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必殺技について

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必殺技

必殺技とは、英雄がそれぞれ持つ必殺ゲージを消費して放つことができる、強力な技です。
全ての英雄が使用することが可能で、「必殺技付き装備」を「装備召喚」を実行したり、「記憶の研究所」で交換したりして入手することで、必殺技を覚えることができます。
必殺技は英雄ごとにそれぞれ最大10個装備することができ、バトルで使用することが可能です。
必殺技の持つ特徴や効果などは、各ヘルプや必殺技詳細をご覧ください。


必殺技付き装備

装備の中には、必殺技が付いている装備があり、入手することでその必殺技を特定の英雄が使用できるようになります。
また、使用する英雄が特定されていない共通必殺技が付いている装備は、英雄が装備を装着することで、必殺技を使用することができるようになります。


必殺ゲージ

必殺ゲージは英雄がそれぞれ固有で持っているゲージで、必殺技を使用する際に消費されます。ダメージを受けたり、アビリティを使用したり、特定の必殺技を使用したりなどすることで、必殺ゲージを溜めることができます。
バトルにおいて、必殺技選択後に状態異常にかかるなどして必殺技が発動されなかった場合は、必殺ゲージは消費されません。
また、必殺ゲージ消費量は必殺技によって異なり、消費せずに発動可能な必殺技も存在します。

リミットチェイン超必殺技について

■「リミットチェイン超必殺技」発動時の効果と「チェイン」について
・「リミットチェイン超必殺技」を発動すると、一定時間、特定属性攻撃やアビリティ、特定シリーズの英雄の攻撃の威力が強化されます。また、強化中の属性攻撃やアビリティ攻撃を行うか、特定シリーズの英雄が攻撃を行うと「チェイン」が発生し、攻撃した敵ごとに「チェイン」のカウントが増加します。
※「リミットチェイン超必殺技」で強化される属性攻撃やアビリティ攻撃、シリーズ及び「チェイン」の条件は「リミットチェイン超必殺技」ごとに異なります。
・「チェイン」が発生すると、「チェイン」のカウントに応じてダメージアップボーナスが発生します。
※「チェイン」が発生しない攻撃ではダメージアップボーナスは発生しません。

■「チェイン」発生時の効果について
・「チェイン」のカウントが増えるほど、「チェイン」時のダメージアップボーナスも増加します。
・「チェイン」のカウントが最大99のものと最大150の2種類があります。
・「チェイン」が最大99のものは、99以降もダメージアップボーナスは発生しますが、「チェイン」のカウント及びダメージアップボーナス量の増加はありません。
・「チェイン」が最大150のものは、150以降もダメージアップボーナスは発生しますが、「チェイン」のカウント及びダメージアップボーナス量の増加はありません。
・「チェイン」発生時のダメージアップボーナスは、固定ダメージや割合ダメージ等の特殊な攻撃にも効果を発揮します。
※ただし、リミットチェイン発動中の属性攻撃力強化やアビリティ強化、特定シリーズの英雄の攻撃強化の効果は、固定ダメージや割合ダメージ等の特殊な攻撃には効果を発揮しません。
※ケアル等のHP回復アビリティを敵に使用した場合、回復時は属性攻撃力強化やアビリティ強化、特定シリーズの英雄の攻撃強化の効果は得られず、ダメージを与えた場合のみ属性攻撃力強化やアビリティ強化、特定シリーズの英雄の攻撃強化の効果を得ることができます。
※「チェイン」発生時の実際のダメージ値は、「チェイン」時のダメージアップボーナス以外の要素にも影響されます。

■★6装備で修得できるリミットチェイン超必殺技について
・必殺技ゲージ2つで発動できる必殺技です。
・1ダンジョン挑戦につき使用回数が無限です。
・フレンド召喚の使用回数は1ダンジョン挑戦につき2回です。

■★7装備で修得できるリミットチェイン超必殺技について
・必殺技ゲージ消費&待機時間なしで発動できる必殺技です。
・1ダンジョン挑戦につき使用回数が1回までの使用制限があります。
・使用回数はダンジョン挑戦ごとに回復します。
・ダンジョン挑戦中でも、テントやコンティニューによって使用回数を回復することができます。
・フレンド召喚の使用回数は1ダンジョン挑戦につき1回です。

