が選ばれます。


追撃「ギャンブルブレイク」

追撃「ギャンブルブレイク」の効果は、以下の4種類の中からランダムで選ばれます。

■「カード・スペード」
敵単体に2回連続の遠距離物理攻撃+攻撃力ダウン(効果:大)+自身の待機時間を1ターン短縮する

■「カード・ダイヤ」
敵単体に2回連続の遠距離物理攻撃+魔力ダウン(効果:大)+自身の待機時間を1ターン短縮する

■「カード・クラブ」
敵単体に2回連続の遠距離物理攻撃+防御力ダウン(効果:大)+自身の待機時間を1ターン短縮する

■「カード・ハート」
敵単体に2回連続の遠距離物理攻撃+魔法防御力ダウン(効果:大)+自身の待機時間を1ターン短縮する


追撃「ラッシュブレイド」

追撃「ラッシュブレイド」の効果は、以下の通りです。

■「ラッシュブレイド」
敵単体に確率で攻撃回数が変化する4~6回連続の地&闇&無属性物理攻撃

追撃「ヴァリー・氷霜」

追撃「ヴァリー・氷霜」の効果は、以下の通りです。

■「ヴァリー・氷霜」
敵単体に使用アビリティの精錬度に応じて攻撃回数が増える2~6回連続の氷&無属性魔法攻撃


追撃「追」

追撃「追」の効果は、以下の2種類の中からランダムで選ばれます。

■5連・追
敵単体に5回連続の風&無属性魔法攻撃

■10連・追
敵単体に10回連続の風&無属性魔法攻撃


追撃「クリーンショット」

追撃「クリーンショット」の効果は、以下の通りです。

■「クリーンショット」
敵単体に炎&無属性遠距離物理攻撃+防御力&魔法防御力を短時間ダウン(効果:特大)させるクラッシュ状態を付与

※「クラッシュ状態」についてはヘルプ内→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[クラッシュ状態]からご確認ください。


追撃「セフィラ」

追撃「セフィラ」の効果は、以下の通りです。

■「セフィラ」
敵単体に自身のステータスで種別が変わる5回連続の闇&無属性遠距離物理or魔法攻撃

追撃「ソニック・レイ」

追撃「ソニック・レイ」の効果は、以下の通りです。

■「ソニック・レイ」
敵単体に5回連続の聖&風&無属性召喚魔法攻撃

追撃「熾天使の翼撃」

追撃「熾天使の翼撃」の効果は、以下の通りです。

■「熾天使の翼撃」
敵単体に4回連続の闇&聖属性魔法攻撃

へヴィチャージ状態

一部のアビリティなどは味方に「ヘヴィチャージ状態」を付与することができます。

・「ヘヴィチャージ状態」には段階があり、「ヘヴィチャージ状態」を付与することで、その段階が上がります。

・「ヘヴィチャージ状態」を付与した時に、すでに最大段階まで達していた場合、それ以上段階は増えません。

・「ヘヴィチャージ状態」は一定時間継続し、新たに「ヘヴィチャージ状態」が付与されると効果時間がリセットされます。


「メイスハリケーン」の段階付与の効果について

「メイスハリケーン」使用後、一定時間、自身のヘヴィチャージ状態の段階付与時に追加でさらに1段階付与します。

・「メイスハリケーン」単独で、自身のヘヴィチャージ状態の段階を付与することはできません。



追撃「ワイルドランス」

追撃「ワイルドランス」の効果は、以下の通りです。

■「ワイルドランス」
敵単体に風&無属性遠距離物理攻撃+中確率で一定時間、風属性耐性レベルを1段階ダウン

EXモード【冒険家】の追撃

EXモード【冒険家】発動中、炎属性アビリティ使用時に以下の追撃アビリティが発動します。

■バリアントフレイム
・敵単体に自身の残りHPの割合が低いほど攻撃回数が上がる炎&無属性遠距離物理攻撃(4~8回連続)

追撃の詳細の仕様については[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。



EXモード【マシーナリー】の追撃

EXモード【マシーナリー】発動中、毒or炎or雷属性の機工士アビリティ使用時に以下の追撃アビリティが発動します。

■「ウイークメーク」
敵単体に3回連続の○&無属性遠距離物理攻撃+中確率で○属性を弱体化(小)

この追撃アビリティの○部分の属性は、使用した機工士アビリティの属性と同じになります。

ただし、毒or炎or雷属性のうち2つ以上の属性を含む機工士アビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、追撃アビリティの属性になります。

属性が選ばれるときは、使用した機工士アビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

選ばれる属性が一意に決まらない場合は、毒、炎、雷の順に優先して属性が選ばれます。

追撃の詳細の仕様については[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。



追撃「ドラゴンブースト」

追撃「ドラゴンブースト」の効果は、以下の通りです。

■「ドラゴンブースト」
敵単体に5回連続の雷&闇&無属性遠距離物理攻撃

「親愛なる料理人」の「食材」、「料理」について

「親愛なる料理人」では、バーストモード時特殊アビリティ
「ロイヤルメニュー」で自身に「食材」を付与することができ、付与された個数によって
バーストモード時特殊アビリティ「バトラーズクッキング」で発揮される「料理」の効果が以下のように変化します。
■食材数「0」個の場合
ほかほか備蓄米にぎり:味方単体を最大HPの割合回復(効果:中)+待機時間が1ターンなしになる

■食材数「1」個の場合
王様のシチュー:味方単体を最大HPの割合回復(効果:小)+クリティカル時ダメージを一定時間アップ

■食材数「2」個の場合
黄金テールスープ:味方単体のクリティカル率を一定時間100%にする

また、「バトラーズクッキング」を使用し、いずれかの効果が発揮された際に、自身に付与されている「食材」が1個消費されます。

・自身に付与されている「食材」の数に応じて「料理」の効果を変化させることができます。
・「食材」を付与できる個数は必殺技やバーストモード時特殊アビリティによって異なります。
・「食材」を最大まで付与している場合、再度、「食材」を付与しても「食材」の数は増えません。
・「食材」を付与する必殺技やバーストモード時特殊アビリティ自体が発動していれば付随する攻撃が外れた場合などでも「食材」は付与されます。
・「食材」が付与された状態は、バースト状態が解除されると自動的に解除されます。
・「食材」が付与された状態継続中に、重ねて同バースト超必殺技を使用した場合、以前の「食材」を付与された状態はリセットされます。


EXモード【予言の戦士】について

EXモード【予言の戦士】では下記効果が発動します。
一定時間、ナイトアビリティブースト(最大効果:中)+EXモード終了時に限界突破可能な[ブライトフィニッシュ]発動

「ブライトフィニッシュ」

■ブライトフィニッシュ(種別:ナイト) EXモード中に聖属性攻撃で与えた総ダメージに応じたダメージを与える限界突破可能な単体物理攻撃

・ブライトフィニッシュのダメージは、EXモード【予言の戦士】発動中に与えた総ダメージ量によって決まります。

・ブライトフィニッシュは、固定ダメージとなるため属性はありません。

・ブライトフィニッシュは、固定ダメージとなりますが、レコードマテリア・レジェンドマテリアによるダメージアップ効果は適用されます。

・ブライトフィニッシュは、レコードマテリア・レジェンドマテリアの効果によって、複数回発動することはありません。

アビリティブーストについては
[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[アビリティブースト]を御覧ください。


リジェネガ

「リジェネガ」は、一定時間、経過時間ごとに固定されたHP量を回復する効果です。
回復量は必殺技やアビリティなどの種類によって異なります。

※「リジェネ」や「幻光異体状態」とは異なり、最大HPの割合回復ではございません。
※「リジェネ」同様、他のHP回復量アップ効果または回復量ダウン効果が発揮された際に、回復量が増減することがあります。


EXモード【問答無用!】の追撃

EXモード【問答無用!】発動中、侍アビリティ使用時に追撃アビリティ[最強剣技!]が発動します。[最強剣技!]の効果は以下の4種類の中からランダムで選ばれます。

■「エクスカリバー?」
敵単体に炎&無属性物理攻撃

■「バスターソード!」
敵単体に4回連続の炎&無属性物理攻撃

■「まさむね!」
敵単体に6回連続の炎&無属性物理攻撃

■「エクスカリバー!」
敵単体に10回連続の炎&無属性物理攻撃


一心同体状態

一部の必殺技などは味方に「一心同体状態」を付与することができます。

「一心同体状態」になると、以下の効果が発生します。

・「一心同体状態」の継続中に限り、バーストモード時特殊アビリティの効果が通常とは異なるものに変わります。
 ※「一心同体状態」は、指定のバーストモード時特殊アビリティを発動すると解除されます。
 ※「一心同体状態」は、バースト状態が解除されると、自動的に解除されます。
 ※「一心同体状態」の継続中に、重ねてバースト必殺技を使用した際も「一心同体状態」は継続します。
 ※「一心同体状態」の解除後に、再度「一心同体状態」を同じバトル中に付与することも可能です。


EXモード【真実の姿】の追撃

EXモード【真実の姿】発動中、風属性アビリティ使用時に追撃アビリティ[エアハザード]が発動します。[エアハザード]の効果は以下の2種類の中からランダムで選ばれます。

■「ブラストハザード」
敵単体に限界突破可能な4回連続の風&無属性物理攻撃

■「ストームハザード」
敵単体に限界突破可能な8回連続の風&無属性物理攻撃


EXモード【月の民】について

EXモード【月の民】は、
「一定時間、自身の攻撃力アップ(中)&防御力アップ(小)」が付与されます。

さらに、EXモード【月の民】では特定条件を満たすことで以下の追加効果が発動します。

EXモード【月の民】発動中、ナイトアビリティを使用するたびに前衛にいる味方のHPを1500回復します。

・回復量は1500固定となります。
・他のHP回復量アップ効果または回復量ダウン効果が発揮された場合でも、回復量が増減することはありません。
・ナイトアビリティで攻撃をした際、missになった場合や、無効になった場合でも効果が発生します。
・ものまねにより、ナイトアビリティを発動した場合は効果の対象外になります。
・レコードマテリア・レジェンドマテリアの効果で、対象となるナイトアビリティが複数回発動した場合でもHPを1500回復する効果が発動するのは一回のみです。
・前衛にいる戦闘不能でない味方が効果の対象となります。
・ジャンプなどにより滞空中の味方に対しては、効果は発生しません。


EXモード【赤い翼】について

EXモード【赤い翼】は攻撃無効バリア継続中、自身の攻撃力アップ(中)+暗黒アビリティの待機時間短縮+暗黒アビリティ使用時に確実にもう一回放ちます。

■EXモード【赤い翼】の発動条件について
・EXモード【赤い翼】には時間の制限は無く、攻撃無効バリアが継続している間、同EXモードも効果を発揮します。
・攻撃無効バリアが解除された時、EXモード【赤い翼】も解除されます。
・EXモード【赤い翼】発動中、攻撃無効バリアが上書きされた場合でも、同EXモードは継続されます。
・EXモード【赤い翼】発動中、属性攻撃無効バリアが上書きされた場合、同EXモードは解除されます。
・EXモード【赤い翼】が解除された後、再度攻撃無効バリアを付与しても、同EXモードの効果は発揮されません。

■EXモード【赤い翼】発動中の効果について
・「自身の攻撃力アップ(中)」が付与されます。
・暗黒アビリティの待機時間を短縮します。
・暗黒アビリティ使用時に、必ずもう一回そのアビリティが発動します。
・暗黒アビリティ使用時にもう1回発動する効果は、追撃アビリティ、ものまねには適用されません。
・EXモード【赤い翼】の効果によってもう一回発動した暗黒アビリティでは、アビリティ使用回数は減少しません。


EXモード【獅子】の追撃

EXモード【獅子】発動中、魔法剣アビリティ使用時に以下の追撃アビリティが発動します。

■「連続剣・氷牙」
発動する度に攻撃回数&威力&クリティカル率が上がる4~8回連続の氷&無属性物理攻撃

・他アビリティ及び他追撃アビリティ発動時では段階は変わらず、本追撃アビリティ発動時にのみ攻撃回数&威力&クリティカル率が上がります。

・EXモード中に追撃アビリティが発動するたびに攻撃回数&威力&クリティカル率が上がります。
※missになった場合や、無効になった場合でも上がります。

・追撃の強化段階には上限があり、最大値に達した状態でさらに追撃アビリティが発動しても、攻撃回数&威力&クリティカル率は上がりません。

・追撃の強化段階は、EXモード発動中に再度同EXモードの効果が付与された場合、リセットされます。

・追撃の強化段階は、EXモード終了と同時にリセットされます。

追撃の詳細の仕様については[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。



「盗賊のあかし」について

ジタンの超絶必殺技「刀魂放気・烈風」を使用後の一定時間経過後に、下記のアビリティが自動的に発動します。


「盗賊のあかし」

■盗賊のあかし(種別:シーフ)
 「刀魂放気・烈風」使用後の一定時間中のシーフアビリティ発動回数に応じ、攻撃回数が変わる8or12or16回連続の風&無属性単体物理攻撃


・盗賊のあかしの攻撃回数は、「刀魂放気・烈風」使用後の一定時間中に発動したシーフアビリティの回数によって決まります。

・「刀魂放気・烈風」使用後の一定時間中にレコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、シーフアビリティが複数回発動した場合も発動回数としてカウントされます。

・「刀魂放気・烈風」使用後の一定時間中に、追撃によりシーフアビリティを発動した場合も発動回数としてカウントされます。

・「刀魂放気・烈風」使用後の一定時間中に、重ねて同必殺技を使用した場合、発動回数のカウントはリセットされます。

・「盗賊のあかし」による必殺技ゲージの増加はありません。

・「盗賊のあかし」は、レコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、複数回発動することはありません。



EXモード【四晶の力】について

EXモード【四晶の力】では下記効果が発動します。
一定時間、自身の風or水or炎or地属性アビリティ発動回数に応じ魔法剣アビリティダメージアップ(最大効果:特大)+EXモード終了時に限界突破可能な[魔法剣おいうち]発動

■EXモード【四晶の力】
 一定時間、自身の風or水or炎or地属性アビリティ発動回数に応じ魔法剣アビリティダメージアップ(最大効果:特大)

・EXモード【四晶の力】継続中に自身が発動した風or水or炎or地属性アビリティがカウントされます。

・EXモード【四晶の力】継続中にレコードマテリア・レジェンドマテリアの効果で、風or水or炎or地属性アビリティを複数回発動した場合もダメージアップの回数にカウントされます。

・EXモード【四晶の力】継続中に追撃やものまねなどにより、風or水or炎or地属性アビリティを発動した場合もダメージアップの回数にカウントされます。

・風or水or炎or地属性アビリティ攻撃をした際、missになった場合や、無効になった場合でもダメージアップの回数にカウントされます。

・EXモード【四晶の力】が終了した段階で、ダメージアップの効果は消滅します。

・EXモード【四晶の力】継続中に、重ねてバッツの超絶必殺技「四晶に選ばれし戦士」を発動した場合ダメージアップ効果はリセットされます。


■魔法剣おいうち(種別:魔法剣)
 EXモード中に自身が魔法剣アビリティで与えた総ダメージに応じたダメージを与える限界突破可能な単体物理攻撃

・魔法剣おいうちのダメージは、EXモード【四晶の力】発動中に与えた総ダメージ量によって決まります。

・魔法剣おいうちは、固定ダメージとなるため属性はありません。

・魔法剣おいうちは、固定ダメージとなりますが、レコードマテリア・レジェンドマテリアによるダメージアップ効果は適用されます。

・魔法剣おいうちは、レコードマテリア・レジェンドマテリアの効果によって、複数回発動することはありません。



EXモード【つながる心】の追撃

EXモード【つながる心】発動中、炎or雷or氷属性魔法剣アビリティ使用時に以下の追撃アビリティが発動します。

■ジャッジメント
・敵単体に4回連続の炎&雷&氷&無属性遠距離物理攻撃


追撃「ダークハンド振り払い」

追撃「ダークハンド振り払い」の効果は、以下の通りです。

■「ダークハンド振り払い」
敵単体に5回連続の闇&無属性物理攻撃


コンボ状態について

一部の必殺技、バーストモード時特殊アビリティなどは
味方に「コンボ状態」を付与することができます。
また、「コンボ状態」の継続中に限り
一部のバーストモード時特殊アビリティの効果が変わります。
※上記の効果は、「コンボ状態」時に、効果が変わらないバーストモード時特殊アビリティには適用されません。