■「チェイン」のカウント条件について
・「チェイン」のカウントは攻撃ごとに判定されます。複数回攻撃であれば、攻撃回数分「チェイン」の判定が行われます。
・複数属性で攻撃を行った場合、いずれかの属性が「チェイン」の条件を満たしていれば「チェイン」のカウントが増加します。
・「チェイン」が発生する攻撃であっても、攻撃がミスとなった場合は「チェイン」のカウントは増加しません。
・ダメージ無効や吸収となった場合でも、攻撃がヒットしていれば「チェイン」のカウントは増えます。
・敵に対してダメージを与えない一部のアビリティや必殺技を含む一部の攻撃(状態異常付与、継続ダメージなど)は、「チェイン」の対象外となります。
・敵のHPが0になった時点で、その敵の「チェイン」のカウントはリセットされます。
・リミットチェイン発動中にリフレクで敵の攻撃を跳ね返した場合、属性が「チェイン」の条件と合致している場合は「チェイン」のカウントが増加します。ただし、同条件の場合でも、アビリティ種別については「チェイン」の対象外となります。

■「リミットチェイン超必殺技」発動中の表示について
・リミットチェイン発動中、「チェイン」が発生する行動には[チェインマーク]が表示されます。
※ただし、選択後にいずれかのランダム効果が発動する行動や、召喚状態で種別が変わる場合など、一部の攻撃ではチェイン条件を満たす可能性がある場合でも[チェインマーク]は表示されません。
※敵に使用することができないアビリティにも[チェインマーク]は表示されません。
・HPが表示されない特殊な敵には「チェイン」のカウントは表示されません。

■その他注意事項
・リミットチェイン発動中にいずれかの「リミットチェイン超必殺技」を使用すると、それまでの「チェイン」のカウントはリセットされ、「チェイン」の条件等は後から使用した「リミットチェイン超必殺技」で上書きされます。
※リミットチェイン発動中に同じ「リミットチェイン超必殺技」を再度使用した場合でも、「チェイン」のカウントは増加せずにリセットされます。
・リミットチェインは効果継続時間が終了した場合、またはバトル内の全ての敵を撃破した場合や全ての敵がいなくなった場合、コンティニューをした場合に終了となります。

オーバーフロー奥義について


・オーバーフロー奥義は、「ダメージ限界突破可能な一撃を含む連続攻撃」を放つ必殺技です。
・ゲージ消費量は3ゲージです。
・1ダンジョン挑戦につき1回までの使用制限があります。
・使用回数はダンジョン挑戦ごとに回復します。
・ダンジョン挑戦中でも、テントやコンティニューによって使用回数を回復することができます。
・フレンド召喚の使用回数は1ダンジョン挑戦につき1回です。
※必殺技のゲージ消費量は必殺技毎に設定された超錬効果により変動する場合があります。


閃技について


・閃技は、電光石火の早技が特徴の必殺技です。

■★5装備で修得できる閃技について
・必殺ゲージ1つで発動できる必殺技です。
・1ダンジョン挑戦につき3回までの使用制限があります。
・使用回数はダンジョン挑戦ごとに回復します。
・ダンジョン挑戦中でも、テントやコンティニューによって使用回数を回復することができます。
・フレンド召喚の使用回数は1ダンジョン挑戦につき3回です。

■★6装備で修得できる閃技について
・必殺ゲージ消費なしで発動できる必殺技です。
・1ダンジョン挑戦につき1回までの使用制限があります。
・使用回数はダンジョン挑戦ごとに回復します。
・ダンジョン挑戦中でも、テントやコンティニューによって使用回数を回復することができます。
・フレンド召喚の使用回数は1ダンジョン挑戦につき1回です。


覚醒奥義について

■覚醒奥義について
・覚醒奥義は、「覚醒モードを発動できる」必殺技です。
・ゲージ消費量は2ゲージです。
・1ダンジョン挑戦につき1回までの使用制限があります。
※必殺技の使用回数は必殺技毎に設定された超錬効果により変動する場合があります。
・使用回数はダンジョン挑戦ごとに回復します。
・ダンジョン挑戦中でも、テントやコンティニューによって使用回数を回復することができます。
・フレンド召喚の使用回数は1ダンジョン挑戦につき1回です。
■覚醒モードについて
・「覚醒モード」では、特定のアビリティが強化され、さらに無制限で使用することができます。
※強化の内容は覚醒モード毎に異なります。
※覚醒モードが終了すると、覚醒モードによって無制限で使用することができるアビリティの使用回数は覚醒モードが発動する直前の回数に戻ります。

■覚醒モード中にのみ付与される「特定の状態」について
・一部の覚醒奥義では、覚醒奥義を発動後、「特定の状態」を付与できます。
・「特定の状態」の名称は、発動する覚醒奥義により異なります。
▼例
 セシルの覚醒奥義「闇月」の「あんこく状態」
 など

・「特定の状態」は覚醒モード中のみ有効です。「特定の状態」は、覚醒モード終了時に自動的に解除されます。
・「特定の状態」が付与された状態継続中に、自身やフレンド召喚などで重ねて同覚醒奥義を使用した場合は、以前の「特定の状態」を付与された状態(状態の強化段階や発動回数を含む)はリセットされます。




シンクロ奥義について

■シンクロ奥義について
・シンクロ奥義は、「シンクロモードを発動できる」必殺技です。
・ゲージ消費量は2ゲージです。
・1人の英雄につき、装備できる数は1つまでとなります。
・1ダンジョン挑戦につき1回までの使用制限があります。
・使用回数はダンジョン挑戦ごとに回復します。
・ダンジョン挑戦中でも、テントやコンティニューによって使用回数を回復することができます。
・フレンド召喚の使用回数は1ダンジョン挑戦につき1回です。

■シンクロモードについて
・「シンクロ奥義」を発動後、一定時間「シンクロモード」が付与されます。
・「シンクロモード」では、「たたかう」「ぼうぎょ」が、2つの「シンクロアビリティ」に切り替わります。

■シンクロ条件について
・2つのシンクロアビリティにはそれぞれ「シンクロ条件」と呼ばれるものが個別に設定されています。
・シンクロ条件を満たす通常のアビリティを対応する位置に装備していると、「シンクロ」が発生します。
・「シンクロ」している状態でシンクロアビリティを使用すると、対応した通常のアビリティが追撃として続けて発動します。
・通常のアビリティが発動する際には、そのアビリティの使用回数が1消費されます。

■シンクロモード中にのみ付与される「特定の状態」について
・一部のシンクロ奥義では、シンクロ奥義やシンクロアビリティを発動後、「特定の状態」を付与できます。
・「特定の状態」の名称は、発動するシンクロ奥義やシンクロアビリティにより異なります。
▼例
 ノクティスのシンクロ奥義「真リンクアタック・I」の「ファントムフレイム状態」
 ケイトのシンクロ奥義「三色スナイプモード」の「魔晶石」
 ヨーゼフのシンクロ奥義「漢の拳闘」の「漢状態」
 など

・「特定の状態」はシンクロモード中のみ有効です。「特定の状態」は、シンクロモード終了時に自動的に解除されます。
・「特定の状態」が付与された状態継続中に、フレンド召喚などで重ねて同シンクロ奥義を使用した場合は、以前の「特定の状態」を付与された状態(状態の強化段階や発動回数を含む)はリセットされます。

追撃の詳細の仕様については[メニュー]→[ヘルプ]→[必殺技・アビリティの特殊効果について]→[追撃]を御覧ください。

※左側のシンクロアビリティは左側の通常のアビリティ、右側のシンクロアビリティは右側の通常のアビリティに対応します。
※通常のアビリティの使用回数が無限もしくは0の場合にはシンクロは発生しません。
※シンクロアビリティが「もう一回放つ」等の効果の対象となった場合、シンクロは発生せずシンクロアビリティが続けて発動します。
※シンクロアビリティの効果とシンクロ条件はシンクロ奥義毎に異なります。
※アビリティがシンクロしている際、シンクロの対象となっている通常のアビリティは行動選択時に選択することができません。