※「コンボ状態」がない状態で「コンボ状態」を付与すると、1段階目の「コンボ状態」が付与されます。

※「コンボ状態」を複数回付与することで段階を強化していくことができます。

※「コンボ状態」の段階を強化できる回数は必殺技やバーストモード時特殊アビリティによって異なります。

※「コンボ状態」の段階を最大まで強化している場合、再度、「コンボ状態」を付与しても段階は強化されません。

※「コンボ状態」を付与する必殺技やバーストモード時特殊アビリティ自体が発動していれば付随する攻撃が外れた場合などでも「コンボ状態」は付与されます。

※「コンボ状態」は、バースト状態が解除されると自動的に解除されます。

※「コンボ状態」継続中に、重ねてバースト超必殺技を使用した場合、以前の「コンボ状態」の段階はリセットされます。


「友との誓いモード」について

アーロンの超絶必殺技「奥伝」では、超絶必殺技発動後、「友との誓いモード」を一定時間付与することができます。

また、「友との誓いモード」終了時、「残火」が発動します。


「友との誓いモード」効果内容
■友との誓いモード中、侍アビリティを使用する度に以下の効果を付与

・自身の待機時間を短縮、短縮効果は侍アビリティ使用の度に上昇(最大3段階)
・自身のクリティカル率が30%、50%、75%に変化(最大3段階)

※友との誓いモード終了時、待機時間短縮効果とクリティカル率の変化はリセットされます。

※友との誓いモード中に、再度「奥伝」を使用した場合、侍アビリティ使用回数、待機時間短縮効果、クリティカル率の変化はリセットされます。

※侍アビリティで攻撃し、missとなった場合や、無効になった場合でも上記の効果は付与されます。

※ものまねにより、侍アビリティを発動した場合は対象外となります。

※レコードマテリア、レジェンドマテリアの効果などで、侍アビリティが複数回発動した場合でも、上記の効果の付与は一回のみです。


「残火」効果内容
■残火(種別:侍)
 友との誓いモード中に自身が炎属性攻撃で与えた総ダメージに応じたダメージを与える限界突破可能な単体物理攻撃

・残火のダメージは、友との誓いモード発動中に炎属性攻撃で与えた総ダメージ量によって決まります。

・残火は、固定ダメージとなるため属性はありません。

・残火は、固定ダメージとなりますが、レコードマテリア・レジェンドマテリアによるダメージアップ効果は適用されます。

・残火は、レコードマテリア・レジェンドマテリアの効果によって、複数回発動することはありません。



追撃「ビーストラッシュ」

追撃「ビーストラッシュ」の効果は、以下の通りです。

敵単体に6回連続の炎&無属性物理攻撃



EXモード【自由の翼】の追撃

EXモード【自由の翼】発動中、シーフアビリティ使用時に以下の追撃アビリティが発動します。

■「スパイラルラッシュ」
発動する度に攻撃回数が増える3~7回連続の風&無属性単体物理攻撃

・他アビリティ及び他追撃アビリティ発動時では段階は変わらず、本追撃アビリティ発動時にのみ攻撃回数が増えます。

・EXモード中に追撃アビリティが発動するたびに攻撃回数が増えます。
※missになった場合や、無効になった場合でも増えます。

・追撃の強化段階には上限があり、最大値に達した状態でさらに追撃アビリティが発動しても、攻撃回数は増えません。

・追撃の強化段階は、EXモード発動中に再度同EXモードの効果が付与された場合、リセットされます。

・追撃の強化段階は、EXモード終了と同時にリセットされます。

追撃の詳細の仕様については[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。



EXモード【伝説のソルジャー】について

一部の必殺技等は、その使用者にEXモード【伝説のソルジャー】を一定時間付与することができます。

■EXモード【伝説のソルジャー】効果内容
・一定時間、闇属性物理攻撃をダメージ限界突破させる
・闇属性アビリティを2回使用する度に次ターンの闇属性ダメージアップ(中)

※ダメージ限界突破は、闇属性を含む物理攻撃が対象となります。

※闇属性ダメージアップは、闇属性を含むアビリティの使用が条件となります。

※闇属性アビリティで攻撃し、missとなった場合や、無効になった場合でも上記の効果は付与されます。

※ものまねにより闇属性アビリティを発動した場合は、闇属性ダメージアップの対象外となります。

※レコードマテリア、レジェンドマテリアの効果や追撃などで発動した闇属性アビリティは、カウントされません。

※闇属性ダメージアップの効果時間はEXモード【伝説のソルジャー】の効果時間とは異なります。


「怨念モード」について

サイスの超絶必殺技「ダークネビュラ」では、超絶必殺技発動後、「怨念モード」を一定時間付与することができます。

また、「怨念モード」終了時、「殲滅の鎌」が発動します。


「怨念モード」効果内容
■怨念モード中、暗黒アビリティを使用する度に以下の効果を付与

・自身の待機時間を短縮、短縮効果は暗黒アビリティ使用の度に上昇(最大3段階)
・自身のクリティカル率が30%、50%、75%に変化(最大3段階)

※怨念モード終了時、待機時間短縮効果とクリティカル率の変化はリセットされます。

※怨念モード中に、再度「ダークネビュラ」を使用した場合、暗黒アビリティ使用回数、待機時間短縮効果、クリティカル率の変化はリセットされます。

※暗黒アビリティで攻撃し、missとなった場合や、無効になった場合でも上記の効果は付与されます。

※ものまねにより、暗黒アビリティを発動した場合は対象外となります。

※レコードマテリア、レジェンドマテリア等の効果などで、暗黒アビリティが複数回発動した場合でも、上記の効果の付与は一回のみです。


「殲滅の鎌」効果内容
■殲滅の鎌(種別:暗黒)
怨念モード中に自身が闇属性攻撃で与えた総ダメージに応じたダメージを与える限界突破可能な単体物理攻撃

・殲滅の鎌のダメージは、怨念モード発動中に闇属性攻撃で与えた総ダメージ量によって決まります。

・殲滅の鎌は、固定ダメージとなるため属性はありません。

・殲滅の鎌は、固定ダメージとなりますが、レコードマテリア・レジェンドマテリア等によるダメージアップ効果は適用されます。

・殲滅の鎌は、レコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、複数回発動することはありません。



ブレイブモードについて

・一部の必殺技などは使用者に対して「ブレイブアビリティ」を使用できるようになる「ブレイブモード」を付与することができます。

■ブレイブアビリティについて
・ブレイブモードの効果発動中は、「たたかう」が「ブレイブアビリティ」に変化します。
・ブレイブアビリティには、ブレイブレベルがあり、0を含めたレベル3までの4段階があります。
・ブレイブアビリティを使用した時点で、ブレイブレベルは0になります。
・ブレイブレベルに応じて威力や効果が変化します。
・ブレイブアビリティの効果は必殺技などの効果によって異なります。
■ブレイブレベルアップ条件について
・ブレイブレベルは、特定条件を満たすと上げることができます。
 例:アビリティ種別や、指定の属性アビリティを使用する
※ジャンプ攻撃の滞空時間中にラウンド移行した場合、ブレイブレベルは上がりません。
・ブレイブアビリティを使用しても、ブレイブレベルは上がりません。
・レコードマテリア・レジェンドマテリアの効果でアビリティが複数回発動した場合や、追撃等ではブレイブレベルは上がりません。
・レコードマテリア・レジェンドマテリアの効果で発動した2回目のブレイブアビリティはレベル0になります。
・自身以外が発動したアビリティでは、ブレイブレベルは上がりません。
・ブレイブモード継続中にブレイブモードを付与した場合、それまでに上昇させたブレイブレベルはリセットされます。
・ダメージ無効、吸収となった場合でも、条件を満たしていればブレイブレベルは上がります。
・攻撃がミスになった場合でも、条件を満たしていればブレイブレベルは上がります。

■その他注意事項
・バースト超必殺技の「バーストモード」中にブレイブモードを付与した場合、バーストモードは終了し、効果はブレイブモードのものに上書きされます。
・「ブレイブモード」中に、バースト超必殺技のバーストモードを付与した場合、ブレイブモードは終了し、効果はバーストモードのものに上書きされます。
・ラウンドを跨いだ後も、効果時間内であれば、ブレイブモードは継続します。
・コンティニュー時はブレイブモードは終了します。



EXモード「光の叡智」の追撃

EXモード【光の叡智】では、風or水or炎or地属性の黒魔法アビリティ使用時に、以下の追撃アビリティが発動します。

■「オニオンマジック」
敵単体に5回連続の◯&無属性魔法攻撃

追撃アビリティの属性は、使用した黒魔法アビリティの属性と同じになります。

ただし、風or水or炎or地属性のうち2つ以上の属性を含む黒魔法アビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、追撃アビリティの属性になります。

属性が選ばれるときは、使用した黒魔法アビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

それでも選ばれる属性が一意に決まらない場合は、風、水、炎、地の順に優先して属性が選ばれます。

・「オニオンマジック」による必殺技ゲージの増加はありません。

・「オニオンマジック」はリミットチェイン超必殺技のカウント数に加算されます。

・「オニオンマジック」は追撃ならびに「もう一回放つ」等、一部の特殊効果の対象となりません。

・フレンド等のバーストアビリティも効果の対象となります。


ノセノセモードについて

ラァンの超絶必殺技「アトミックインパクト」では、超絶必殺技発動後、「ノセノセモード」を一定時間付与することができます。

■「ノセノセモード」の発動条件について
・「ノセノセモード」には時間の制限は無く、攻撃無効バリアが継続している間、「ノセノセモード」も効果を発揮します。
・攻撃無効バリアが解除された時、「ノセノセモード」も解除されます。
・「ノセノセモード」発動中、攻撃無効バリアが上書きされた場合でも、「ノセノセモード」は継続されます。
・「ノセノセモード」発動中、属性攻撃無効バリアが上書きされた場合、「ノセノセモード」は解除されます。
・「ノセノセモード」が解除された後、再度攻撃無効バリアを付与しても、「ノセノセモード」の効果は発揮されません。

■「ノセノセモード」発動中の効果について
・自身のクリティカル率を50%にする
・炎属性アビリティ使用時に追撃[ヒートバースト](敵単体に5連続の炎&無属性物理攻撃)発動
※「ヒートバースト」による必殺技ゲージの増加はありません。

※「ヒートバースト」はリミットチェイン超必殺技のカウント数に加算されます。

※「ヒートバースト」は追撃ならびに「もう一回放つ」等、一部の特殊効果の対象となりません。

※フレンド等のバーストアビリティも効果の対象となります。

※ノセノセモード終了時、クリティカル率の変化はリセットされます。




「愛のフライパンモード」について

ヤンの超絶必殺技「師父烈震拳」では、超絶必殺技発動後、「愛のフライパンモード」を一定時間付与することができます。

また、「愛のフライパンモード」終了時、「一蹴」が発動します。


「愛のフライパンモード」効果内容
■愛のフライパンモード中、モンクアビリティを使用する度に以下の効果を付与

・自身の待機時間を短縮、短縮効果はモンクアビリティ使用の度に上昇(最大3段階)
・自身のクリティカル率が30%、50%、75%に変化(最大3段階)

※愛のフライパンモード終了時、待機時間短縮効果とクリティカル率の変化はリセットされます。

※愛のフライパンモード中に、再度「師父烈震拳」を使用した場合、モンクアビリティ使用回数、待機時間短縮効果、クリティカル率の変化はリセットされます。

※モンクアビリティで攻撃し、missとなった場合や、無効になった場合でも上記の効果は付与されます。

※ものまねにより、モンクアビリティを発動した場合は対象外となります。

※レコードマテリア、レジェンドマテリア等の効果などで、モンクアビリティが複数回発動した場合でも、上記の効果の付与は一回のみです。


「一蹴」効果内容
■一蹴(種別:モンク)
愛のフライパンモード中に自身が地属性攻撃で与えた総ダメージに応じたダメージを与える限界突破可能な単体物理攻撃

・一蹴のダメージは、愛のフライパンモード発動中に地属性攻撃で与えた総ダメージ量によって決まります。

・一蹴は、固定ダメージとなるため属性はありません。

・一蹴は、固定ダメージとなりますが、レコードマテリア・レジェンドマテリア等によるダメージアップ効果は適用されます。

・一蹴は、レコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、複数回発動することはありません。



EXモード【未来の王】の追撃

EXモード【未来の王】発動中、物理スピードor物理攻撃アビリティ使用時に以下の追撃アビリティが発動します。

■「シフトストライク」
敵単体に5回連続の物理攻撃

追撃の詳細の仕様については[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。



「サイクロン」について

「サイクロン」発動の一定時間経過後に、下記のアビリティが発動します。

■王の盾(種別:物理ヘヴィ)
「サイクロン」発動後の一定時間中に、自身が地属性攻撃で与えた総ダメージに応じた固定ダメージを与える限界突破可能な単体物理攻撃

・「王の盾」のダメージは、「サイクロン」発動後の一定時間中に地属性攻撃で与えた総ダメージ量によって決まります。

・「王の盾」は、固定ダメージとなるため属性はありません。

・「王の盾」は、固定ダメージとなりますが、レコードマテリア・レジェンドマテリア等によるダメージアップ効果は適用されます。

・「王の盾」は、レコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、複数回発動することはありません。


弱点or微弱をついた際にダメージがアップ

一部の必殺技などは、一定時間「弱点or微弱をついた際にダメージがアップ」を対象に付与することができます。

・一定時間、対象の弱点or微弱を突く任意の攻撃を行うことで、攻撃のダメージがアップします。

※複数属性を含む攻撃の判定についての詳細は[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[複数属性]からご確認ください。


指定された種別のアビリティ使用回数を回復する効果

一部の必殺技やアビリティなどは、効果内で指定された種別と一致するアビリティの使用回数を回復する効果を発動することができます。
必殺技やアビリティごとに、対象となる種別が異なります。

・指定された種別のアビリティを2つ装備している場合、残り使用回数が少ない方を回復します。

・指定された種別のアビリティを2つ装備している場合、残り使用回数が同じ時はランダムで片方を回復します。

・指定された種別のアビリティを1つのみ装備している状態で、指定された種別とは別の種別のアビリティの残り使用回数が少なかった場合、指定された種別のアビリティが回復します。

・指定された種別のアビリティを装備していない場合、アビリティは回復しません。



禁書「裁定者」のクリティカル率段階付与の効果

「禁書「裁定者」」使用後、一定時間、味方全体のクリティカル率を50%にします。

また、効果発動中に物理補助アビリティを使用する度に以下の効果を付与します。
・一定時間、味方全体のクリティカル率が60%、70%、80%、90%、100%になります(最大5段階)

※「禁書「裁定者」」の効果時間中に、再度「禁書「裁定者」」を使用した場合、物理補助アビリティ使用回数、クリティカル率の変化はリセットされます。

※物理補助アビリティで攻撃し、missとなった場合や、無効になった場合でも上記の効果は付与されます。

※ものまねにより、物理補助アビリティを発動した場合は対象外となります。

※レコードマテリア、レジェンドマテリアの効果などで、物理補助アビリティが複数回発動した場合でも、上記の効果の付与は一回のみです。

EXモード【獅子の心!】について

EXモード【獅子の心!】では、下記効果が発動します。
一定時間、魔法剣アビリティを使用する度に自身の待機時間&クリティカル率が変化(最大3段階)

・一定時間、魔法剣アビリティを使用した次ターンの行動より、待機時間が短縮されます。
・一定時間、魔法剣アビリティを使用する度に自身のクリティカル率が30%、50%、75%になります(最大3段階)。