リミットブレイク

「リミットブレイク」とは、パーティ共通の「リミットゲージ」を消費することで放つことができる、英雄の強力な技です。
「リミットブレイク付き装備」を「装備召喚」などで入手することで、リミットブレイクを覚えることができます。
リミットブレイクの持つ特徴や効果などは、各ヘルプやリミットブレイク詳細をご覧ください。



リミットブレイク付き装備

装備の中には、リミットブレイクが付いている装備があり、入手することでそのリミットブレイクを特定の英雄が使用できるようになります。
また、複数入手することで、そのリミットブレイクの効果が上がるものがあります。



リミットゲージ

リミットゲージはパーティの英雄共通の特殊なゲージで、リミットブレイクを使用する際に消費されます。
必殺ゲージと異なり、バトルの時間経過でのみゲージが蓄積されます。
バトル中、リミットブレイク選択後に、状態異常にかかるなどして発動されなかった場合は、リミットゲージは消費されません。
各リミットブレイクのリミットゲージ消費量は、リミットブレイクによって異なります。また、リミットブレイクによって、消費リミットゲージ量に応じて効果が変わるものが存在します。

※リミットゲージはバトルにおいて、リミットゲージを消費して使用可能なリミットブレイクを装備した状態でのみ表示されます。
※フレンド召喚でリミットブレイクを使用する場合も、リミットゲージを消費します。



リミットブレイク・オーバーフローについて

■「リミットブレイク・オーバーフロー」について
・リミットブレイク・オーバーフローは、「消費するリミットゲージの量に応じて威力が変わるダメージ限界突破可能な攻撃」を放つリミットブレイクです。
・リミットゲージ消費量は1ゲージ~3ゲージです。
・1人の英雄につき、装備できる数は1つまでとなります。
・1ダンジョン挑戦につき1回までの使用制限があります。
・使用回数はダンジョン挑戦ごとに回復します。
・ダンジョン挑戦中でも、テントやコンティニューによって使用回数を回復することができます。
・フレンド召喚の使用回数は1ダンジョン挑戦につき1回です。



リミットブレイク・閃技について

■「リミットブレイク・閃技」について
・リミットブレイク・閃技は、リミットゲージを消費することで味方を強化する様々な効果が発動できるリミットブレイクです。
・1人の英雄につき、装備できる数は1つまでとなります。
・1ダンジョン挑戦につき1回までの使用制限があります。
・使用回数はダンジョン挑戦ごとに回復します。
・ダンジョン挑戦中でも、テントやコンティニューによって使用回数を回復することができます。
・フレンド召喚の使用回数は1ダンジョン挑戦につき1回です。



真奥義について

■真奥義について
・真奥義は1回目発動時、2回目発動時に効果の変わる必殺技です。
・1回目発動時のゲージ消費量は0ゲージ、2回目発動時のゲージ消費量は3ゲージです。
・1ダンジョン挑戦につき2回までの使用制限があります。
・使用回数はダンジョン挑戦ごとに回復します。
・ダンジョン挑戦中でも、テントやコンティニューによって使用回数を回復することができます。
・フレンド召喚の使用回数は1ダンジョン挑戦につき2回です。

■1回目発動の効果について
・1回目発動では自身に「真奥義強化」を付与します。
・「真奥義強化」中に英雄が特定の条件を満たした行動を行うことで、2回目に発動時の必殺技の効果が上昇します。
・1回目発動の真奥義解放を行うことで、バトル中に必殺技の2回目発動を行うことが可能になります。

※「真奥義強化」の内容、効果上昇の条件は必殺技ごとに異なります。
※「真奥義強化」にはバトル中の効果時間の制限はありません。解除する特定の効果を受けた場合や死亡・石化などによって戦闘不能となった場合に解除されます。
※「真奥義強化」の特定の条件を満たした行動を行うことによる必殺技効果上昇のカウントは「真奥義強化」が解除された場合にリセットされます。