※魔法剣アビリティで攻撃し、missとなった場合や、無効になった場合でも上記の効果は付与されます。

※ものまねにより、魔法剣アビリティを発動した場合は対象外となります。

※レコードマテリア、レジェンドマテリアの効果などで、魔法剣アビリティが複数回発動した場合でも、上記の効果の付与は一回のみです。

さらに、EXモード【獅子の心!】発動中、魔法剣アビリティ使用時に追撃アビリティ[連続剣・炎牙]が発動します。

◾️「連続剣・炎牙」
敵単体に5回連続の炎&無属性物理攻撃

武神モード

一部の必殺技やアビリティなどは、特定の対象にクリティカル率変化の効果を付与した後に、当該必殺技やアビリティ使用者に一定時間「武神モード」を付与することができます。
武神モードには「レベル」が存在し、レベルによって発生する効果が異なります。

武神モードの「レベル」について

武神モードにはレベルが存在し、武神モードを付与する効果を持つ必殺技やアビリティ使用時に、使用者に対して武神モードが付与されます。
さらに、使用者がすでに武神モードであるときに、武神モードが付与されると、武神モードのレベルが上昇し、同時に効果継続時間もリセットされます。
このときのレベルに応じて、武神モードを付与する必殺技やアビリティが持つ「クリティカル率アップの効果量」が決定します。

・初回付与時:対象のクリティカル率を50%にする
・レベル1:対象のクリティカル率を75%にする
・レベル2:対象のクリティカル率を100%にする

ただし、武神モードにはレベル上限があり、レベル上限に達した状態でさらに武神モードが付与された場合、それ以上レベルは上昇せず、継続時間のみがリセットされます。
※ステータスアップを含む有効な状態を打ち消す効果のある、敵の一部の攻撃(例:【凶】デスペル)を受けた場合でも、武神モードは消滅しませんが、武神モードを付与する効果を持つ必殺技やアビリティによって付与された各種ステータスアップ効果は消滅します。
※武神モードの効果継続時間は、レジェンドマテリア等の効果によって延長されることはありません。

追撃「T・チェイス」

追撃「T・チェイス」の効果は、以下の通りです。

使用アビリティの精錬度に応じて威力が上がる5回連続の氷&水&無属性単体魔法攻撃

・使用したアビリティの精錬度のみが適用されます。

・未精錬のアビリティ及びバーストアビリティは精錬度1として扱われます。

・フレンド等のバーストアビリティも効果の対象となります。

特定属性アビリティ使用後の吸収

一部の必殺技などは、一定時間「特定の属性アビリティで与えたダメージの一部を吸収し自身のHPを回復」することができます。

・追撃ならびに「もう一回放つ」等の効果によって特定属性アビリティでダメージを与えた場合は、「吸収」の対象となりません。
・対象となる属性を含むアビリティで攻撃し、ダメージを与えた場合のみ吸収が発揮されます。
※複数属性アビリティの場合でも、対象となる属性を含んでいれば吸収の効果は発揮されます。
※複数属性アビリティで攻撃する際、対象の敵が対象となる属性を無効化する場合も、吸収の効果は発揮されます。


爆進モード

一部の必殺技やアビリティなどは、特定の対象に追撃アビリティ発動可能の効果を付与した後に、当該必殺技やアビリティ使用者に一定時間「爆進モード」を付与することができます。
爆進モードには「レベル」が存在し、レベルによって発生する効果が異なります。

爆進モードの「レベル」について

爆進モードにはレベルが存在し、爆進モードを付与する効果を持つ必殺技やアビリティ使用時に、使用者に対して「レベル1」の爆進モードが付与されます。
さらに、使用者がすでに爆進モードであるときに、爆進モードが付与されると、爆進モードのレベルが上昇し、同時に効果継続時間もリセットされます。
このときのレベルに応じて、爆進モードを付与する必殺技やアビリティが持つ「追撃アビリティの効果(連続攻撃回数など)」が決定します。

※例 レフィア閃技の追撃
・レベル1:一定時間、炎属性アビリティ使用時に追撃[天舞烈華](自身の爆進モードのレベルに応じて敵単体に4連炎&無物攻)
・レベル2:一定時間、炎属性アビリティ使用時に追撃[天舞烈華](自身の爆進モードのレベルに応じて敵単体に5連炎&無物攻)
・レベル3:一定時間、炎属性アビリティ使用時に追撃[天舞烈華](自身の爆進モードのレベルに応じて敵単体に6連炎&無物攻)

ただし、爆進モードにはレベル上限があり、レベル上限に達した状態でさらに爆進モードが付与された場合、それ以上レベルは上昇せず、継続時間のみがリセットされます。
※ステータスアップを含む有効な状態を打ち消す効果のある、敵の一部の攻撃(例:デスペル)を受けた場合でも、爆進モードは消滅しませんが、爆進モードを付与する効果を持つ必殺技によって付与された各種ステータスアップ効果は消滅します。
※爆進モードの効果継続時間は、レジェンドマテリア等の効果によって延長されることはありません。


2連ものまね・3連ものまね

一部の必殺技やアビリティなどは、「2連ものまね」、「3連ものまね」を発動することが出来ます。

「2連ものまね」は、直前に発動した自身を含む味方の一部を除く行動を2回連続で繰り返し発動する事が出来ます。
同様に、「3連ものまね」は直前に発動した自身を含む味方の一部を除く行動を3回連続で繰り返し発動する事が出来ます。


■注意事項
・必殺技ゲージは連続回数に関わらず「2連ものまね」、「3連ものまね」を含む必殺技やアビリティ使用時1回分の必殺技ゲージ増加量の分だけ増加します。
・「ものまね」対象となる行動など効果の詳細については、「ものまね」のヘルプをご確認ください。


アップカード状態

エースの超絶必殺技「ファイガBOM」は、使用者に一定時間「アップカード状態」を付与することができます。

「アップカード状態」継続中は、黒魔法アビリティを使用するたびに3種類の追撃アビリティが下記の順番で発動します。

・1番目:フォース【零式】
 敵単体に2回連続の炎&無属性魔法攻撃+自身の待機時間を2ターン短縮する
・2番目:チャージ【零式】
 敵単体に2回連続の炎&無属性魔法攻撃+自身と同じ列にいる味方全体のHPを1500回復
・3番目:バースト【零式】
 敵単体に8回連続の炎&無属性魔法攻撃

■注意事項
・効果時間が終了した場合、または3番目の追撃アビリティが発動すると「アップカード状態」が解除されます。
・「アップカード状態」の追撃は、追撃ならびに「もう一回放つ」等、一部の特殊効果の対象となりません。
・「アップカード状態」発動中に再度「アップカード状態」の効果が付与された場合、効果時間および追撃アビリティの順番がリセットされます。


決死のメテオモードについて

テラの超絶必殺技「老賢者の覚悟」では、超絶必殺技発動後、【決死のメテオモード】を一定時間付与することができます。

◼︎老賢者の覚悟
味方全体の魔法攻撃の待機時間を2ターン短縮する+一定時間、自身に地属性まとい+【決死のメテオモード】一定時間、黒魔法アビリティ使用時にもう一回放つ+モード終了時に[伝説の黒魔法](限界突破可能な単体魔法攻撃+自身に即死付与)発動

◼︎決死のメテオモード
一定時間、黒魔法アビリティ使用時にもう一回放つ+モード終了時に[伝説の黒魔法](限界突破可能な単体魔法攻撃+自身に即死付与)発動

◼︎伝説の黒魔法
決死のメテオモード中に自身が地属性攻撃で与えた総ダメージに応じたダメージを与える限界突破可能な単体魔法攻撃+自身に即死付与

・伝説の黒魔法のダメージは、決死のメテオモード発動中に与えた総ダメージ量によって決まります。

・伝説の黒魔法は、固定ダメージとなるため属性はありません。

・伝説の黒魔法は、固定ダメージとなりますが、レコードマテリア・レジェンドマテリアによるダメージアップ効果は適用されます。

・伝説の黒魔法は、レコードマテリア・レジェンドマテリアの効果によって、複数回発動することはありません。

・伝説の黒魔法発動後に、自身に耐性無視の即死を付与します。

・麻痺・石化などによって伝説の黒魔法が発動しなかった場合、即死付与はありません。 

・伝説の黒魔法によって敵を全滅させた時に、生きている英雄がテラ一人の場合はGameOverとなります。


EXモード【風の心】の追撃

EXモード【風の心】発動中、風属性アビリティ使用時に以下の追撃アビリティが発動します。

■「継受されし剣技」
発動する度に攻撃回数が順に繰り返し変わる1or5or15回連続の風&無属性単体物理攻撃

追撃の詳細の仕様については[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。


限界突破レベルアップについて

一部の必殺技やアビリティなどは発動後に一定時間、攻撃した際のダメージ上限をアップする効果「限界突破レベルアップ」を付与する場合があります。
「限界突破レベルアップ」が付与されると、効果量に応じて付与された対象の攻撃によるダメージ上限がアップします。

「限界突破レベルアップ」には合計9段階のレベルが存在し、上限に達するまで一定時間効果が重なります。
「限界突破レベルアップ」はレベル1毎にダメージ上限が10000ずつアップし、レベル9に到達すると99999までダメージ上限がアップします。

「ダメージ限界突破」の効果中は、「限界突破レベルアップ」に関わらずダメージ上限は99999になります。
ダメージ限界突破可能な必殺技、アビリティを使用した際は、「限界突破レベルアップ」に関わらずダメージ上限は99999になります。



追撃「マスターみだれうち」

追撃「マスターみだれうち」の効果は、以下の通りです。

敵単体に8回連続の炎&水&風&地&無属性物理攻撃



追撃「モグ・マジックorモグ・ヒール」

超絶必殺技「テトラディザスター」使用後、一定時間、黒魔法アビリティ、召喚魔法アビリティ、白魔法アビリティを使用する度に使用したアビリティ種別に応じて下記追撃アビリティを発動します。

■黒魔法アビリティまたは召喚魔法アビリティを使用した場合
[モグ・マジック]
敵単体に5回連続の聖&炎&氷&雷&無属性魔法攻撃(種別:黒魔法)
■白魔法アビリティを使用した場合
[モグ・ヒール]
味方全体を小回復(種別:白魔法)



追撃「エアロスター」

超絶必殺技「トリックスター」使用後、一定時間、風属性アビリティを使用する度に自身の「攻撃力」か「魔力」いずれかの値が高いパラメータを選択して、「攻撃力」の場合は「種別:物理スピード」、「魔力」の場合は「種別:黒魔法」の下記追撃アビリティ[エアロスター]を発動します。

■「種別:物理スピード」の場合
敵単体に5回連続の風&無属性遠距離物理攻撃
■「種別:黒魔法」の場合
敵単体に5回連続の風&無属性魔法攻撃



黒竜モードについて

黒竜モードは攻撃無効バリア継続中、暗黒アビリティ使用時に確実にもう一回放ちます。
また、黒竜モード終了時、「漆黒の魔道」が発動します。

■黒竜モードの発動条件について
・黒竜モードには時間の制限は無く、攻撃無効バリアが継続している間、同モードも効果を発揮します。
・攻撃無効バリアが解除された時、黒竜モードも解除されます。
・黒竜モード発動中、攻撃無効バリアが上書きされた場合でも、同モードは継続されます。
・黒竜モード発動中、属性攻撃無効バリアが上書きされた場合、同モードは解除されます。
・黒竜モードが解除された後、再度攻撃無効バリアを付与しても、同モードの効果は発揮されません。

■黒竜モード発動中の効果について
・暗黒アビリティ使用時に、必ずもう一回そのアビリティが発動します。
・暗黒アビリティ使用時にもう1回発動する効果は、追撃アビリティ、ものまねには適用されません。
・黒竜モードの効果によってもう一回発動した暗黒アビリティでは、アビリティ使用回数は減少しません。


「漆黒の魔道」効果内容
■漆黒の魔道(種別:暗黒)
・黒竜モード中に自身が暗黒アビリティを発動した回数に応じて威力が上がるダメージ限界突破可能な闇&無属性単体魔法攻撃

・漆黒の魔道のダメージ量は、黒竜モード中に発動した暗黒アビリティの回数によって決まります。

・黒竜モード中にレコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、暗黒アビリティが複数回発動した場合も発動回数としてカウントされます。

・黒竜モード中に、追撃により暗黒アビリティを発動した場合も発動回数としてカウントされます。

・黒竜モード中に、重ねて「参れ、黒竜!」を使用した場合、発動回数のカウントはリセットされます。

・漆黒の魔道による必殺技ゲージの増加はありません。

・漆黒の魔道は、レコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、複数回発動することはありません。



「ケイオスインフェルノ」のトランス状態について

ティナの覚醒奥義「ケイオスインフェルノ」のトランス状態は、ティナのレジェンドマテリア「真なる魔導」のトランス状態と同じ効果となります。



似顔絵スケッチモードについて

リルムの超絶必殺技「フレンドスケッチ」は、使用者に一定時間【似顔絵スケッチモード】を付与することができます。

■【似顔絵スケッチモード】について
一定間隔で[絆のスケッチ]が発動します。
[絆のスケッチ]はパーティ内のFFVIの英雄の数に応じて効果が変わります。

■[絆のスケッチ]について
・FFVIの英雄が0~1人の場合
効果1:敵単体に6回連続の水&無属性白魔法攻撃+味方全体を小回復

・FFVIの英雄が2人の場合
効果2:敵単体に6回連続の水&闇&無属性白魔法攻撃+味方全体を小回復

・FFVIの英雄が3人以上の場合
効果3:敵単体に6回連続の水&闇&炎&無属性白魔法攻撃+味方全体を小回復+リジェネ(効果:大)

※特定の英雄が、戦闘不能、石化、強制退場状態等の場合は、生存していないものとみなします。



聖覚醒モードについて

聖覚醒モードでは、以下の効果が発揮されます。

・聖属性アビリティの使用回数が無限になる
・聖属性アビリティブースト(最大効果:中)
・聖属性アビリティ使用時にもう一回放つ

※「聖属性アビリティ」には、「ケアル」などの一部の回復アビリティも含まれます。



追撃「弱体弾」

追撃「弱体弾」の効果は、以下の通りです。

■「弱体弾」
一定時間、敵単体の○属性耐性レベルを1段階ダウン

・この追撃アビリティの○部分の属性は、使用した機工士アビリティの属性と同じになります。

・ただし、炎or氷or雷属性のうち2つ以上の属性を含む機工士アビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、追撃アビリティの属性になります。

・属性が選ばれるときは、使用した機工士アビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、炎、氷、雷の順に優先して属性が選ばれます。



EXモード【運命の王女】の追撃

EXモード【運命の王女】発動中、敵または味方に白魔法アビリティ使用時に以下の追撃アビリティが発動します。

■「聖魔法ホーリー」
敵単体に6回連続の聖&無属性白魔法攻撃

※味方に手動ターゲットを選択して白魔法アビリティを使用した場合も、追撃アビリティは敵に対して発動します。

追撃の詳細の仕様については[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。



恩讐を越えし希望モードについて

ホープの超絶必殺技「リフレクトブーメラン」では、恩讐を越えし希望モードが発動します。

■「リフレクトブーメラン」の効果内容
10連聖単体召喚魔攻+一定時間味方全体に聖属性ダメージ反射バリア+自身に【恩讐を越えし希望モード】一定時間聖属性アビを使用する度に魔攻待機時間短縮(最大3段階)+モード終了時[セイントブーメラン]発動

■恩讐を越えし希望モードの効果内容
恩讐を越えし希望モードでは、以下の効果が発揮されます。

・聖属性アビリティを使用する度に自身の魔法攻撃の待機時間を短縮
・モード終了時に「セイントブーメラン」が発動

※魔法攻撃の待機時間短縮は、最大3段階まで変化します

■「セイントブーメラン」の効果内容
「セイントブーメラン」は、以下の効果が発動します。

・聖属性アビリティの発動回数に応じて威力が変わる敵単体にダメージ限界突破可能な聖&無属性召喚魔法攻撃
・自身のどちらかのアビリティ使用回数を0or1or2回復

※「セイントブーメラン」のダメージ量は、恩讐を越えし希望モード中に発動した聖属性アビリティの回数によって決まります

※アビリティ使用回数の回復量は、ダメージ量の増加と同じく恩讐を越えし希望モード中に発動した聖属性アビリティの回数によって決まります

※恩讐を越えし希望モード中にレコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、聖属性アビリティが複数回発動した場合も発動回数としてカウントされます