■2回目発動の効果について
・2回目発動では連続攻撃を行い、自身の「真奥義強化」を解除します。

※必殺技のゲージ消費量は必殺技毎に設定された超錬効果により変動する場合があります。


リミットブレイク・ガーディアン召喚について

■「リミットブレイク・ガーディアン召喚」について
・リミットブレイク・ガーディアン召喚は、「短時間味方が操作不能になる代わりに、消費するリミットゲージ量に応じてステータスが変わるガーディアンを召喚」するリミットブレイクです。
・リミットゲージ消費量は1ゲージ~3ゲージです。
・1人の英雄につき、装備できる数は1つまでとなります。
・1ダンジョン挑戦につきそれぞれ1回ずつまでの使用制限があります。
・使用回数はダンジョン挑戦ごとに回復します。
・ダンジョン挑戦中でも、[作戦]>[回復する]やコンティニューによって使用回数を回復することができます。
・フレンド召喚の使用回数は1ダンジョン挑戦につき1回です。
・召喚したガーディアンには時間制限があり、時間が経過すると召喚が終了します。召喚から終了までの時間を「解放時間」と呼びます。
・ガーディアン召喚中に獲得したポーション、エーテルの効果は召喚中のガーディアンに対してのみ適用されます。
・ガーディアン召喚中は「バトルから逃げる」を選択することができません。
・「魔石」、「ヒストリアクリスタル」の解放中にリミットブレイク・ガーディアン召喚を発動すると、解放が終了します。

■ガーディアンについて
・ガーディアンは消費したリミットゲージの量に応じて、ステータスが変化します。
・ガーディアンは一部の属性に対する耐性、状態異常に対する耐性を持っており、耐性のある状態異常はガーディアンにより異なります。
・ガーディアンは下記の条件を満たした場合に、召喚が終了します。
1.ガーディアンで「必殺技」を使用した場合
2.ガーディアンの「解放時間」が経過した場合
3.ガーディアンのHPが0になるなどにより戦闘不能になった場合
4.バトルの「ラウンド」をクリアした場合
・ガーディアンが「解放時間」の経過により召喚終了した時、ガーディアンは自動で必殺技と同等の効果を発動します。この場合、必殺技として判定されません。
超錬効果「ガーディアン必殺技のダメージ量アップ」で発揮される効果はガーディアンが自動で発動する必殺技と同等の効果にも適用されます。
・ガーディアンはガーディアン召喚中にボスから「ターゲット指定」の攻撃が行われた場合、そのターゲットの条件を踏まえて判定が行われ、「味方の英雄がターゲットに含まれる攻撃」であった場合には代わりにガーディアンが攻撃のターゲットとなります。
・ガーディアンでは英雄の場合には表示されている、一部の必殺技・アビリティによる効果の演出が表示されない場合があります。
・ガーディアンは一部の例外を除き、「英雄」として扱われるため、英雄に対するバトル中効果や必殺技効果の対象となり、ガーディアンの行動は英雄による行動として判定されます。
・オートバトル機能使用時、必殺技AUTO設定をONにしていても、ガーディアン召喚中には自動で必殺技を発動することはありません。
・ガーディアン召喚中であっても、一部の強制全滅などの効果を受けると、その場で敗北となります。
・ガーディアン召喚中の「たたかう」「ガーディアンアビリティ」は「ものまね」の効果の対象外となります。
・ガーディアンアビリティ、ガーディアン必殺技の「召喚終了時」に発揮される効果は、バトル中に召喚終了と同時に「ラウンドをクリア」した場合発揮されません。

■召喚中のパーティメンバーについて
・ガーディアン召喚によって操作不能になった英雄は召喚中、時間経過をしません。
英雄のATBゲージ蓄積時間、待機時間、滞空時間などは進行せず、状態異常、必殺技やアビリティにより付与された効果の継続時間も経過しません。
待機時間中にガーディアン召喚により操作不能になった英雄は召喚終了後、ATBゲージが溜まっている状態となります。その場合、待機時間中だった行動による必殺技ゲージやアビリティ、必殺技の使用回数の消費はありません。
ガーディアン召喚により操作不能になった英雄はバトル中に英雄を判定して行われるボスの行動変化に影響します。
・「ガーディアン召喚を発動した英雄」と「ガーディアン」はバトル中、パーティ内の同一の英雄として扱われます。
・ガーディアン召喚を発動した英雄とガーディアンはバトル中、特定行動の回数カウント、与えたダメージ総量などを共有しており、ガーディアン召喚を発動した英雄を判定して発揮される効果やボスの行動変化などは召喚中にも適用されます。
ただし、ガーディアン召喚発動時にその英雄に付与されていた状態異常、必殺技やアビリティ、レコードマテリア、レジェンドマテリア、マギアクリスタル、レコードダイブによるスフィア解放により付与された効果については召喚時にガーディアンに引き継がれることはなく共有されません。必殺技ゲージについても、ガーディアン召喚を発動した英雄とガーディアンはそれぞれ別の必殺技ゲージを持っており、必殺技ゲージ蓄積量は共有されません。
・「ガーディアン召喚を発動した英雄」に付与されていた状態異常やアビリティ等での効果は、召喚中は一時的にないものとみなされ、召喚が終了した際に、他の操作不能になった英雄と同じく召喚中の時間経過をすることなく、再登場した「ガーディアン召喚を発動した英雄」に付与された状態に戻ります。
・「ガーディアン召喚を発動した英雄」以外の「ガーディアン召喚によって操作不能になった英雄」に付与されていた一部の状態異常や効果はガーディアン召喚を発動した時に解除される場合があります。ボスのアビリティによる「吸い込み」や、「対象をターゲッティングする」効果などが該当します。

デュアル覚醒奥義について

■デュアル覚醒奥義について
「デュアル覚醒奥義」は超強力な「デュアル覚醒モード」を発動できる必殺技です。「デュアル覚醒奥義」を発動すると、一定時間、自身に「デュアル覚醒モード・壱」を付与し、「デュアルシフト」を発動できるようになります。

・必殺技ゲージ消費量は2ゲージ、デュアルシフトは0ゲージです。
・1人の英雄につき、装備できる数は1つまでとなります。
・1ダンジョン挑戦につき1回までの使用制限があります。
・使用回数はダンジョン挑戦ごとに回復します。
・ダンジョン挑戦中でも、テントやコンティニューによって使用回数を回復することができます。
・フレンド召喚の使用回数は1ダンジョン挑戦につき1回です。

■デュアル覚醒モードについて
・「デュアル覚醒モード」は、「デュアル覚醒モード・壱」「デュアル覚醒モード・弐」の2種類があり、英雄ごとに様々な効果を発揮します。
・「デュアル覚醒モード・壱」中は、一定時間、英雄や特定のアビリティが強化されます。
・「デュアル覚醒モード・弐」は、必殺技発動後に使用可能になる「デュアルシフト」を発動すると付与でき、「デュアル覚醒モード・壱」とは異なる新たな効果を発揮できるようになります。

※強化内容や効果内容は「デュアル覚醒モード」毎に異なります。
※「デュアル覚醒モード」は、「D覚醒モード」と記載する場合があります。
※「デュアル覚醒モード・壱」と「デュアル覚醒モード・弐」を合わせて「デュアル覚醒モード」と記載する場合があります。
※「デュアル覚醒モード」内の効果は「デュアル覚醒モード」中のみ有効です。モード内効果の強化段階や発動回数等は、「デュアル覚醒モード」終了時に自動的に解除されます。
※「デュアル覚醒モード・壱」および「デュアル覚醒モード・弐」継続中に、自身やフレンド召喚などで重ねて同デュアル覚醒奥義を使用した場合やデュアルシフトを使用した場合は、以前の「デュアル覚醒モード」のモード内効果の強化段階や発動回数等はリセットされます。