※恩讐を越えし希望モード中に、追撃により聖属性アビリティを発動した場合も発動回数としてカウントされます

※恩讐を越えし希望モード中に、重ねて「リフレクトブーメラン」を使用した場合、発動回数のカウントはリセットされます

※「セイントブーメラン」による必殺技ゲージの増加はありません

※「セイントブーメラン」は、レコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、複数回発動することはありません



追撃「デルタマジック」

追撃「デルタマジック」の効果は、以下の通りです。

■「デルタマジック」
「デルタマジック」は発動回数に応じて以下の効果を発揮します。

1回目:敵単体に4回連続の闇&聖&無属性魔法攻撃
2回目:敵単体に6回連続の闇&聖&無属性魔法攻撃+与えたダメージの一部を吸収し自身のHPを回復
3回目以降:敵単体にダメージ限界突破可能な闇&聖&無属性魔法攻撃+与えたダメージの一部を吸収し自身のHPを回復


・発動回数のカウントは一定時間経過するなど追撃「デルタマジック」が発動する状態が終了した際にリセットされます。
・発動回数のカウントは必殺技を再使用するなど追撃「デルタマジック」が発動する状態が再度付与された場合もリセットされます。


特定アビリティ種別使用後の吸収

一部の必殺技などは、一定時間「特定のアビリティ種別で与えたダメージの一部を吸収し自身のHPを回復」することができます。

・追撃ならびに「もう一回放つ」等の効果によって特定のアビリティ種別でダメージを与えた場合は、「吸収」の対象となりません。
・対象となるアビリティ種別で攻撃し、ダメージを与えた場合のみ吸収が発揮されます。


「ダメージ軽減バリア」について

一部の必殺技などは味方に「ダメージ軽減バリア」状態を付与することができます。

「ダメージ軽減バリア」状態になると、以下の効果が発生します。

・攻撃によって受けるダメージを、効果分軽減します。
・軽減の対象になる攻撃、軽減量、解除される条件などは、ダメージ軽減バリアを付与する必殺技などの効果によって異なります。
・毒や継続ダメージなどのダメージは軽減できません。

▼例
「受ける物理攻撃のダメージを3回まで軽減するバリアを付与」とある場合、物理攻撃のダメージを3回まで軽減し、その後消滅します。

・複数のダメージ軽減バリアが付与されている場合、効果は重複し、軽減効果はまとめて発揮されます。
・複数のダメージ軽減バリアによりまとめてダメージを軽減した場合、残り回数もまとめて減少します。
※全く同じ効果のダメージ軽減バリアでも、上書きされず効果は重複して発揮されます。

▼例
「受ける攻撃のダメージを4回まで軽減するバリア(効果:大)」と「受ける攻撃のダメージを2回まで軽減するバリア(効果:特大)」の2種類のダメージ軽減バリアが付与されている状態でダメージ攻撃を受けた場合、2つのバリアによる軽減がまとめて発揮され、2つのバリアの残り回数がそれぞれ1減少されます。


追撃「イビルソード」

追撃「イビルソード」の効果は、以下の通りです。

■追撃「イビルソード」
自身が最大HP割合の中ダメージを負い、あんこく状態の段階に応じて威力&クリティカル率が変わる8回連続の闇&無属性物理攻撃+自身にあんこく状態を付与し、1段階強化(最大2段階)

・あんこく状態がない状態であんこく状態を付与すると、1段階目のあんこく状態が付与されます。
・あんこく状態の段階を最大まで強化している場合、再度あんこく状態を付与しても段階は強化されません。
・あんこく状態を付与するアビリティ自体が発動していれば、攻撃が外れた場合でもあんこく状態は付与されます。
・あんこく状態は覚醒モードの終了と同時に解除されます。
・あんこく状態継続中にフレンド召喚などで重ねて「闇月」を使用した場合、以前のあんこく状態の段階はリセットされます。



EXモード【黒魔道士】について

EXモード【黒魔道士】では下記効果が発動します。
黒魔法アビリティ発動回数に応じ自身の魔力アップ(最大:大)+黒魔法アビリティ使用時に追撃[ボクの思い出]+EXモード終了時[生きた証]発動

■EXモード【黒魔道士】
一定時間、黒魔法アビリティ発動回数に応じ自身の魔力アップ(最大:大)

・EXモード【黒魔道士】継続中に自身が発動した黒魔法アビリティがカウントされます。

・EXモード【黒魔道士】継続中にレコードマテリア・レジェンドマテリアの効果で、黒魔法アビリティを複数回発動した場合も魔力アップの回数にカウントされます。

・EXモード【黒魔道士】継続中に追撃やものまねなどにより、黒魔法アビリティを発動した場合も魔力アップの回数にカウントされます。

・黒魔法アビリティ攻撃をした際、無効になった場合でもダメージアップの回数にカウントされます。

・EXモード【黒魔道士】が終了した段階で、魔力アップの効果は消滅します。

・EXモード【黒魔道士】継続中に、重ねてビビの超絶必殺技「どたばたマジック」を発動した場合、魔力アップ効果はリセットされます。


■ボクの思い出
 敵単体に6回連続の氷&水&雷&無属性魔法攻撃


■生きた証(種別:黒魔法)
 敵単体に10回連続の氷&水&雷&無属性魔法攻撃

・生きた証は、レコードマテリア・レジェンドマテリアの効果によって、複数回発動することはありません。



「連邦の黒い悪魔」のブチ切れ状態について

シャントットの覚醒奥義「連邦の黒い悪魔」のブチ切れ状態は、シャントットのレジェンドマテリア「黒きアンタッチャブル」のブチ切れ状態と同じ効果となります。



「クラウディウルフモード」について

クラウドの覚醒奥義「天来」では、覚醒奥義発動後、「クラウディウルフモード」を一定時間付与することができます。


「クラウディウルフモード」効果内容
■クラウディウルフモード中、風属性アビリティを3回使用すると以下の効果を付与

・自身の必殺技ゲージを1溜める
・自身の待機時間を1ターンなしにする
・クラウディウルフモード解除

※風属性アビリティで攻撃し、missとなった場合や、無効になった場合でも上記の効果は付与されます。

※ものまねにより、風属性アビリティを発動した場合は対象外となります。

※レコードマテリア、レジェンドマテリア等の効果で、風属性アビリティが複数回発動した場合でも、上記の効果の付与は一回のみです。

※ラウンドをまたいだ場合や、フレンド召喚などで「天来」を発動し上書きした場合、一定時間経過後「クラウディウルフモード」が終了した場合は使用回数はリセットされます。


「ロイヤルモード」について

ノクティスの覚醒奥義「王たるもの」では、覚醒奥義発動後、「ロイヤルモード」を一定時間付与することができます。


「ロイヤルモード」効果内容
■ロイヤルモード中、以下の効果を付与

・自身の待機時間を短縮
・ロイヤルモード終了時に追撃[零距離シフトブレイク]

■零距離シフトブレイク(種別:物理攻撃)
 ロイヤルモード中に自身が炎or地or雷属性アビリティを発動した回数に応じたダメージを与える限界突破可能な炎&地&雷属性単体物理攻撃

・零距離シフトブレイクのダメージ量は、ロイヤルモード中に発動した炎or地or雷属性アビリティの回数によって決まります。

・ロイヤルモード中にレコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、炎or地or雷属性アビリティが複数回発動した場合も発動回数としてカウントされます。

・ロイヤルモード中に、追撃により炎or地or雷属性アビリティを発動した場合も発動回数としてカウントされます。

・ロイヤルモード中、フレンド召喚などで王たるものを発動した場合、先に付与されていたロイヤルモードは解除され零距離シフトブレイクが発動します。また、同時に炎or地or雷属性アビリティの発動回数がリセットされた状態で新たにロイヤルモードが付与されます。

・零距離シフトブレイクは、レコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、複数回発動することはありません。

追撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。



追撃「ブラスティングフリーズ」

覚醒奥義「エンドオブフリーズ」の氷覚醒モード終了時、氷覚醒モード中の氷属性アビリティの発動回数に応じて最大3段階の下記追撃アビリティを発動します。

■ブラスティングフリーズ(種別:魔法剣)
1段階目:敵単体にクリティカル率10%の10回連続の氷&無属性物理攻撃
2段階目:敵単体にクリティカル率30%の10回連続の氷&無属性物理攻撃
3段階目:敵単体にクリティカル率50%の10回連続の氷&無属性物理攻撃+ダメージ限界突破可能な氷&無属性物理攻撃

・ブラスティングフリーズの効果は、氷覚醒モード中に発動した氷属性アビリティの回数によって決まります。

・氷覚醒モード中にレコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、氷属性アビリティが複数回発動した場合も発動回数としてカウントされます。

・氷覚醒モード中に、追撃により氷属性アビリティを発動した場合も発動回数としてカウントされます。

・ブラスティングフリーズは、レコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、複数回発動することはありません。

・氷覚醒モード中、フレンド召喚などで氷覚醒モードを上書きして付与した場合、先に付与されていた氷覚醒モードは解除されブラスティングフリーズが発動します。

・氷覚醒モード中、フレンド召喚などでエンドオブフリーズを発動した場合、先に付与されていた氷覚醒モードは解除されブラスティングフリーズが発動します。また、同時に氷属性アビリティの発動回数がリセットされた状態で新たに氷覚醒モードが付与されます。

追撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。

「スイッチドローモード」について

一部の必殺技などは味方に「スイッチドローモード」を付与することができます。
「スイッチドローモード」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「修羅斬り」の「スイッチドローモード」効果内容
サイファーの覚醒奥義「修羅斬り」では、覚醒奥義発動後、「スイッチドローモード」を一定時間付与することができます。

■スイッチドローモードを付与された次の行動時に闇属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に闇属性をまとう

■スイッチドローモードを付与された次の行動時に炎属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に炎属性をまとう

・「スイッチドローモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった闇or炎属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、闇or炎属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、闇、炎の順に優先して属性が選ばれます。

・闇or炎属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。


「アポカリプス【VIII】」の「スイッチドローモード」効果内容
アルティミシアの覚醒奥義「アポカリプス【VIII】」では、覚醒奥義発動後、「スイッチドローモード」を一定時間付与することができます。

■スイッチドローモードを付与された次の行動時に風属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に風属性をまとう

■スイッチドローモードを付与された次の行動時に闇属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に闇属性をまとう

・「スイッチドローモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった風or闇属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、風or闇属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、風、闇の順に優先して属性が選ばれます。

・風or闇属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。


「指導の時間」、「ミックスブレス」の「スイッチドローモード」効果内容
キスティスの覚醒奥義「指導の時間」、キスティスの超絶必殺技「ミックスブレス」では、覚醒奥義または超絶必殺技発動後、「スイッチドローモード」を一定時間付与することができます。

■スイッチドローモードを付与された次の行動時に水属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に水属性をまとう

■スイッチドローモードを付与された次の行動時に毒属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に毒属性をまとう

・「スイッチドローモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった水or毒属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、水or毒属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、水、毒の順に優先して属性が選ばれます。

・水or毒属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。


「ブラッドペインリピート」の「スイッチドローモード」効果内容
キロスの覚醒奥義「ブラッドペインリピート」では、覚醒奥義発動後、「スイッチドローモード」を一定時間付与することができます。

■スイッチドローモードを付与された次の行動時に闇属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に闇属性をまとう

■スイッチドローモードを付与された次の行動時に氷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に氷属性をまとう

・「スイッチドローモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった闇or氷属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、闇or氷属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、闇、氷の順に優先して属性が選ばれます。

・闇or氷属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。


追撃「覚醒まふうけん」

覚醒奥義「スピニングトワイス」使用後、一定時間、氷or聖属性アビリティを2回使用する度に、自身に付与されている魔法のバリアの数に応じて追撃アビリティ「覚醒まふうけん」が発動します。

■付与された魔法のバリアの数が「0」の場合
自身に魔法のバリアを付与し一部を除く魔法攻撃を2回防ぐ

■付与された魔法のバリアの数が「1」以上の場合
敵単体に5回連続の氷&聖&無属性物理攻撃+自身に魔法のバリアを付与し一部を除く魔法攻撃を2回防ぐ

・対象者に魔法のバリアがすでに付与されている場合、現在付与されている魔法のバリアの回数と新たに付与する魔法のバリアでは、回数の多い方が優先されます。
※魔法のバリアが1回分付与されている状態で「覚醒まふうけん」が発動した場合、2回付与されている状態になります。

追撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。



追撃「トリニティサモン」

追撃「トリニティサモン」の効果は、以下の通りです。

■「トリニティサモン」
敵単体に8回連続の水&地&聖&無属性召喚魔法攻撃


追撃「治癒の波動」

追撃「治癒の波動」の効果は、以下の通りです。

■「治癒の波動」
使用アビリティの精錬度に応じて回復量が変わる味方全体回復(最大5段階)

※精錬度について
・使用したアビリティの精錬度のみが適用されます。

・精錬を行えないアビリティは、精錬度1として扱われます。

・フレンド等のバーストアビリティも効果の対象となります。



追撃「雷連閃」

追撃「雷連閃」の効果は、以下の通りです。

■「雷連閃」
「雷連閃」は発動回数に応じて以下の効果を発揮します。

1回目:敵単体に5回連続の雷&無属性遠距離物理攻撃
2回目:敵単体に10回連続の雷&無属性遠距離物理攻撃
3回目以降:敵単体に20回連続の雷&無属性遠距離物理攻撃


・発動回数のカウントは一定時間経過するなど追撃「雷連閃」が発動する状態が終了した際にリセットされます。
・発動回数のカウントはフレンド必殺技を使用するなど追撃「雷連閃」が発動する状態が再度付与された場合もリセットされます。


再会を願う歌の追加効果

超絶必殺技「再会を願う歌」は必殺技発動時に通常の効果に加えて味方に特定の英雄がいる場合、追加効果を発動します。

追加効果と発動条件は以下の通りです。

・効果1:一定時間、味方全体の聖属性攻撃力レベルを1段階アップ
発動条件:味方に光の戦士がいる、かつガーランドがいない場合

・効果2:一定時間、味方全体の闇属性攻撃力レベルを1段階アップ
発動条件:味方にガーランドがいる、かつ光の戦士がいない場合

・効果3:一定時間、味方全体の聖&闇属性攻撃力レベルを2段階アップ
発動条件:味方に光の戦士とガーランドの両者がいる場合

※その他詳細についてはヘルプ「味方に特定の英雄がいると発生する特殊効果」をご確認ください。

追撃「ファイナルブレイク」

追撃「ファイナルブレイク」の効果は、以下の通りです。

■「ファイナルブレイク」
味方にリクがいると威力が上がる10回連続の炎&雷&氷&無属性単体遠距離物理攻撃


特定の英雄がいると威力が上がる攻撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[味方に特定の英雄がいると発生する特殊効果]を御覧ください。


追撃「ダークバラージュ」

追撃「ダークバラージュ」の効果は、以下の通りです。

■「ダークバラージュ」
味方にソラがいると威力が上がる5回連続の闇&無属性単体遠距離物理攻撃


特定の英雄がいると威力が上がる攻撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[味方に特定の英雄がいると発生する特殊効果]を御覧ください。


追撃「フレイムトルネード」

追撃「フレイムトルネード」の効果は、以下の通りです。

■「フレイムトルネード」
敵単体に自身のステータスに応じて種別が変わるダメージ限界突破可能な炎&風&無属性遠距離物理or魔法攻撃



追撃「ファイアカッター」

追撃「ファイアカッター」の効果は、以下の通りです。

■「ファイアカッター」
敵単体に自身のステータスに応じて種別が変わる4回連続の炎&風&無属性遠距離物理or魔法攻撃



EXモード【めぐりあう鍵】の追撃

EXモード【めぐりあう鍵】発動中、ナイトアビリティ使用時に以下の追撃アビリティが発動します。

■「デュアルアルカナム」
敵単体に5回連続の聖&闇&無属性遠距離物理攻撃

追撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。


追撃「レジストブレイク」

追撃「レジストブレイク」の効果は、以下の通りです。

■「レジストブレイク」
一定時間、敵単体の○属性耐性レベルを1段階ダウン

・この追撃アビリティの○部分の属性は、使用した地or風or闇アビリティの属性と同じになります。

・ただし、地or風or闇属性のうち2つ以上の属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、追撃アビリティの属性になります。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、地、風、闇の順に優先して属性が選ばれます。

追撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。


追撃「ブレイクアーツ」

追撃「ブレイクアーツ」の効果は、以下の通りです。

■「ブレイクアーツ」
「ブレイクアーツ」はブレイクアーツモード中に自身が与えたダメージ量に応じて3段階に変化します。

1段階目:ヘヴィストライク
2段階目:ヘヴィストライク・改
3段階目:ヘヴィストライク・改+オービタルエッジ


■「ヘヴィストライク」
敵単体に3回連続の地&無属性物理攻撃

■「ヘヴィストライク・改」
敵単体に5回連続の地&無属性物理攻撃

■「オービタルエッジ」
敵単体に10回連続の地&無属性物理攻撃+ダメージ限界突破可能の地&無属性物理攻撃


・「自身が与えたダメージ量」のカウントは、フレンド召喚などで「真なる王の盾」を再度発動した場合や、ブレイクアーツモードが終了した場合にリセットされます。



守護覚醒モードについて

守護覚醒モードでは、以下の効果が発揮されます。

・白魔法アビリティ使用回数無限
・白魔法アビリティ使用時にもう一回放つ
・白魔法アビリティで味方単体をHP回復時に回復対象に精錬度に応じて最大HPの30%or40%or50%or60%or70%分まで攻撃で受けたダメージを無効化するバリアを付与



学者覚醒モードについて

学者覚醒モードでは、以下の効果が発揮されます。

・物理補助アビリティの使用回数が無限になる
・使用する物理補助アビリティの待機時間がその精錬度に応じて短縮される
・物理補助アビリティを使用する度に一定時間、味方全体のクリティカル率を変化させる(最大5段階(100%))

■精錬度について
・使用したアビリティの精錬度のみが適用されます。
・精錬を行えないアビリティは、精錬度1として扱われます。
・フレンド等のバーストアビリティも効果の対象となります。

■クリティカル率段階付与の効果について
効果発動中に物理補助アビリティを使用する度に以下の効果を付与します。
・一定時間、味方全体のクリティカル率が60%、70%、80%、90%、100%になります(最大5段階)

※「学者覚醒モード」の効果時間中に、再度「学者覚醒モード」を使用した場合、物理補助アビリティ使用回数、クリティカル率の変化はリセットされます。

※物理補助アビリティで攻撃し、missとなった場合や、無効になった場合でも上記の効果は付与されます。

※ものまねにより、物理補助アビリティを発動した場合は対象外となります。

※レコードマテリア、レジェンドマテリアの効果などで、物理補助アビリティが複数回発動した場合でも、上記の効果の付与は一回のみです。

追撃「ブラスト&ラン」

追撃「ブラスト&ラン」の効果は、以下の通りです。

■「ブラスト&ラン」
一定時間、敵単体の風属性耐性レベルを1段階ダウン+自身の風属性攻撃力レベルを1段階アップ


追撃「セイントデュアル」

追撃「セイントデュアル」の効果は、以下の通りです。

■「セイントデュアル」
敵単体に自身のステータスに応じて種別が変わる4回連続の聖&無属性物理or白魔法攻撃


追撃「オニオンソーサリー」

追撃「オニオンソーサリー」の効果は、以下の通りです。

■「オニオンソーサリー」
敵単体に限界突破可能な風&水&炎&地&無属性魔法攻撃


「未来への篝火」のトランス状態について

ビビの覚醒奥義「未来への篝火」のトランス状態は、ビビのレジェンドマテリア「見い出せし生きる意味」のトランス状態と同じ効果となります。


追撃「トリニティラッシュ」

覚醒奥義「ルーラーオブアームズ」使用後、一定時間経過すると追撃「トリニティラッシュ」が発動します。 追撃「トリニティラッシュ」の効果は、以下の通りです。

■「トリニティラッシュ」
敵単体に2~8回連続の炎&氷&聖&無属性物理攻撃+限界突破可能な炎&氷&聖&無属性単体物理攻撃

・「トリニティラッシュ」の攻撃回数は、「ルーラーオブアームズ」使用後から「トリニティラッシュ」発動までの間に発動された侍orナイトアビリティの回数に応じて増加します。(最大:7段階)

・段階は侍orナイトアビリティを2回発動する毎に1段階アップします。

・レコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、侍orナイトアビリティが複数回発動した場合も発動回数としてカウントされます。

・追撃により侍orナイトアビリティを発動した場合も発動回数としてカウントされます。

※ラウンドをまたいだ場合や、「ルーラーオブアームズ」使用後にフレンド召喚などで再度「ルーラーオブアームズ」を発動した場合、一定時間経過し「トリニティラッシュ」が発動した場合は発動回数はリセットされます。


追撃「聖なる波動」

追撃「聖なる波動」の効果は、以下の通りです。

■「聖なる波動」
味方全体のHP減少毎に使用アビリティの精錬度に応じて回復量が変わる自動回復(最大5段階)

※精錬度について
・使用したアビリティの精錬度のみが適用されます。

・精錬を行えないアビリティは、精錬度1として扱われます。

・フレンド等のバーストアビリティも効果の対象となります。


追撃「エブラーナ無手勝流」

覚醒奥義「三位一体」使用後、一定時間、忍者アビリティ使用時に自身のステータスに応じて追撃アビリティ「エブラーナ無手勝流」が発動します。

■攻撃力と魔力を比較して、攻撃力が高い場合
敵単体に4回連続の水&炎&雷&無属性物理攻撃+一定時間、自身の水&炎&雷攻撃力レベルを1段階アップ

■攻撃力と魔力を比較して、魔力が高い場合
敵単体に魔法防御無視の2回連続の水&炎&雷&無属性忍術攻撃+一定時間、自身の水&炎&雷攻撃力レベルを1段階アップ

追撃「直伝ボレーシュート」

追撃「直伝ボレーシュート」の効果は、以下の通りです。

■「直伝ボレーシュート」
敵単体に6回連続の水&無属性遠距離物理攻撃


追撃「ヴィエラシュート」

追撃「ヴィエラシュート」の効果は、以下の通りです。

■「ヴィエラシュート」
敵単体に4回連続の氷&雷&無属性遠距離物理攻撃+防御力&魔法防御力&精神を短時間ダウン(効果:特大)+デスペル



追撃「トラップカード」

覚醒奥義「テレポカード」使用後、一定時間、黒魔法アビリティ、召喚魔法アビリティを使用する度に使用したアビリティ種別に応じて下記追撃「トラップカード」を発動します。

■黒魔法アビリティを使用した場合
敵単体に2回連続の炎属性魔法攻撃+自身の魔法攻撃の待機時間を2ターン短縮する

■召喚魔法アビリティを使用した場合
敵単体に2回連続の炎属性魔法攻撃+自身の炎属性攻撃力レベルを1段階アップ



追撃「精神統一【零式】」

追撃「精神統一【零式】」の効果は、以下の通りです。

■「精神統一【零式】」
自身のクリティカル時ダメージを1ターンアップ+待機時間を1ターンなしにする



EXモード【スナイプモード】について

EXモード【スナイプモード】では下記効果が発動します。
一定時間、攻撃力アップ(中)+EXモード終了時に[アローシャワー]を発動
■アローシャワー(種別:シューター)
 敵単体に10回連続の炎&氷&水&無属性遠距離物理攻撃

・アローシャワーは、レコードマテリア・レジェンドマテリアの効果によって、複数回発動することはありません。

「ツインエレメントモード」について

一部の必殺技などは味方に「ツインエレメントモード」を付与することができます。
「ツインエレメントモード」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「パイレーツブレイブ」の「ツインエレメントモード」効果内容


ファリスの覚醒奥義「パイレーツブレイブ」では、覚醒奥義発動後、「ツインエレメントモード」を一定時間付与することができます。

■ツインエレメントモードを付与された次の行動時に風属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に風属性をまとう

■ツインエレメントモードを付与された次の行動時に炎属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に炎属性をまとう

・「ツインエレメントモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった風or炎属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、風or炎属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、風、炎の順に優先して属性が選ばれます。

・風or炎属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。



「覚醒召喚・リバイア」の「ツインエレメントモード」効果内容

アルクゥの覚醒奥義「覚醒召喚・リバイア」では、覚醒奥義発動後、「ツインエレメントモード」を一定時間付与することができます。

■ツインエレメントモードを付与された次の行動時に聖属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に聖属性をまとう

■ツインエレメントモードを付与された次の行動時に水属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に水属性をまとう

・「ツインエレメントモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった聖or水属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、聖or水属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、聖、水の順に優先して属性が選ばれます。

・聖or水属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。



「未来への転機」の「ツインエレメントモード」効果内容

ビビの覚醒奥義「未来への転機」では、覚醒奥義発動後、「ツインエレメントモード」を一定時間付与することができます。

■ツインエレメントモードを付与された次の行動時に氷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に氷属性をまとう

■ツインエレメントモードを付与された次の行動時に雷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に雷属性をまとう

・「ツインエレメントモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった氷or雷属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、氷or雷属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、氷、雷の順に優先して属性が選ばれます。

・氷or雷属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。



「ノートリアスシーブス」の「ツインエレメントモード」効果内容

シーフ(I)の覚醒奥義「ノートリアスシーブス」では、覚醒奥義発動後、「ツインエレメントモード」を一定時間付与することができます。

■ツインエレメントモードを付与された次の行動時に風属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に風属性をまとう

■ツインエレメントモードを付与された次の行動時に毒属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に毒属性をまとう

・「ツインエレメントモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった風or毒属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、風or毒属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、風、毒の順に優先して属性が選ばれます。

・風or毒属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。


追撃「ツインアンカー」

追撃「ツインアンカー」の効果は、以下の通りです。

■「ツインアンカー」
一定時間、敵単体の風&炎属性耐性レベルを1段階ダウン


追撃「フィーバータイム」

追撃「フィーバータイム」の効果は、以下の通りです。

■「フィーバータイム」
味方全体の魔法攻撃のダメージを1ターンアップ(効果:特大)



追撃「気まぐれクラッシュ」

追撃「気まぐれクラッシュ」の効果は、以下の通りです。

■「気まぐれクラッシュ」
「気まぐれクラッシュ」は創造神モード中に自身が与えたダメージ量に応じて3段階に変化します。

■1段階目
敵単体に3回連続の地&聖&無属性魔法攻撃

■2段階目
敵単体に5回連続の地&聖&無属性魔法攻撃

■3段階目
敵単体に15回連続の地&聖&無属性魔法攻撃+限界突破可能な地&聖&無属性魔法攻撃


・「自身が与えたダメージ量」のカウントは、フレンド召喚などで「神さまジオクラッシュ」を再度発動した場合や、創造神モードが終了した場合にリセットされます。



「ファイリーノセノセモード」について

ファイリーノセノセモードは攻撃無効バリア継続中、自身のクリティカル率を100%にする+炎属性アビリティを3回使用する度に追撃[クリムゾンストレート]敵単体に8回連続の炎&無属性物理攻撃+自身に攻撃無効バリア(最大HPの100%分まで)の効果が発動します。

■ファイリーノセノセモードの発動条件について
・ファイリーノセノセモードには時間の制限は無く、攻撃無効バリアが継続している間、同モードも効果を発揮します。
・攻撃無効バリアが解除された時、ファイリーノセノセモードも解除されます。
・ファイリーノセノセモード発動中、攻撃無効バリアが上書きされた場合でも、同モードは継続されます。
・ファイリーノセノセモード発動中、属性攻撃無効バリアが上書きされた場合、同モードは解除されます。
・ファイリーノセノセモードが解除された後、再度攻撃無効バリアを付与しても、同モードの効果は発揮されません。

■ファイリーノセノセモード発動中の効果について
・「自身のクリティカル率を100%にする」が付与されます。
・炎属性アビリティを3回使用する度に追撃[クリムゾンストレート](敵単体に8回連続の炎&無属性物理攻撃+自身に攻撃無効バリア(最大HPの100%分まで))が発動します。


追撃「聖皇の片鱗」

追撃「聖皇の片鱗」の効果は、以下の通りです。

■「聖皇の片鱗」
一定時間、敵単体の聖属性耐性レベルを1段階ダウン


「フィアーモード」について

マキナの覚醒奥義「ソードフィールド」では、覚醒奥義発動後、「フィアーモード」を一定時間付与することができます。


「フィアーモード」効果内容
■フィアーモード中、地属性アビリティを使用する度に以下の効果を付与

・地属性アビリティを使用するたびに、反射するダメージが上がる攻撃で受けたダメージの一部を攻撃者に地属性で反射する限界突破可能なバリアを付与(最大3段階)
※地属性アビリティで攻撃し、missとなった場合や、無効になった場合でも上記の効果は付与されます。

※ものまねにより、地属性アビリティを発動した場合は対象外となります。

※レコードマテリア、レジェンドマテリア等の効果で、地属性アビリティが複数回発動した場合でも、上記の効果の付与は一回のみです。

※フレンド召喚などで「ソードフィールド」を発動し上書きした場合、一定時間経過後「フィアーモード」が終了した場合は使用回数はリセットされます。

※「フィアーモード」中に他の必殺技などで属性付きダメージ反射バリアが上書きされた場合、再度地属性アビリティを使用する事で、「フィアーモード」の効果である地属性の属性付きダメージ反射バリアを付与しなおすことができます。その際、アビリティの使用回数や効果の段階も引き継がれます。

※属性付きダメージ反射バリアについての詳細は[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[属性付きダメージ反射バリア]からご確認ください。

追撃「グランドブロー」

追撃「グランドブロー」の効果は、以下の通りです。

■「グランドブロー」
敵単体にダメージ限界突破可能な地&闇&無属性物理攻撃+自身の待機時間を1ターンなしにする


ネオ・ファルコンダイブのクリティカル率上昇効果

ティファのシンクロ奥義「ザンガン流無限」のシンクロアビリティ「ネオ・ファルコンダイブ」は、発動する度に「ネオ・ファルコンダイブ」のクリティカル率が上昇する効果が発動します。

■「ネオ・ファルコンダイブ」
敵単体に発動する度に威力とクリティカル率が変わる6回連続の地&無属性物理攻撃(最大4段階)

・シンクロモード中、「ネオ・ファルコンダイブ」のクリティカル率が初回発動時には25%になり、以降発動するたびに50%、75%、100%になります(最大4段階)



追撃「背水之陣」

追撃「背水之陣」の効果は、以下の通りです。

■「背水之陣」
自身を踏みとどまる状態にする+一定時間、待機時間をなしにする



追撃「二つの故郷」

追撃「二つの故郷」の効果は、以下の通りです。

■「二つの故郷」
敵単体に6回連続の地&風&無属性物理攻撃+一定時間、地属性耐性レベルを1段階ダウン



船団一斉攻撃の追加効果

覚醒奥義「船団一斉攻撃」は必殺技発動時に通常の効果に加えて味方に特定の英雄がいる場合、追加効果を発動します。

追加効果と発動条件は以下の通りです。

・効果1:味方全体の待機時間を1ターン短縮する
発動条件:味方にケルガーorガラフorドルガンの内、1人がいる場合

・効果2:味方全体の待機時間を2ターン短縮する
発動条件:味方にケルガーorガラフorドルガンの内、2人がいる場合

・効果3:一定時間、味方全体のクリティカル率を100%にする+クリティカル時ダメージアップ+待機時間を2ターン短縮する
発動条件:味方にケルガー&ガラフ&ドルガンの3人がいる場合