■デュアル覚醒モード中にのみ付与される「特定の状態」について
・一部の「デュアル覚醒奥義」では、「デュアル覚醒奥義」を発動後、「特定の状態」を付与できます。
・「特定の状態」の名称は、発動する「デュアル覚醒奥義」により異なります。
・「特定の状態」は「デュアル覚醒モード」中のみ有効です。「特定の状態」は、「デュアル覚醒モード」終了時に自動的に解除されます。
・「特定の状態」が付与された状態継続中に、自身やフレンド召喚などで重ねて同デュアル覚醒奥義を使用した場合やデュアルシフトを使用した場合は、以前の「特定の状態」を付与された状態(状態の強化段階や発動回数を含む)はリセットされます。

■デュアルシフトについて
「デュアルシフト」は、「デュアル覚醒奥義」発動後1回のみ発動可能な技です。
「デュアルシフト」は、必殺技ゲージ消費なし&待機時間なしで発動することができ、自身のATBゲージ蓄積時間を1回なしにする効果に加え、必殺技によって異なる効果を得られます。
また上述の通り、「デュアルシフト」を発動すると、自身に「デュアル覚醒モード・弐」を付与できます。
※「デュアルシフト」の必殺技ゲージ消費なし&待機時間なしで発動することができ、自身のATBゲージ蓄積時間を1回なしにする効果は、必殺技詳細画面には記載されません。

必殺技発動後、必殺技名が「デュアルシフト」に変わり、アイコン右上に「デュアルシフト」が発動可能であることを示す「デュアルシフトマーク」が表示されます。
マーク内の数字は、「デュアル覚醒モード・弐」の継続ターン数を示しています。
※「デュアルシフト」の効果内容は「デュアルシフト」ごとに異なります。
※「デュアルシフト」は、「デュアル覚醒モード・壱」継続中のみ発動できます。
※「デュアルシフトマーク」のマーク内の数字が無い(グレー表示されている)場合は、「デュアルシフト」を発動できません。
※「デュアルシフト」が発動可能状態で、死亡、石化などで戦闘不能になった場合は、「デュアルシフト」を発動できなくなります。
※自身やフレンド召喚などで同一の「デュアル覚醒奥義」を複数使用した場合、後に使用した「デュアル覚醒奥義」で発動可能になる「デュアルシフト」のみ使用可能です。
※「デュアル覚醒奥義」を使用後、指定の行動回数を行い「デュアルシフト」が使用不可になった場合、デュアル覚醒モード・壱継続中、同一のデュアル覚醒奥義を使用できなくなります。

■デュアル覚醒モード・弐の継続ターン数について
「デュアル覚醒モード・弐」は、「デュアルシフト」発動タイミングに応じて効果時間が決まるモードで、その効果時間のことを継続ターン数と呼びます。
継続ターン数は、必殺技発動後にアイコン右上に表示されます。(デュアルシフトマーク)
※継続ターン数が経過すると、「デュアル覚醒モード・弐」は自動的に解除されます。
※「デュアル覚醒モード・弐」の継続ターン数は必殺技ごとに異なります。
※「リミットブレイク・ガーディアン召喚」の発動、およびガーディアンが使用するアビリティや必殺技の発動は、「デュアル覚醒モード・壱」の発動後行動回数に影響しません。

■デュアル覚醒モードと覚醒モードの関係について
「デュアル覚醒モード」と、覚醒奥義で付与できる「覚醒モード」が同カテゴリの場合、「デュアル覚醒モード」の効果が優先して発揮されます。
カテゴリは各デュアル覚醒奥義の必殺技詳細画面「同カテゴリの覚醒モード」で確認でき、発揮される優先度が高い順に記載されます。
同カテゴリ内の複数の「覚醒モード」が付与されている場合、最も優先度が高い「覚醒モード」の効果が発揮されます。
※「同カテゴリの覚醒モード」は、必殺技ごとに異なります。
※「同カテゴリの覚醒モード」に記載される「覚醒モード」は、同名の「覚醒モード」をすべて含みます。
※「同カテゴリの覚醒モード」は、公式wikiでも確認可能です。


掲載中の画像、データ等は開発中のものを基にしているため、実際とは異なる場合がございます。

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