※その他詳細についてはヘルプ「味方に特定の英雄がいると発生する特殊効果」をご確認ください。

※マルチダンジョンにて複数のプレイヤーが同じ英雄を編成した場合は1人分の人数として数えます。



追撃「聖なる息吹」

追撃「聖なる息吹」の効果は、以下の通りです。

■「聖なる息吹」
一定時間、敵単体の聖&水属性耐性レベルを1段階ダウン


追撃「ジェントルサンダー」

追撃「ジェントルサンダー」の効果は、以下の通りです。
「ジェントルサンダー」はパーティ内の女性の英雄の数に応じて効果が変わります。

■「ジェントルサンダー」
・女性の英雄が0~1人の場合
効果1:敵単体に4回連続の雷&無属性魔法攻撃

・女性の英雄が2人の場合
効果2:敵単体に4回連続の雷&無属性魔法攻撃+自身と同じ列にいる味方全体の次ターンの待機時間を短縮する

・女性の英雄が3人の場合
効果3:敵単体に4回連続の雷&無属性魔法攻撃+一定時間、味方全体の雷属性攻撃力レベルを1段階アップ+自身と同じ列にいる味方全体の次ターンの待機時間を短縮する

・女性の英雄が4人以上の場合
効果4:敵単体に6回連続の雷&無属性魔法攻撃+一定時間、味方全体の雷属性攻撃力レベルを1段階アップ+自身と同じ列にいる味方全体の次ターンの待機時間を短縮する

※特定の英雄が、戦闘不能、石化、強制退場状態等の場合は、生存していないものとみなします。


追撃「歴史省の教え」

追撃「歴史省の教え」の効果は、以下の通りです。

■「歴史省の教え」
敵単体に10回連続の聖&炎&氷&雷&無属性魔法攻撃+一定時間、自身の聖&炎&氷&雷属性攻撃力レベルを1段階アップ


追撃「凄絶なる降雷」

追撃「凄絶なる降雷」の効果は、以下の通りです。

■「凄絶なる降雷」
敵単体に限界突破可能な雷&無属性魔法攻撃


追撃「風のさとり」

追撃「風のさとり」の効果は、以下の通りです。

■「風のさとり」
敵単体に4回連続の風&無属性物理攻撃+一定時間、自身の風属性攻撃力レベルを1段階アップ


追撃「サンダーバレット」

追撃「サンダーバレット」の効果は、以下の通りです。

■「サンダーバレット」
敵単体に5回連続の雷&無属性遠距離物理攻撃+自身が[サンダーバレット]を2回発動する度に一定時間、雷属性耐性レベルを1段階ダウン


「アビリティバーサク」について

一部の必殺技などは味方に「アビリティバーサク」を付与することができます。
「アビリティバーサク」になると、以下の効果が発生します。

・一定時間、操作不能状態になり、アビリティをランダムで使用し続ける。

※バーストアビリティ、ブレイブアビリティ、シンクロアビリティもランダムに使用する対象になります。
※ぼうぎょはランダムに使用する対象になりません。
※使用可能なアビリティがない場合、たたかうが発動されます。
※バーサク、混乱、麻痺、ストップなどの操作不能になる状態異常になった場合は、これらの状態異常が優先されます。
※沈黙などアビリティ発動が不能になる状態異常になった場合は、該当アビリティは発動されません。
※ターゲット指定はできず、発動するアビリティの設定に準じた対象に対してアビリティが発動されます。


「創星モード」について

リノアの覚醒奥義「スタークレイドル」では、覚醒奥義発動後、「創星モード」を一定時間付与することができます。

「創星モード」効果内容
■創星モード中、以下の効果を付与
・自身の地属性攻撃力レベルを5段階アップ
・地属性アビリティを5回使用時に追撃[グランドアポカリプス]+創星モード解除

■グランドアポカリプス(種別:黒魔法)
敵単体にダメージ限界突破可能な2回連続の地&無属性魔法攻撃

・グランドアポカリプスは、レコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、複数回発動することはありません。
追撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。

※フレンド召喚などで「スタークレイドル」を発動し上書きした場合、一定時間経過後「創星モード」が終了した場合は使用回数はリセットされます。


「アンガーヒートアップモード」について

バレットの覚醒奥義「アバランチストラテジー」では、覚醒奥義発動後、「アンガーヒートアップモード」を一定時間付与することができます。

「アンガーヒートアップモード」効果内容
■アンガーヒートアップモード中、以下の効果を付与
・炎属性アビリティの使用回数に応じて自身の炎属性アビリティのダメージアップ(最大:特大)
・炎属性アビリティを4回使用時に追撃[フレイムボンバー]+アンガーヒートアップモード解除

■フレイムボンバー(種別:機工士)
敵単体に15回連続の炎&無属性遠距離物理攻撃

・フレイムボンバーは、レコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、複数回発動することはありません。
追撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。

※フレンド召喚などで「アバランチストラテジー」を発動し上書きした場合、一定時間経過後「アンガーヒートアップモード」が終了した場合は使用回数はリセットされます。


「宿命への反旗モード」について

ラムザの覚醒奥義「刻まれた記憶の剣」では、覚醒奥義発動後、「宿命への反旗モード」を一定時間付与することができます。

「宿命への反旗モード」効果内容
■宿命への反旗モード中、ナイトアビリティを2回使用すると以下の効果を付与

・自身の必殺技ゲージを1溜める
・自身の待機時間を1ターンなしにする
・宿命への反旗モード解除

※ナイトアビリティで攻撃し、missとなった場合や、無効になった場合でも上記の効果は付与されます。

※ものまねにより、ナイトアビリティを発動した場合は対象外となります。

※レコードマテリア、レジェンドマテリア等の効果で、ナイトアビリティが複数回発動した場合でも、上記の効果の付与は一回のみです。

※フレンド召喚などで「刻まれた記憶の剣」を発動し上書きした場合、一定時間経過後「宿命への反旗モード」が終了した場合は使用回数はリセットされます。


「新たなる赤き翼モード」について

セオドアの覚醒奥義「バイブレイ・クロス」では、覚醒奥義発動後、「新たなる赤き翼モード」を一定時間付与することができます。


「新たなる赤き翼モード」効果内容

・自身のクリティカル率を3ターン100%にする
・3ターン、自身の聖属性ダメージアップ(効果:大)
・自身の待機時間を3ターンなしにする

※指定ターンよりも前に一定時間が経過すると「新たなる赤き翼モード」は終了となります。



追撃「クロスブレイク」

追撃「クロスブレイク」の効果は、以下の通りです。

■「クロスブレイク」
「クロスブレイク」は聖戦乙女モード中に自身が与えたダメージ量に応じて3段階に変化します。

■1段階目
敵単体にクリティカル率50%のダメージ限界突破可能な聖&無属性物理攻撃

■2段階目
敵単体にクリティカル率75%のダメージ限界突破可能な聖&無属性物理攻撃

■3段階目
敵単体にクリティカル率100%のダメージ限界突破可能な聖&無属性物理攻撃

・「自身が与えたダメージ量」のカウントは、フレンド召喚などで「聖剣技クライムクロス」を再度発動した場合や、聖戦乙女モードが終了した場合にリセットされます。



追撃「ダークネスカード」

追撃「ダークネスカード」の効果は、以下の通りです。

■「ダークネスカード」
順に繰返す3回連続の闇&無属性遠距離単体物理攻撃+攻撃力or魔力or防御力or魔法防御力ダウン(効果:大)

「正義の拳モード」について

エイトの覚醒奥義「氷雪の型改・「怒涛」」では、覚醒奥義発動後、「正義の拳モード」を一定時間付与することができます。

正義の拳モードは分身継続中、自身のクリティカル率を100%にする+待機時間を短縮+モンクアビリティを3回使用する度に追撃[氷重](敵単体に6回連続の氷&無属性物理攻撃+自身を分身させ物理攻撃を3回防ぐ)の効果が発動します。

■正義の拳モードの発動条件について
・正義の拳モードは発動後一定時間内で分身が継続している間、効果を発揮します。
・分身が解除された時、正義の拳モードも解除されます。
・正義の拳モード発動中、分身が上書きされた場合でも、同モードは継続されます。
・正義の拳モードが解除された後、再度分身を付与しても、同モードの効果は発揮されません。

■正義の拳モード発動中の効果について
・「自身のクリティカル率を100%にする」が付与されます。
・「自身の待機時間を短縮する」が付与されます。
・モンクアビリティを3回使用する度に追撃[氷重](敵単体に6回連続の氷&無属性物理攻撃+自身を分身させ物理攻撃を3回防ぐ)が発動します。

※フレンド召喚などで「正義の拳モード」を発動し上書きした場合、または「正義の拳モード」が終了した場合は使用回数はリセットされます。


追撃「デブリザショット」

追撃「デブリザショット」の効果は、以下の通りです。

■「デブリザショット」
一定時間、敵単体の氷属性耐性レベルを1段階ダウン


追撃「冷徹なる追撃」

覚醒奥義「アストラル・ソウル」使用後、一定時間、黒魔法アビリティ、魔女アビリティを使用する度に使用したアビリティ種別に応じて下記追撃「冷徹なる追撃」を発動します。

■黒魔法アビリティを使用した場合
敵単体に2回連続の氷&闇&無属性魔法攻撃+自身の魔法攻撃の待機時間を2ターン短縮する

■魔女アビリティを使用した場合
敵単体に2回連続の氷&闇&無属性魔法攻撃+一定時間、自身の氷属性攻撃力レベルを1段階アップ



プロテス、シェル、ヘイストの効果時間について

一部のアビリティなどは「プロテス」「シェル」「ヘイスト」を付与することができます。

・「プロテス」「シェル」「ヘイスト」には効果時間の制限は無く、時間経過によって解除されることはありません。

・有効な状態を打ち消す効果のある一部の攻撃やアビリティ(例:デスペル)を受けた場合や、死亡・石化などによって戦闘不能となった場合は効果が解除されます。また、ヘイストは「スロウ」を付与された場合にも解除されます。


「ダブルスフィアモード」について

一部の必殺技などは味方に「ダブルスフィアモード」を付与することができます。
「ダブルスフィアモード」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「ジェクトドリーム」の「ダブルスフィアモード」効果内容


ジェクトの覚醒奥義「ジェクトドリーム」では、覚醒奥義発動後、「ダブルスフィアモード」を一定時間付与することができます。

■ダブルスフィアモードを付与された次の行動時に闇属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に闇属性をまとう

■ダブルスフィアモードを付与された次の行動時に炎属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に炎属性をまとう

・「ダブルスフィアモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった闇or炎属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、闇or炎属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、闇、炎の順に優先して属性が選ばれます。

・闇or炎属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。


「ダブルスフィアモードII」について

一部の必殺技などは味方に「ダブルスフィアモードII」を付与することができます。
「ダブルスフィアモードII」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「ジェクトチャージ」の「ダブルスフィアモードII」効果内容


ジェクトの閃技「ジェクトチャージ」では、閃技発動後、「ダブルスフィアモードII」を一定時間付与することができます。

■ダブルスフィアモードIIを付与された次の行動時に闇属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に闇属性まとい【重式】を付与

■ダブルスフィアモードIIを付与された次の行動時に炎属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に炎属性まとい【重式】を付与

・「ダブルスフィアモードII」で付与される属性まとい【重式】は、発動するきっかけとなった闇or炎属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、闇or炎属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まとい【重式】を付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、闇、炎の順に優先して属性が選ばれます。

・闇or炎属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まとい【重式】を付与しません。


「絶好調モード」について

ジェクトの覚醒奥義「ジェクトドリーム」では、覚醒奥義発動後、「絶好調モード」を一定時間付与することができます。

「絶好調モード」効果内容
■絶好調モード中、闇属性アビリティを使用する度に敵単体に5回連続の闇&無属性遠距離物理攻撃、炎属性アビリティを使用する度に敵単体に5回連続の炎&無属性遠距離物理攻撃を行う追撃「ダメ押しシュート」を発動します。さらに使用した属性に応じて追加効果を付与します。

■闇属性アビリティを使用した場合の追加効果
闇属性アビリティを使用する度に自身の待機時間が短くなる(最大3段階)

■炎属性アビリティを使用した場合の追加効果
炎属性アビリティを使用する度に自身のクリティカル率が変化(最大3段階(100%))

追撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。

※フレンド召喚などで「ジェクトドリーム」を発動し上書きした場合、一定時間経過後「絶好調モード」が終了した場合は使用回数はリセットされます。


追撃「禁じられた呪言」

追撃「禁じられた呪言」の効果は、以下の通りです。

■「禁じられた呪言」
一定時間、敵全体の闇属性耐性レベルを1段階ダウン+デスペル



追撃「マリンウェーブ」

追撃「マリンウェーブ」の効果は、以下の通りです。
「マリンウェーブ」は、2種類の異なる効果が繰り返し変わり発動する追撃です。

■「マリンウェーブ」
敵全体に水&無属性魔法攻撃+一定時間、炎属性攻撃力レベルを1段階ダウン or 敵単体に4回連続の水&無属性魔法攻撃+一定時間、味方全体の水属性攻撃力レベルを1段階アップ


「Wクリスタリウムモード」について

一部の必殺技などは味方に「Wクリスタリウムモード」を付与することができます。
「Wクリスタリウムモード」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「アブソリュートゼロ」の「Wクリスタリウムモード」効果内容
セラの覚醒奥義「アブソリュートゼロ」では、覚醒奥義発動後、「Wクリスタリウムモード」を一定時間付与することができます。

■Wクリスタリウムモードを付与された次の行動時に氷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に氷属性をまとう

■Wクリスタリウムモードを付与された次の行動時に水属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に水属性をまとう

・「Wクリスタリウムモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった氷or水属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、氷or水属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、氷、水の順に優先して属性が選ばれます。

・氷or水属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。


追撃「大海嘯【XV】」

追撃「大海嘯【XV】」の効果は、以下の通りです。

■「大海嘯【XV】」
敵単体に10回連続の水&聖&無属性召喚魔法攻撃


「アブゾモード」について

ザイドの覚醒奥義「シックルムーン」では、覚醒奥義発動後、「アブゾモード」を一定時間付与することができます。

■アブゾモード中、以下の効果を付与

・闇属性アビリティを3回使用する度に自身の必殺技ゲージを1溜める
・アブゾモード終了時に追撃[アビッサルソード]

■アビッサルソード(種別:暗黒)
敵単体に必殺技ゲージの量に応じて威力が上がるダメージ限界突破可能な闇&無属性物理攻撃

・アビッサルソードは、レコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、複数回発動することはありません。

・アブゾモード中、フレンド召喚などでシックルムーンを発動した場合、先に付与されていたアブゾモードは解除されアビッサルソードが発動します。

追撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。



追撃「アカンプリス」

追撃「アカンプリス」の効果は、以下の通りです。

■「アカンプリス」
一定時間、敵単体の水属性耐性レベルを1段階ダウン+自身の水属性攻撃力レベルを1段階アップ


「チェンジマシーナリーモード」について

一部の必殺技などは味方に「チェンジマシーナリーモード」を付与することができます。
「チェンジマシーナリーモード」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「ブラボー!ドリル」、「キングオブフィガロ」の「チェンジマシーナリーモード」効果内容


エドガーの覚醒奥義「ブラボー!ドリル」と★6閃技「キングオブフィガロ」では、発動後「チェンジマシーナリーモード」を一定時間付与することができます。

■チェンジマシーナリーモードを付与された次の行動時に毒属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に毒属性をまとう

■チェンジマシーナリーモードを付与された次の行動時に炎属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に炎属性をまとう

■チェンジマシーナリーモードを付与された次の行動時に雷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に雷属性をまとう

・「チェンジマシーナリーモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった毒or炎or雷属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、毒or炎or雷属性の3つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、毒、炎、雷の順に優先して属性が選ばれます。

・毒or炎or雷属性のいずれの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。


追撃「テクニカルブラボー!」

追撃「テクニカルブラボー!」の効果は、以下の通りです。

■「テクニカルブラボー!」(種別:機工士)
一定時間、敵単体の○属性耐性レベルを1段階ダウン

・この追撃アビリティの○部分の属性は、使用した毒or炎or雷アビリティの属性と同じになります。

・ただし、毒or炎or雷属性のうち2つ以上の属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、追撃アビリティの属性になります。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、毒、炎、雷の順に優先して属性が選ばれます。

追撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。


追撃「煌炎斬」

追撃「煌炎斬」の効果は、以下の通りです。

■煌炎斬(種別:侍)
煌炎斬発動時の必殺技ゲージ量に応じて効果が最大3段階で変化します。

・1段階目(必殺技ゲージが2ゲージ未満)
敵単体にダメージ限界突破可能な炎&無属性物理攻撃
・2段階目(必殺技ゲージが2ゲージ以上)
敵単体にクリティカル率50%のダメージ限界突破可能な炎&無属性物理攻撃
・3段階目(必殺技ゲージが4ゲージ以上)
敵単体にクリティカル率100%のダメージ限界突破可能な2回連続の炎&無属性物理攻撃


追撃「ぐれんえんぶ」

追撃「ぐれんえんぶ」の効果は、以下の通りです。

■「ぐれんえんぶ」
敵単体に4回連続の炎&無属性魔法攻撃+一定時間、炎属性耐性レベルを1段階ダウン+自身に魔法のバリアを付与し一部を除く魔法攻撃を2回防ぐ



「熱きハートビートモード」について

ゼルの覚醒奥義「俺式ファイナルパンチ」では、覚醒奥義発動後、「熱きハートビートモード」を一定時間付与することができます。


「熱きハートビートモード」効果内容

以下の効果を付与
・自身の待機時間を3ターンなしにする
・モンクアビリティ使用時に自身の必殺技ゲージが3ターン多く溜まる(効果:中)

※指定ターンよりも前に一定時間が経過すると「熱きハートビートモード」は終了となります。



「エキセントリックモード」について

リュックのシンクロ奥義「タイダルウェーブ」では、シンクロ奥義発動後、「エキセントリックモード」を一定時間付与することができます。

「エキセントリックモード」効果内容
■自身に「至高のツインスターズ」の効果を変化させる「調合素材」を2個付与(最大2個)し、シンクロモード継続中、自身が「ポテトマッシャー」を使用する度に自身に「調合素材」を1個付与(最大2個)します

「ホットスパー」効果内容
「ポテトマッシャー」で自身に「調合素材」を付与することができ、付与された個数によって
シンクロアビリティ「至高のツインスターズ」で発揮される「ホットスパー」の効果が以下のように変化します。
■調合素材数「0」個の場合
自身の待機時間を2ターン短縮

■調合素材数「1」個の場合
味方全体のクリティカル時ダメージを2ターンアップ

■調合素材数「2」個の場合
[至高のツインスターズ]の発動回数に応じて一定時間、味方全体のクリティカル率を変化させる(最大2段階(100%))+水属性攻撃力レベルを1段階アップ

また、「至高のツインスターズ」を使用し、いずれかの効果が発揮された際に、自身に付与されている「調合素材」が全て消費されます。

・自身に付与されている「調合素材」の数に応じて「ホットスパー」の効果を変化させることができます。
・「調合素材」を付与できる個数は必殺技やシンクロアビリティによって異なります。
・「調合素材」を最大まで付与している場合、再度、「調合素材」を付与しても「調合素材」の数は増えません。
・「調合素材」を付与する必殺技やシンクロアビリティ自体が発動していれば付随する攻撃が外れた場合などでも「調合素材」は付与されます。
・「調合素材」が付与された状態は、シンクロモードが解除されると自動的に解除されます。
・「調合素材」が付与された状態継続中に、フレンド召喚などで重ねて同シンクロ奥義を使用した場合、以前の「調合素材」を付与された状態はリセットされます。


追撃「サンレスストライク」

覚醒奥義「ハンターズ・プライド」使用後、一定時間、シューターアビリティ、シーフアビリティ、竜騎士アビリティを使用する度に使用したアビリティ種別に応じて下記追撃「サンレスストライク」を発動します。

■シューターアビリティorシーフアビリティを使用した場合
敵単体に2回連続の水&無属性遠距離物理攻撃+一定時間、自身の水属性攻撃力レベルを1段階アップ

■竜騎士アビリティを使用した場合
敵単体に2回連続の水&無属性遠距離物理攻撃+自身のジャンプを1ターン即時着地攻撃にする+竜騎士アビリティのダメージを1ターンアップ(効果:中)



「WクリスタリウムモードII」について

一部の必殺技などは味方に「WクリスタリウムモードII」を付与することができます。
「WクリスタリウムモードII」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「サンレスブロウ」の「WクリスタリウムモードII」効果内容


ノエルの閃技「サンレスブロウ」では、閃技発動後、「WクリスタリウムモードII」を一定時間付与することができます。

■WクリスタリウムモードIIを付与された次の行動時に氷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に氷属性まとい【重式】を付与

■WクリスタリウムモードIIを付与された次の行動時に水属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に水属性まとい【重式】を付与

・「WクリスタリウムモードII」で付与される属性まとい【重式】は、発動するきっかけとなった氷or水属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、氷or水属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まとい【重式】を付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、氷、水の順に優先して属性が選ばれます。

・氷or水属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まとい【重式】を付与しません。


追撃「天上天下」

追撃「天上天下」の効果は、以下の通りです。

■「天上天下」
一定時間、敵単体の地属性耐性レベルを1段階ダウン+自身の地属性攻撃力レベルを1段階アップ


「未来への転機」のトランス状態について

ビビの覚醒奥義「未来への転機」のトランス状態は、ビビのレジェンドマテリア「見い出せし生きる意味」のトランス状態と同じ効果となります。


「ツインエレメントモードII」について

一部の必殺技などは味方に「ツインエレメントモードII」を付与することができます。
「ツインエレメントモードII」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「クイックマジック」の「ツインエレメントモードII」効果内容


ビビの閃技「クイックマジック」では、閃技発動後、「ツインエレメントモードII」を一定時間付与することができます。

■ツインエレメントモードIIを付与された次の行動時に氷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に氷属性まとい【重式】を付与

■ツインエレメントモードIIを付与された次の行動時に雷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に雷属性まとい【重式】を付与

・「ツインエレメントモードII」で付与される属性まとい【重式】は、発動するきっかけとなった氷or雷属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、氷or雷属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まとい【重式】を付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、氷、雷の順に優先して属性が選ばれます。

・氷or雷属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まとい【重式】を付与しません。


「連結マテリアモードII」について

一部の必殺技などは味方に「連結マテリアモードII」を付与することができます。
「連結マテリアモードII」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「抜山止水」の「連結マテリアモードII」効果内容


ユフィの閃技「抜山止水」では、閃技発動後、「連結マテリアモードII」を一定時間付与することができます。

■連結マテリアモードIIを付与された次の行動時に水属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に水属性まとい【重式】を付与

■連結マテリアモードIIを付与された次の行動時に地属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に地属性まとい【重式】を付与

・「連結マテリアモードII」で付与される属性まとい【重式】は、発動するきっかけとなった水or地属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、水or地属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まとい【重式】を付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、水、地の順に優先して属性が選ばれます。

・水or地属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まとい【重式】を付与しません。


「ファントムフレイムモード」について

ノクティスのシンクロ奥義「真リンクアタック・I」では、シンクロ奥義発動後、「ファントムフレイムモード」を一定時間付与することができます。


■「ファントムフレイムモード」効果内容
「ファントムフレイムモード」では以下の効果が発揮されます

・シンクロモード継続中、「トリッキーフレイム」を使用する度にファントムフレイム状態を付与し1段階強化(最大3段階)

・シンクロモード継続中、自身のファントムフレイム状態の段階が1以上の場合、「グライドフレイム」を使用する度に自身のATBゲージの蓄積時間が1回なしになる+ファントムフレイム状態を1段階減少


・ファントムフレイム状態を最大まで付与している場合、再度、ファントムフレイム状態を付与してもファントムフレイム状態の段階は増えません。
・ファントムフレイム状態を付与する必殺技やシンクロアビリティ自体が発動していれば付随する攻撃が外れた場合などでもファントムフレイム状態は付与されます。
・ファントムフレイム状態は、シンクロモードが解除されると自動的に解除されます。
・ファントムフレイム状態継続中に、フレンド召喚などで重ねて同シンクロ奥義を使用した場合、以前のファントムフレイム状態はリセットされます。

追撃「禍炎」

追撃「禍炎」の効果は、以下の通りです。

■「禍炎」
敵単体にダメージ限界突破可能な炎&無属性物理攻撃


「運足モード」について

マッシュの覚醒奥義「猛火竜吼撃」では、覚醒奥義発動後、「運足モード」を一定時間付与することができます。


■「運足モード」効果内容
「運足モード」では以下の効果が発揮されます

・「自身のクリティカル率を100%にする」が付与されます。
・「自身の待機時間を短縮する」が付与されます。
・モンクアビリティを3回使用する度に追撃[残像拳](敵単体に6回連続の炎&無属性物理攻撃+自身を分身させ物理攻撃を3回防ぐ)が発動します。

■運足モードの発動条件について
・運足モードは発動後一定時間内で分身が継続している間、効果を発揮します。
・分身が解除された時、運足モードも解除されます。
・運足モード発動中、分身が上書きされた場合でも、同モードは継続されます。
・運足モードが解除された後、再度分身を付与しても、同モードの効果は発揮されません。

※フレンド召喚などで「運足モード」を発動し上書きした場合、または「運足モード」が終了した場合は使用回数はリセットされます。


「エーテルフロー」、「救援戦術」について

「「暁」の少年」では、シンクロ奥義発動時に自身に「エーテルフロー」を付与することができ、付与されている個数によって
シンクロアビリティ「救援戦術」の効果が以下のように変化します。

■エーテルフロー「3」個の場合
野戦治療の陣:待機時間なしで味方全体に受ける攻撃のダメージを1回まで軽減するバリアを付与(効果:特大)+自身のどちらかのアビリティ使用回数を1回復+自身のエーテルフローを1個消費

■エーテルフロー「1~2」個の場合
生命活性法:待機時間なしで味方単体を特大回復+自身のどちらかのアビリティ使用回数を1回復+自身のエーテルフローを1個消費

■エーテルフロー「0」個の場合
エーテルフロー:待機時間なしで自身に[救援戦術]の効果を変化させるエーテルフローを1個付与+自身のどちらかのアビリティ使用回数を1回復

また、「救援戦術」を使用し、「生命活性法」、「野戦治療の陣」の効果が発揮された際に、自身に付与されている「エーテルフロー」が1個消費されます。

・「エーテルフロー」を付与できる個数は必殺技やシンクロアビリティによって異なります。
・「エーテルフロー」を最大まで付与している場合、再度、「エーテルフロー」を付与しても「エーテルフロー」の数は増えません。
・「エーテルフロー」を付与する必殺技やシンクロアビリティ自体が発動していれば付随する攻撃が外れた場合などでも「エーテルフロー」は付与されます。
・「エーテルフロー」が付与された状態は、シンクロモードが解除されると自動的に解除されます。
・「エーテルフロー」が付与された状態継続中に、フレンド召喚などで重ねて同シンクロ奥義を使用した場合、以前の「エーテルフロー」を付与された状態はリセットされます。


「突撃魔法剣モード」について

一部の必殺技などは味方に「突撃魔法剣モード」を付与することができます。
「突撃魔法剣モード」の効果は発動した必殺技によって異なります。

「W・クライムハザード」の「突撃魔法剣モード」効果内容
スタイナーの覚醒奥義「W・クライムハザード」では、覚醒奥義発動後、「突撃魔法剣モード」を一定時間付与することができます。

■突撃魔法剣モードを付与された次の行動時に炎属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に炎属性まとい【重式】を付与

■突撃魔法剣モードを付与された次の行動時に雷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に雷属性まとい【重式】を付与

■突撃魔法剣モードを付与された次の行動時に氷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に氷属性まとい【重式】を付与

・「突撃魔法剣モード」で付与される属性まとい【重式】は、発動するきっかけとなった炎or雷or氷属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、炎or雷or氷属性の3つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まとい【重式】を付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、炎、雷、氷の順に優先して属性が選ばれます。

・炎or雷or氷属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まとい【重式】を付与しません。


追撃「突撃準備」

追撃「突撃準備」の効果は、以下の通りです。

■「突撃準備」
一定時間、自身に○属性をまとう

・この追撃アビリティの○部分の属性は、使用した炎or雷or氷アビリティの属性と同じになります。

・ただし、炎or雷or氷属性のうち2つ以上の属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、追撃アビリティの属性になります。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、炎、雷、氷の順に優先して属性が選ばれます。

追撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。


「マカロフカウンターモード」について

サラマンダーの覚醒奥義「裏稼業の流儀」では、覚醒奥義発動後、「マカロフカウンターモード」を一定時間付与することができます。


「マカロフカウンターモード」効果内容
■マカロフカウンターモード中、炎属性アビリティを使用する度に以下の効果を付与

・炎属性アビリティを使用するたびに、反射するダメージが上がる攻撃で受けたダメージの一部を攻撃者に炎属性で反射する限界突破可能なバリアを付与(最大3段階)

※炎属性アビリティで攻撃し、missとなった場合や、無効になった場合でも上記の効果は付与されます。

※ものまねにより、炎属性アビリティを発動した場合は対象外となります。

※レコードマテリア、レジェンドマテリア等の効果で、炎属性アビリティが複数回発動した場合でも、上記の効果の付与は一回のみです。

※フレンド召喚などで「裏稼業の流儀」を発動し上書きした場合、一定時間経過後「マカロフカウンターモード」が終了した場合は使用回数はリセットされます。

※「マカロフカウンターモード」中に他の必殺技などで属性付きダメージ反射バリアが上書きされた場合、再度炎属性アビリティを使用する事で、「マカロフカウンターモード」の効果である炎属性の属性付きダメージ反射バリアを付与しなおすことができます。その際、アビリティの使用回数や効果の段階も引き継がれます。

※属性付きダメージ反射バリアについての詳細は[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[属性付きダメージ反射バリア]からご確認ください。


追撃「金色のカエル」&「フロッグスタンプ」

追撃「金色のカエル」&「フロッグスタンプ」の効果は、以下の通りです。

■「金色のカエル」
味方全体のクリティカル率を1ターン100%にする+クリティカル時ダメージを1ターンアップ

■「フロッグスタンプ」
敵全体にダメージ限界突破可能な水&地&毒&無属性遠距離物理攻撃


追撃「チェイスブレード」

シンクロ奥義「クロスオブハート」使用後、一定時間、シンクロアビリティを2回使用する度に使用したシンクロアビリティに応じて追撃「チェイスブレード」を発動します。

シンクロアビリティ「連続剣・氷斬」を使用した場合
■追撃剣・氷断
敵単体にダメージ限界突破可能な氷&無属性物理攻撃+自身の次ターンの魔法剣アビリティの待機時間を短縮する

シンクロアビリティ「連続剣・氷波」を使用した場合
■追撃剣・氷塊
敵全体に4回連続の氷&無属性物理攻撃+自身の次ターンの魔法剣アビリティの待機時間を短縮する


「キャリアチェンジモード」について

一部の必殺技などは味方に「キャリアチェンジモード」を付与することができます。
「キャリアチェンジモード」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「アンカークラッシュ」の「キャリアチェンジモード」効果内容

ウォードの覚醒奥義「アンカークラッシュ」では、覚醒奥義発動後、「キャリアチェンジモード」を一定時間付与することができます。

■キャリアチェンジモードを付与された次の行動時に水属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に水属性をまとう

■キャリアチェンジモードを付与された次の行動時に氷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に氷属性をまとう

■キャリアチェンジモードを付与された次の行動時に地属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に地属性をまとう

・「キャリアチェンジモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった水or氷or地属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、水or氷or地属性の3つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、水、氷、地の順に優先して属性が選ばれます。

・水or氷or地属性のいずれの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。


「スイッチドローモードII」について

一部の必殺技などは味方に「スイッチドローモードII」を付与することができます。
「スイッチドローモードII」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「カタール乱舞」の「スイッチドローモードII」効果内容

キロスの超絶必殺技「カタール乱舞」では、超絶必殺技発動後、「スイッチドローモードII」を一定時間付与することができます。

■スイッチドローモードIIを付与された次の行動時に闇属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に闇属性まとい【重式】を付与

■スイッチドローモードIIを付与された次の行動時に氷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に氷属性まとい【重式】を付与

・「スイッチドローモードII」で付与される属性まとい【重式】は、発動するきっかけとなった闇or氷属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、闇or氷属性の2つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まとい【重式】を付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、闇、氷の順に優先して属性が選ばれます。

・闇or氷属性のどちらの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まとい【重式】を付与しません。


「キャリアチェンジモードII」について

一部の必殺技などは味方に「キャリアチェンジモードII」を付与することができます。
「キャリアチェンジモードII」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「アンカーレイン」の「キャリアチェンジモードII」効果内容

ウォードの超絶必殺技「アンカーレイン」では、超絶必殺技発動後、「キャリアチェンジモードII」を一定時間付与することができます。

■キャリアチェンジモードIIを付与された次の行動時に水属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に水属性まとい【重式】を付与

■キャリアチェンジモードIIを付与された次の行動時に氷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に氷属性まとい【重式】を付与

■キャリアチェンジモードIIを付与された次の行動時に地属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に地属性まとい【重式】を付与

・「キャリアチェンジモードII」で付与される属性まとい【重式】は、発動するきっかけとなった水or氷or地属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、水or氷or地属性の3つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まとい【重式】を付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、水、氷、地の順に優先して属性が選ばれます。

・水or氷or地属性のいずれの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まとい【重式】を付与しません。


追撃「マックスペイン」

追撃「マックスペイン」の効果は、以下の通りです。

■「マックスペイン」
味方にラグナorウォードがいるとクリティカル率が100%になる敵単体に6回連続の闇&氷&無属性物理攻撃

※その他詳細についてはヘルプ「味方に特定の英雄がいると発生する特殊効果」をご確認ください。


追撃「マキシマムアンカー」

追撃「マキシマムアンカー」の効果は、以下の通りです。

■「マキシマムアンカー」
味方にラグナorキロスがいるとクリティカル時にダメージアップする敵単体にダメージ限界突破可能な水&氷&地&無属性遠距離物理攻撃

※その他詳細についてはヘルプ「味方に特定の英雄がいると発生する特殊効果」をご確認ください。


高貴なる歌の追加効果

覚醒奥義「高貴なる歌」は覚醒奥義発動時に通常の効果に加えて味方に特定の英雄がいる場合、追加効果を発動します。

追加効果と発動条件は以下の通りです。

・効果1:一定時間、味方全体の聖属性攻撃力を1段階アップ+HP減少毎に自動回復(合計2000回復で終了)
発動条件:味方に光の戦士がいる、かつガーランドがいない場合

・効果2:一定時間、味方全体の闇属性攻撃力を1段階アップ+HP減少毎に自動回復(合計2000回復で終了)
発動条件:味方にガーランドがいる、かつ光の戦士がいない場合

・効果3:一定時間、味方全体の聖&闇属性攻撃力を2段階アップ+HP減少毎に自動回復(合計2000回復で終了)
発動条件:味方に光の戦士とガーランドの両者がいる場合

※その他詳細についてはヘルプ「味方に特定の英雄がいると発生する特殊効果」をご確認ください。

追撃「ヒーリングボイス」

追撃「ヒーリングボイス」の効果は、以下の通りです。

■「ヒーリングボイス」
使用アビリティの精錬度に応じて回復量が変わる味方全体回復(最大5段階)

※精錬度について
・使用したアビリティの精錬度のみが適用されます。

・精錬を行えないアビリティは、精錬度1として扱われます。

・フレンド等のバーストアビリティも効果の対象となります。



「クォーツアイモード」について

一部の必殺技などは味方に「クォーツアイモード」を付与することができます。
「クォーツアイモード」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「魔女の調合」の「クォーツアイモード」効果内容
マトーヤの★6閃技「魔女の調合」では、閃技発動後、「クォーツアイモード」を一定時間付与することができます。

■クォーツアイモードを付与された次の行動時に炎属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に炎属性をまとう

■クォーツアイモードを付与された次の行動時に氷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に氷属性をまとう

■クォーツアイモードを付与された次の行動時に雷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に雷属性をまとう

・「クォーツアイモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった炎or氷or雷属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、炎or氷or雷属性の3つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、炎、氷、雷の順に優先して属性が選ばれます。

・炎or氷or雷属性のどの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。


「クォーツアイモードII」について

一部の必殺技などは味方に「クォーツアイモードII」を付与することができます。
「クォーツアイモードII」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「目醒める魔女」の「クォーツアイモードII」効果内容
マトーヤの覚醒奥義「目醒める魔女」では、覚醒奥義発動後、「クォーツアイモードII」を一定時間付与することができます。

■クォーツアイモードIIを付与された次の行動時に炎属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に炎属性まとい【重式】を付与

■クォーツアイモードIIを付与された次の行動時に氷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に氷属性まとい【重式】を付与

■クォーツアイモードIIを付与された次の行動時に雷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に雷属性まとい【重式】を付与

・「クォーツアイモードII」で付与される属性まとい【重式】は、発動するきっかけとなった炎or氷or雷属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、炎or氷or雷属性の3つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まとい【重式】を付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、炎、氷、雷の順に優先して属性が選ばれます。

・炎or氷or雷属性のどの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まとい【重式】を付与しません。


追撃「クォーツアイ」

追撃「クォーツアイ」の効果は、以下の通りです。

■「クォーツアイ」
一定時間、自身に○属性をまとう

・この追撃アビリティの○部分の属性は、使用した炎or氷or雷アビリティの属性と同じになります。

・ただし、炎or氷or雷属性のうち2つ以上の属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、追撃アビリティの属性になります。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、炎、氷、雷の順に優先して属性が選ばれます。

追撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。


「闘魂チャージモード」について

一部の必殺技などは味方に「闘魂チャージモード」を付与することができます。
「闘魂チャージモード」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「渾身の一拳」の「闘魂チャージモード」効果内容
スーパーモンクの覚醒奥義「渾身の一拳」では、覚醒奥義発動後、「闘魂チャージモード」を一定時間付与することができます。

■闘魂チャージモードを付与された次の行動時に地属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に地属性をまとう

■闘魂チャージモードを付与された次の行動時に炎属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に炎属性をまとう

■闘魂チャージモードを付与された次の行動時に雷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に雷属性をまとう

・「闘魂チャージモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった地or炎or雷属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、地or炎or雷属性の3つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、地、炎、雷の順に優先して属性が選ばれます。

・地or炎or雷属性のどの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。


「闘魂チャージモードII」について

一部の必殺技などは味方に「闘魂チャージモードII」を付与することができます。
「闘魂チャージモードII」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「闘魂乱舞」、「気合溜め」の「闘魂チャージモードII」効果内容
スーパーモンクの超絶必殺技「闘魂乱舞」、閃技「気合溜め」では、発動後、「闘魂チャージモードII」を一定時間付与することができます。

■闘魂チャージモードIIを付与された次の行動時に地属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に地属性まとい【重式】を付与

■闘魂チャージモードIIを付与された次の行動時に炎属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に炎属性まとい【重式】を付与

■闘魂チャージモードIIを付与された次の行動時に雷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に雷属性まとい【重式】を付与

・「闘魂チャージモードII」で付与される属性まとい【重式】は、発動するきっかけとなった地or炎or雷属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、地or炎or雷属性の3つの属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まとい【重式】を付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、地、炎、雷の順に優先して属性が選ばれます。

・地or炎or雷属性のどの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まとい【重式】を付与しません。



「闘魂ラッシュモード」について

スーパーモンクの覚醒奥義「渾身の一拳」では、覚醒奥義発動後、「闘魂ラッシュモード」を一定時間付与することができます。


「闘魂ラッシュモード」効果内容
・自身の防御&魔法防御力ダウン(効果:中)+攻撃力アップ(効果:大)
・モンクアビリティ使用時に高確率でもう一回放つ



追撃「しのびあし」

覚醒奥義「ノートリアスシーブス」使用後、一定時間、シーフor物理スピードアビリティを2回使用する度に自身がヘイスト状態で効果が変わる下記追撃「しのびあし」を発動します。

■追撃「しのびあし」発動時にヘイスト状態である場合
敵単体に8回連続の風&毒&無属性物理攻撃+自身と同じ列にいる味方全体の待機時間を2ターン短縮

■追撃「しのびあし」発動時にヘイスト状態でない場合
自身と同じ列にいる味方全体の待機時間を2ターン短縮



「ストームレイダーモード」について

一部の必殺技やアビリティなどは、特定の対象に追撃アビリティ発動可能の効果を付与した後に、当該必殺技やアビリティ使用者に一定時間「ストームレイダーモード」を付与することができます。
ストームレイダーモードには「レベル」が存在し、レベルによって発生する効果が異なります。

ストームレイダーモードの「レベル」について

ストームレイダーモードにはレベルが存在し、ストームレイダーモードを付与する効果を持つ必殺技やアビリティ使用時に、使用者に対して「レベル1」のストームレイダーモードが付与されます。
さらに、使用者がすでにストームレイダーモードであるときに、ストームレイダーモードが付与されると、ストームレイダーモードのレベルが上昇し、同時に効果継続時間もリセットされます。
このときのレベルに応じて、ストームレイダーモードを付与する必殺技やアビリティが持つ「追撃アビリティの効果(威力上昇など)」が決定します。

※例 シーフ(I)閃技の追撃
・自身のストームレイダーモードのレベルに応じて威力が変わる(最大3段階)敵単体に6回連続の風&毒&無属性物理攻撃

ただし、ストームレイダーモードにはレベル上限があり、レベル上限に達した状態でさらにストームレイダーモードが付与された場合、それ以上レベルは上昇せず、継続時間のみがリセットされます。
※ステータスアップを含む有効な状態を打ち消す効果のある、敵の一部の攻撃(例:デスペル)を受けた場合でも、ストームレイダーモードは消滅しませんが、ストームレイダーモードを付与する効果を持つ必殺技によって付与された各種ステータスアップ効果は消滅します。
※ストームレイダーモードの効果継続時間は、レジェンドマテリア等の効果によって延長されることはありません。


追撃「愛の障壁」

追撃「愛の障壁」の効果は、以下の通りです。

■「愛の障壁」
味方全体に魔法のバリアを付与し一部を除く魔法攻撃を1回防ぐ+自身に魔法のバリアを付与し一部を除く魔法攻撃を2回防ぐ+自身の次ターンの待機時間を短縮する

・対象者に魔法のバリアがすでに付与されている場合、現在付与されている魔法のバリアの回数と新たに付与する魔法のバリアでは、回数の多い方が優先されます。
※魔法のバリアが付与されていない状態で「愛の障壁」を発動すると、自身には「魔法のバリア」が2回分付与されている状態になります。


「いかりばくはつモード」について

ウーマロの覚醒奥義「ぼこすかどっかーん」では、覚醒奥義発動後、「いかりばくはつモード」を一定時間付与することができます。


「いかりばくはつモード」効果内容
■いかりばくはつモード中、以下の効果を付与
・自身の待機時間を短縮
・自身の氷属性攻撃力レベルを3段階アップ
・氷属性アビリティを5回使用時に追撃[なぎたおす]を発動+自身のいかりばくはつモード解除

■なぎたおす(種別:モンク)
敵全体にダメージ限界突破可能な氷&無属性物理攻撃

・なぎたおすは、レコードマテリア・レジェンドマテリア等の効果によって、複数回発動することはありません。

※フレンド召喚などで「ぼこすかどっかーん」を発動し上書きした場合、一定時間経過後「いかりばくはつモード」が終了した場合は使用回数はリセットされます。


「へんげんじざいモード」について

一部の必殺技などは味方に「へんげんじざいモード」を付与することができます。
「へんげんじざいモード」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「みんなのものまね」の「へんげんじざいモード」効果内容

ゴゴの覚醒奥義「みんなのものまね」では、覚醒奥義発動後、「へんげんじざいモード」を一定時間付与することができます。

■へんげんじざいモードを付与された次の行動時に炎属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に炎属性をまとう

■へんげんじざいモードを付与された次の行動時に氷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に氷属性をまとう

■へんげんじざいモードを付与された次の行動時に風属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に風属性をまとう

■へんげんじざいモードを付与された次の行動時に地属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に地属性をまとう

・「へんげんじざいモード」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった炎or氷or風or地属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、炎or氷or風or地属性のいずれか2つ以上の属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まといを付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、炎、氷、風、地の順に優先して属性が選ばれます。

・炎or氷or風or地属性のいずれかの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まといを付与しません。


「へんげんじざいモードII」について

一部の必殺技などは味方に「へんげんじざいモードII」を付与することができます。
「へんげんじざいモードII」の効果は発動した必殺技によって異なります。


「そっくりウェア」の「へんげんじざいモードII」効果内容

ゴゴの閃技「そっくりウェア」では、閃技発動後、「へんげんじざいモードII」を一定時間付与することができます。

■へんげんじざいモードIIを付与された次の行動時に炎属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に炎属性まとい【重式】を付与

■へんげんじざいモードIIを付与された次の行動時に氷属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に氷属性まとい【重式】を付与

■へんげんじざいモードIIを付与された次の行動時に風属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に風属性まとい【重式】を付与

■へんげんじざいモードIIを付与された次の行動時に地属性アビリティを使用すると以下の効果を付与

・一定時間、自身に地属性まとい【重式】を付与

・「へんげんじざいモードII」で付与される属性まといは、発動するきっかけとなった炎or氷or風or地属性アビリティと同じ属性で付与されます。

・ただし、炎or氷or風or地属性のいずれか2つ以上の属性を含むアビリティを使用した場合は、その中のいずれか1属性が選ばれて、属性まとい【重式】を付与します。

・属性が選ばれるときは、使用したアビリティのダメージ判定時に選ばれた属性が優先的に選ばれます。

・選ばれる属性が一意に決まらない場合は、炎、氷、風、地の順に優先して属性が選ばれます。

・炎or氷or風or地属性のいずれかの属性も含まないアビリティを使用した場合は、属性まとい【重式】を付与しません。


追撃「ランダムベット」

超絶必殺技「イカサマチョコボ」使用後、物理補助orシューターアビを2回使用する度にランダムで回数が変わる追撃「ランダムベット」を発動します。

■ランダムベット(種別:シューター)
・敵単体に闇&無属性遠距離物理攻撃+一定時間、味方全体の闇属性攻撃力レベルを1段階アップ
・敵単体に15回連続の闇&無属性遠距離物理攻撃+一定時間、味方全体の闇属性攻撃力レベルを1段階アップ



魔法のバリア状態

一部の必殺技などは味方に「魔法のバリア」状態を付与することができます。

「魔法のバリア」状態になると、以下の効果が発生します。
・「魔法のバリア」状態のときに一部を除く魔法攻撃を受けると無効化します。
・「魔法のバリア」状態は、一部を除く魔法攻撃を無効化すると解除されます。
・「魔法のバリア」状態は時間経過によって、自動的に解除されません。
・「魔法のバリア」と「シールド」が付与されている状態で一部を除く魔法攻撃を受けると、「魔法のバリア」が優先して解除されます。
・対象者に魔法のバリアがすでに付与されている場合、現在付与されている魔法のバリアの回数と新たに付与する魔法のバリアでは、回数の多い方が優先されます。



掲載中の画像、データ等は開発中のものを基にしているため、実際とは異なる場合がございます。

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